TAKAKOブログ

こんにちは!いつも、ありがとうございます。

 

結婚式当日、花嫁さんは準備のために、2時間前ぐらいから式場へ入ります。

そして、ヘアメイクをしながら、花嫁になっていきます。

 

ドレスを着て花嫁姿を見て、それからご披露宴のお開きまで、「美容師さんが付きっきり」です。

 

この間に、ドレスを上にあげる美容師さんの姿をよく見ます。

いったい何回ぐらい、ドレスの胸元を持ち上げて、上に上げているのでしょうか?

実際に美容師さんに聞くと「5回ぐらい」とか「5回~10回ぐらい」とか様々です。

 

そして、その「美容師さんが付きっきり」の状況が叶わない場合があります。

結婚式場によっては、美容師さんの仕事は、ヘアメイク室のみ!だったりもします。

 

部屋から出ると、花嫁さんにはプランナーさんが付いていきます。

また、披露宴会場には美容師さんが入れない会場さんがほとんどです。

 

そんな時は、パーティー会場のドアの前までです。

もちろん、チャペルへは入れません。このような状況は、結婚式会場によって形態が違います。

 

ようするに、花嫁さんはドレスがズレても、自分でどうにかするしかナイ!状況が多々あります。

そんな時、花嫁さんはブーケでドレスを押さえてます。そんな花嫁の姿を見ると思います。

 

自分でズレてきているのが分かるのです。

きっと不安で、パーティーを思いっきり楽しむことが出来ないのではないでしょうか?

 

この様な、花嫁さんの不安を「もっとずっと安心」に変えたいです!

これは、私だけの願いではなく、花嫁を思う全ての人の願いではないでしょうか?

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

ずいぶん前から、フォトウエディングが流行っています。

さらに加速して、流行ってます! 「写真結婚式」とも言われます。

それもロケーションです。お二人の思い出の場所や、地元の好きな場所。

それは、ハワイなど国外撮影の時もあります。

フォトグラファーさんも同行して、ちょっとした思い出旅行ですね!

そして、跳んだり、走ったり、嬉しそうな、お二人の素敵なアルバムが出来上がります。

プロが撮影するので、写真技術も最高!かつ、レベルの高い思い出フォトが出来上がります。

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そんなブライダルフォトグラファーさんから、ボンボンヒップのご注文を頂くことがよくあります。

沖縄、ハワイ、等活動範囲の広いカメラマンさんが多いです。

以前、彼らに言われたコトがありました。

「ボンボンヒップをもっと広げてください!」「ドレスに付いてきて欲しいです!」

「当たり前になったらいいのに!」初めは、不思議でした。

でも、そこには男性ならではの話しがありました。

「男性カメラマンは、ドレスを持ち上げれない」「瞬間、瞬間が思い出なのに・・・」

「ドレスがズレてると、瞬間を撮り逃してしまう」なるほど!でした。

ロケーション用に選ばれるドレスは、ボリュームドレスが多いのでよくドレスがズレます。

そして、飛び跳ねるシーンも多々あります。

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

花嫁の安心とは、何でしょうか?

 

プロポーズから、結婚式の準備まで、大忙しの日々です。

どれもこれも初めての事ばかりです!

 

もちろん、お二人でする事もありますが

大半は、花嫁さんが準備することが多くあります。

 

お衣裳もそうです!ドレスを選ぶだけでも、何日使うでしょうか?

それから、小物合わせや、ヘアメイク、ブーケの打ち合わせ。etc・・・・・

 

男性よりも、決めなきゃいけない項目がたくさんあります。

準備に、それだけ頑張って!挙式当日を迎えます。もう、かなり疲れている花嫁さんも多くいます。

 

 


 

その結婚式に、ドレスを着て少し動いたら、移動したら・・・ 立って座って、少し手を伸ばして・・・

「なんか変??? ドレスがズレてる? サイズは、ピッタリのハズだけど?」 ← こんな状況は、ダメ!です。

 

「ドレスを着て、ずっと美しく在りたい」憧れていた、たったそれだけの事が叶わなくなります。

 

ドレスがズレ始めると、花嫁はそのコトがとても気になります。頑張らないと笑えなくなります。

気になって、ゲストの話が充分聞けません。様々な不安がでてきます!

