2017トレたま「大江、大浜賞」受賞!ボンボンヒップ3つの「社会にありがとう!」

この度の、受賞にあたり、たくさんの方々から多大なご支援と、応援をいただいた事は言うまでもありません!

よくよく考えてみると、3つの「社会にありがとう」が存在することに気づきました。書いておきます。

 

① 社会にありがとう。

私一人の力では、絶対に成しえなかった快挙でした。何故ならば、応援下さる方々が、1週間の投票期間中に、まるで自分の事のように、その家族へ、友人へ、会社の仲間へ、一人が二人に、二人が・・・、と支援の輪がドンドン広がりました。

もちろん、私自身も動きました。ボンボンヒップを応援下さる関係各所へ出向きました。そして、同じような状況を見ました。「社員全員で投票します!」「PC数台しかありませんけど、がんばります!」「家に帰ったら家族と投票します!」「彼にもお願いしてみます!」「生徒にも言いますよ!」「一週間ですね!みんなで頑張りましょう!」「どうせなら、大賞取りましょう!」口々に言ってくれました。フェースブック、ライン、メール、インスタでも同じ状況でした。

よって、一人(個人事業主)と言う不安感はすぐに払しょくされました。この一票一票があったからこそ、受賞できました!間違いありません。一票を下さった全員が「大江、大浜賞」の受賞者です。

 

2017トレたま「大江、大浜賞」受賞!

2017トレたま「大江、大浜賞」受賞!



 

② 社会にありがとう。

そもそも、ボンボンヒップが作品(商品)として出来上がったのも、ボンボンヒップがないと困る方々が居てくれたから。ドレスがずれる事が無くならない現状が、社会の中に存在したからです。だから、作るコトに成りました。

 

③ 社会にありがとう。

モニター段階から、ブライダル関係者の方々が、出来上がったボンボンヒップを喜んで使ってくれました。モニター期間中は、サンプル商品なので、商品としては未完成の状態でした。それでも現場にて使って下さいました。そして、様々な意見を下さいました。その意見を取り入れて、作り変えたら、より使いやすい、喜んで頂ける商品になりました。現在のボンボンヒップは、たくさんの方のご意見をいただいて今の形に成りました。

 

こうやって、ドンドン社会が受け入れてくれて、広げる事が出来ました。そして、今回のように違う分野(社会)でも活躍できることが証明できました。

 

「社会にありがとう!」は、この3つが理由です。よって、この「大江、大浜賞」は社会のものです!

 

ボンボンヒップは、その副賞として、待っている方にお知らせできる「早道切符」を頂戴しました。

team LOVEは、その副賞として、次なる挑戦への軸となる「感動」を頂戴しました。

 

どちらも、お金では買えない経験です!こころよりお礼申し上げます。

http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/toretama2017/005.html#ttTitle

 

 

team LOVE 代表 木脇孝子





 
 
 
 
 
|2018年1月03日