 

花嫁が「もっとずっと安心」して過ごすには、ドレスがズレないコトが必須です!

何も気にせずに、結婚式の一日を、自分らしく過ごしてほしいです。

 

ビスチェタイプの重いドレスも、ボンボンヒップが支えます。

花嫁の「もっとずっと安心」を創ります。

 

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

こんにちは!

涼しい秋風と共に、熱いブライダルシーズンが来ました!

 

ブライダルに関わる人達は、熱い人間が多くいます!とても、とっても熱いです!

「お二人の為に、ご家族の為に、何とかしたい。」この気持ちが、強いです。

 


 

その甲斐あって、挙式の感動が生まれてきます。この仕事は、やはり素晴らしいです!

選んできてよかった、続けてきてよかったブライダル人生!です。

 

では、28年間、何にこだわってきたのか??? 「花嫁をより美しく!」です。

常に、「花嫁はもっともっと美しくなれる!」そう思っています。

 

だから、残念なお話や、悲しいお写真をみると、悔しさが沸き上がります!

「なんで!こんなコトになったん!」「これが一番きれいですか???」

「女性の、花嫁の気持ち、わかってますか???」

 

花嫁の気持ちがわからないなら、ブライダル人辞めろ!と、思います。

 

ドレスがズレていたり、キツキツだったり、アクセサリーが合ってなかったり、

ナーバスになっている所を、余計強調するようなドレスセレクトだったり、あり得ない状況があります。

 

ドレスがズレることも、その一つです。

衣裳店の現場で、ドレスがズレ始めたころから、試行錯誤していました。色んなことを試しました。

ありとあらゆる、思いつくことをどれもこれも試しました。

 

それでも、「0」には成らない。

ドレスがズレる。式場から、SOSコールが鳴り、現場に駆け付ける。

そして、このことが気になる、スタッフの不安感は無くなりませんでした。

 


 

ただ、いつからか、日常に流され、トコトン努力することをしなくなりました。

今の、やり方の、現状維持になっていました。よって、手をこまねいていただけの責任者です!

 

そして、きっかけがあり、ボンボンヒップの商品化に至りました。

きっかけは、岡山ウエディング協議会の「夢婚」です。スタイリストとして頑張りました。

 

ですが、最後の最後で、ドレスが微妙にズレました。かなり、凹みました!

立ち上がれたのは、「TAKAKOさんが創らなきゃだめよ!」この一言でした。

 


 

それから、ブライダル人生を振り返り、トコトン研究しました。

ズレる根本的な理由が、構築出来ました!

経験値と、衣裳の歴史を振り返ったら、「ドレスがズレない方法!」は簡単にわかりました。

 

そして、形にしたのが、ボンボンヒップです。

喜怒哀楽だけではない日々でしたが、ブライダルスタイリストを続けてきてよかったです!

 

「ドレスがズレない方法!」は、ボンボンヒップの力と、ドレスフィッテイングの技術です。

まだの衣裳店、結婚式場さんは、ぜひ、お試しください。自信をもっておススメします!!!

 

ありがとうございました。

ボンボンヒップ



 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

team LOVE 代表 木脇孝子

 

こんにちは!

いつも、ブログを読んでくださり、ありがとうございます。

 

今日のタイトル

「ウエディングドレスは、腰で着ます!胸で着ようとするから、胸のお肉が気になる状態になるのです!」

キャリアの浅い、ウエディングドレスに関わる方々が聞くと、ビックリされるでしょうね!

 

「ウエディングドレスは、胸で着ます」こんな間違いが、業界の中に当たり前に存在していますから。

「ウエディングドレスを、胸で着てはいけません!ウエディングドレスは腰で着ます!」が正解です。

 


 

「ウエディングドレスは、腰で着てこそ、デコルテが楽に開きます!」そして、美しい姿勢が叶えられます。

 

では、何故??? こんな間違いが、蔓延ったのでしょうか?

日本は、まだまだドレスの歴史が浅いからです。そして、ドレスを着る場面はありません。

 

また、日本人女性の体形と、欧米諸国の女性の体形は、基本的に全く違います。

 

日本人の女性は、ドレスを着なれていません。腰の張りもありません。

「初めてドレスを着る。」この状況がほとんど。そして、レンタルドレスの需要が8割。

 

日本のレンタルドレスは、かなり丈夫な作りで出来ています。だから、重いです。

見た目はふんわりで、軽やかなドレスでさえ、シンプルなドレスでさえ、重いです。

 

この状況で、胸で着るようになると、かなりキツメに止めてしまい呼吸が苦しくなります。

花嫁さんが、気持ち悪くなるのはこのせいです!肺呼吸が、出来づらくなって酸欠状態です。

マタニティ花嫁さんは、絶対に胸をしめてはダメですよ!赤ちゃんが苦しくなります。

 

ウエディングドレスは、ウエストで止めて、デコルテを開いて、凛とした美しいお姿に仕上げてください。

 

実は、正しいウエストの位置で、しっかり止めてお着せすると、ドレスを着ていても腰が楽です。

もう、胸をきつく止めて、ドレスを着せることは止めてください!

 

いくら胸できつく止めても、ウエストから落ちていきます。

その結果、胸のお肉が盛り上がる状態になります。そんなお写真を残さないようにお願いします。

 


 

ボンボンヒップは、ウエストで止めて、そこから落ちません。

胸元が、とても楽な状態でも、ドレスはズレません。(ビーズ刺繍の重いドレスも大丈夫です)

 

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

team LOVE 代表 木脇孝子

 

こんにちは!ブログをご覧くださり、ありがとうございます。

 

ブライダル衣裳、花嫁衣裳にこだわり続けて29年目になります。

タイトル「ウエディングのプロ達も知らない!ドレスがずれる3つの理由!」

 


 

悪気で知らないのではなく、誰もそこに、「ドレスがずれること」に着目して深く考えなかっただけです。

(私は、たまたま深く考えたから、答えが出ただけです)

 

ブライダルの現場では、「ドレスがずれること」があまりにも当たり前になっています!

 

物事は、日常化してしまうと、とても気づきにくい状況になります!

「ドレスがずれること」は、空気があるのと同じぐらい、アタリマエの状況になっています。

 

こうなって、いったい何年ぐらい経つのでしょうか??? 15年ぐらい経ちます。

業界の方々にとって、「ドレスがずれること」は、特別なことではない状況なのです。

 

ですが!花嫁にとっては、「寝耳に水」「最初から、教えてよ!」「こんなの大変!」です。

 

そろそろ、挙式の前から「ドレスがずれること」を、正直に花嫁に伝えましょう!

その理由を聞かれたら、この3つをお伝えください。

 

・インナー素材、ドレス裏地素材、どちらも滑る素材だから。どんなにピッタリでもずれます!

・日本人女性の体形は、腰の張りがなく、ヒップが扁平だから。腰で支えられない!

・空気より、重いものは下に落ちます。(地球に重力があるから)アタリマエです!

 


 

3つの理由を解決してください。

ボンボンヒップは、そのお手伝いが出来ます!

 

ズレないだけではなく、ドレスを着て走ることさえできます。

花嫁が「ずっと安心♡」して過ごせます。

 

ブライダルスタッフも、「ドレスがずれること」を全く気にせず、自分の仕事に邁進できます!

信じて、お試しくださいませ。

 

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

team LOVE 代表 木脇孝子

 

こんにちは!

いつも、ありがとうございます。ブライダル業界もフルシーズンが到来しました!

 


 

毎週のように、結婚式がどの会場でも執り行われています。

「おめでとうございます!」が、街のあちこちで聴こえてくるいい季節です。

 

さて、挙式組数が多くなると、ドレスがズレて気持ち悪い思いをする花嫁も増えます。

当たり前に、当然の様に、ドレスを上にあげる仕草が結婚式場のあちこちで頻繁になります。

 

ドレスがズレて、上に持ち上げている方!よーく考えて見て下さい!

その行為、無駄です!花嫁が一歩歩くと、またズレます!当たり前です!

 

上がったのだから、又、落ちてきます。

 


 

上がるということは、下がるということです。

違いますか??? プロとして頭を働かせて、よーく考えて見て下さいね!

 

ドレスがズレる理由は、この3つです!

 

・インナー素材、ドレス裏地素材、どちらも滑る素材だから。

・日本人女性の体形は、腰の張りがなく、ヒップが扁平だから。

・空気より、重いものは下に落ちます。(地球に重力があるから)

 

※ちなみに、ドレス用インナー(ビスチェタイプ)も、

時間の経過とともに、ボディーが細くなりズレてきます。

挙式当日、2時間間隔ぐらいで、着け替えることをおすすめします!

 

よって、オーダードレスも、3つの理由を解決しない限り当たり前にズレます。

オーダードレスの作り手の方々も、そろそろそれは認めましょう!

 

ブライダル現場スタッフの為に!花嫁の為に!

 

よって、滑らない素材を間に入れる。

尚且つ、腰で止める工夫をする。これが解決策です。これしかありません!

 

ブライダル衣装業界にて、29年目を迎えました。信じてください!

悩んで、困って、作らずにはいられなくなって、創りました。

 

「Bon bon hip」ボンボンヒップの力を信じて、花嫁の為にどうぞお試しください。

ブライダル現場のスタッフ(美容師さん、カメラマンさん、プランナーさん、衣装店さん)も、かなり助かるはずです!本来の仕事が、思いっきりできるはずです!

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

team LOVE 代表 木脇孝子

こんにちは!

いよいよ、秋のブライダルシーズンになりました。

 


 

街中に、「ブライダル」「ウエディング」が溢れてくる季節です♪

さて、楽しい華やかな季節ですが、ブライダルの現場では

「ウエディングドレスがズレて困る人たち!」 が、います!

 


 

花嫁さん、新郎さん、担当美容師さん、カメラマンさん、プランナーさん、スタイリストさん、ドレスサロンさん、花嫁さんのお母さま、新郎さんのお母さま、お二人のお友達、、、、、

 

楽しい結婚式の場面にて、「ウエディングドレスがズレて困る人たち!」 

 

困るというよりも、不安になったり、気持ちが焦ったり。

安心して楽しめない、安心してせっかくの大切な時間を過ごせない。事になっています!

 

美容師さんは、いつもの様に、ドレスを何度となく上にあげる!

カメラマンさんは、シャッターチャンスを逃す!

プランナーさんは、それどころじゃない忙しさ!

ドレスサロンさんは、今日は大丈夫だろうか???、そんなことを考えながらのお仕事!

 

お母さまをはじめ、ご家族は、誰かどうにかして!と不安になる。

ゲストの方々は、やっぱりズレてる!と、当たり前にみている。

 

この不安感や、気持ち悪さが、ブライダルの現場から無くなって欲しい!と、心より願っております。

 

「ウエディングドレスがズレて困る人たち!」

お仕事であれ、家族のお祝いであれ、この状況をほっとかないで下さいね!

 

ドレスは、そのままで着ると、当たり前にズレます。プロならば、認めて理解しましょう。

何より、一番不安なのは、花嫁さんですから!!!

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

 

 

「素直な感想文」第2回夢婚花嫁さん 川上かなこさん

 

一番最初に 『どんな感じのをイメージしますか?』と聞かれ

「私の中では腰から下はふわっとしていてとにかく後ろが長いのが憧れです」と答えたと思います。

衣装合わせの当日、数ある中から3着選んでいただいていて、どれも本当に素敵だったことを覚えています。

初めてウェディングドレスを着た時は本当にお姫様、シンデレラになった気持ちでした。

白いドレスを着られるのは人生でたった一度だと思うと特別に感じ

これを着て結婚式を挙げられるんだと思うと胸が高鳴りました。

だけど、3着着ていると誰もがきっと悩むのでしょうが、

私も「あ~これもいいね、あ~これもいいなぁ」ときっとあの時、何度も同じ物を着たと思います。

悩んでいる時もずっと孝子さんは笑顔で寄り添ってくれて一緒に悩んでくれました。

鏡を見ながらこれはこんな感じになるよ、ここはこんな感じと真正面だけでなく

後ろから、横からとあらゆる方向から見える姿を鏡を使って見ながら教えてくれました。

そしてどれを着たときも当日を想定して靴を履き少し歩きました。

この時も歩き方など色々なアドバイスをもらいました。正直お姫様は大変だなぁと思いました。

色々なアドバイスをもらい、そして主人の意見を聞いて一つを選びました。

ふわっとしていて後ろが長~いタイプを。私はドレスを選ぶあの時間も本当に楽しかったです。

そして知らなかったウェディングドレスの事、ベール事も教えてもらいました。

そんな歴史や意味があるんだなぁと、ただ綺麗なドレスを着て歩くだけでないんだなぁと思いました。

その色々な事を知り、式当日、母からベールを付けてもらい

ベールを下ろしてもらったときはとても感動しました。

でもこの時の感動は、あの時、孝子さんからお話しを聞いてたからです。

孝子さんに出逢えて良かったです❤

式、当日はもちろん、打ち合わせの時間も私にとっては大切な思い出の時間となりました。

本当にありがとうございました。



かなこさん、その節は「夢婚」ありがとうございました!

とても、素敵でしたよ! 今でも、思い出します。

 

 

team LOVE

代表 木脇孝子

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

素直な感想文」日下章子さん

 

私たち夫婦の結婚式のコンセプトは「ホームパーティー」。

自分たちの大好きな人たちに、自分たちらしく、感謝の気持ちを伝え、

大切なパートナーを紹介したいという想いがあり

ウェディング会社を通さずに、自分たちで企画・運営することを決めました。

 

なんとなくのイメージはある。日も場所も決まった。

さて、その次は・・・お衣装やヘアメイク、他細々としたことはさっぱり分からず。

 

そこで、同じ経営者仲間である「孝子さん」にご依頼することに。

日頃から「はたらく」ということを考える仕事をしている私は、「はたらく」ことに対して正直うるさいです(笑)

ましてや大事な結婚式!想いをもって仕事をしている「プロ」に依頼をしたく「孝子さん」に。

 

 

結婚式全体のサポートやアドバイスもいただきましたが、特に、感動したのが「ドレス選び」。

 

通常だと式場と提携しているドレス屋さんへ行くのだと思いますが

神社で式を挙げ、レストランでパーティーを行うため提携先がない・・・。

 

レンタル?オーダー?それぞれのメリット・デメリットは?

たくさんお店があるけど、何が違うの?自分にはどこが合うの?

小物もたくさんありすぎて、どうしたら良いの?

もう頭の中は「?」だらけで、孝子さんに質問攻め。

どの質問に対しても、丁寧にわかりやすく答えてくださり方向性を固めることができました。

 

結婚式のコンセプト、自分たちの想い、私や主人の好みなどをしっかりヒアリングしてくださった上で

ドレス屋さんを2つまで絞ってくださり、お店にも一緒に行ってくださいました。

 

コンセプトに合った素敵なドレス屋さんに、まず感激!

お店では、プロの視点で様々なアドバイスをくださいました。

 

誰しも自分の身体にコンプレックスはあるもの。

そういうコンプレックスも含め、着たいドレスを綺麗に着ることができるマジックを孝子さんは沢山持っています。

ちょっとした小物使いで、ちょっとしたドレスの直しなど、出てくるでてくる孝子マジック

そのマジックは、ドレスを綺麗に着ることができるだけでなく

花嫁が自信を持って前を向き、心からの笑顔ができるマジックでもあります。

 

ドレスが大好きで想いを持ってプロとして、多くの経験をしてきた孝子さんだからこそできるアドバイス。

そんな孝子さんが言ってくださるアドバイスだから、安心して受け取れる。

 

知識・技術・人間的な魅力を持った孝子さん。

そんな孝子さんに大事なドレス選びをお願いして本当によかったです!

 


 

あやちゃん、その節は、ありがとうございました!

そして、この度は、ママに・・・、おめでとうございます!

 

 

team LOVE

代表 木脇孝子

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO