ボンボンヒップのこと


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「2017トレたま年間大賞」の、投票がはじまって三日目!

本日から、「アポなし突然突撃ボンボン訪問」を始めました。

2017トレたまノミネート

ノミネートのご報告と、投票のお願いです!

いちばんにお知らせしたいのは、ボンボンヒップお取扱店舗様です。

 

県内外のブライダル企業様へお伺いします。

5日間で何件お伺いできるかわかりませんが、出来るだけ頑張ってお伺いして、感謝の気持ちをお伝えしたいです。

 

本日お伺いした4店舗をご紹介します。

 

1店舗目「ブライダルギャラリー福茂」様。  http://fukushige-bridal.jp/

メンテナンス済み商品の納品へお伺いしました。右と左の違いは、パット内の4枚のハードチュールを、それぞれ引き離すとボリュームが出ます。

今回のメンテナンスは、ベルト補強ステッチ。マジックテープ幅追加。パットマジックテープ付け替え。この3か所です。

5セットお預かりして、本日納品でした。

 

ボンボンヒップメンテナンス ブライダルギャラリー福茂 

ボンボンヒップメンテナンス



ブライダルギャラリーHUKUSHIGE様



スタッフ様



 

 

2店舗目「福姫」様。  http://fukuhime.chu.jp/

新作ドレスが入荷したばかりでした。すてき春色に目を奪われたので、このお写真にしました。

メイントルソーには、クリスマスレッドの華やかなドレスがディスプレイされていました。打掛のお手入れもお忙しそうでした!

 

春色パステルピンク新作ドレス



福姫パンフレット



 

 

3店舗目「ブライダルパルコアルジェント」様。  http://www.argento2002.com/

結婚式場内にある、お衣裳店です。お衣裳店へ入るには、結婚式場のガーデンを通って、エントランスを通ります。

式場の中を通る事で、衣裳イメージが整いやすいです。ドレス選びの迷いが少なくなります。

※お写真は、掲載許可がでたら追加します。

 

 

4店舗目「ブライダルコスチューム中本」様。  http://www.nakamotoweb.com/

店舗奥のディスプレイが、クリスマスカラーで彩られていました。Christmasレッドのカラードレスは、高貴なイメージです。

また、デニムクチュールのコーナーには、オリジナルデザインのドレスコーナーがディスプレイしてありました。

デニムと、シフォン。デニムと、サンドベージュ。デニムビスチェと、デニムサッシュ。どれもどこにも無い物ばかり!

2018年春挙式~夏挙式には、ピッタリです!

 

 

Christmasレッド



デニムクチュール



 

各店スタッフ様、ご協力ありがとうございました!

次回は、ボンボンシリーズ第2弾をもってお伺いします!

 

投票よろしくお願いいたします!  
 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

| |2017年12月12日

こんにちは!先ずは、ウエディングドレスの流行的なことから書きますね!

ウエディングドレスの、デザインスタイルが大きく変わりはじめました。

 

業界にて、5年ぐらい前からその動きがしっかり見え始めました。

SNSの世界で、Pinterest(ピンタレスト)、instagram(インスタグラム)が、FB(フェースブック)を超える勢いで日本で動き始めたころです。

 

それまでは、ドレスサロンにてベアトップドレスが8割~9割でした。

今は、7割~8割。そこに入ってきたドレスデザインが、お袖付きドレス(ウィズスリーブドレス)です。

ラインは、フィット&フレアのシンプルなシルエットのもの。

 

これらのデザインは、世界のドレスデザインを見るとずっと前から定番でした。

それが、SNSにより日本人にもたくさん目につくようになりました。

もちろん、日本のドレスバイヤーさんが気に入った!ということが一番大きいです。

 

しかし、その様な動きがありますが、ビスチェタイプのベアトップドレスは、日本のドレスサロンさんに沢山あります。

要は、ドレスメーカーさんに沢山あります。

 

よって、ビスチェタイプが無くなり、お袖付きドレス(ウィズスリーブドレス)だけにはなりません。

肩を出して、デコルテを見せる女性らしいデザインは、日本人の花嫁さんの憧れですから!

 

肩を出し、デコルテを見せるデザインは、一生に一度かもしれません。結婚式ぐらいしか着ることもないと思います。花嫁さんの特権です。

ただ、日本人女性の体形的に、肩紐がないと必ずドレスはズレます。サイズピッタリのオーダードレスでもズレます。

 

よって、「いちばん綺麗になりたい日」には、ボンボンヒップをお使いください。軽くて、柔らかくて、ドレスが体にフィットします。走っても平気ですよ!

 

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリスト

TAKAKO

| |2017年10月16日

愛媛県にある、とっても素敵な美容室「SUGAHARA」さんです!

ボンボンヒップの、ご注文を頂きました。そして、リピート率90%の美容室と知りました!凄いです!

 

美容室だけじゃなく、ブライダル衣裳店舗も持たれているので、まさに「トータルビューティーサロン」さんです。

ユーチューブの動画がありましたので、どうぞご覧下さい。

 

きっと、お客様が安心する、リピート率90%が納得いくはずです。

 

 

SUGAHARAが選ばれる7つの理由 SUGAHARA

 



 

SUGAHARA
 

 

Be Wedding SUGAHARA


 

ホームページも、サロンも、ピンクカラーがとても落ち着いて優しい感じです!

 

スタッフさんの笑顔も、お客様の笑顔も、やさしく輝くのだと思います。

菅原社長、ボンボンヒップのご注文、ありがとうございました!

 

四国へ出向く際は、ご連絡いたします。

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

team LOVE  木脇孝子

| |2017年10月15日

こんにちは!

結婚式、ご披露宴、パーティー、2次会、その現場でドレスが下がってズレてきたら、いったいどうしていますか?

 

少しなら、「まぁ、大丈夫かな?」「もう少し、下がってきたりしたら美容師さんを呼びに行こう!」

様子を見る!

↑ ↑ このパターンがいちばん多いと思います!

この時点で、即座に対応してくれるプランナーさんがいたら、それはブライダルのプロです。

 

その時、花嫁さんは自分なりにドレスを押さえてます。

ブーケで押さえたり、脇に力を入れてみたり、自分で持ち上げようとしたり、けなげに頑張ってます!

 

(大丈夫かな?今から、色々動く予定だけど・・・まぁ、大丈夫!多分、これぐらいなら大丈夫!)

↑ ↑ これが、花嫁さんの不安のはじまり方です。

↑ ↑ このまま、ほっとくと2次的クレームを引き起こす、要因になることもあります。

 

花嫁さんは、一度不安になっても「自分がシッカリ!しなきゃいけないから、大丈夫!」と、自分に言い聞かせる状況です。

この第一段階では、花嫁さんは誰にも相談しません。

 

そして、そのまま誰も気づかずに何もしないので、第2段階が始まってしまいます。

気づくのは、カメラマンさん!花嫁のお母さま、このお二人が一番早く気づきます。

隣にいる、ご新郎様は、ほぼ気づきません。

 

もちろん、花嫁さんは気持ち悪さを感じてきている状態です。

↑ ↑ 「あっ、ずれてる。美容師さん呼ばなきゃ!」に、やっとなる。

美容師さんが来て、ドレスを上に持ち上げる。少し経つと、また上に持ち上げる。

 

このあたりから、ドレスを上に持ち上げる頻度が増えます!これでは遅いです!

花嫁さんの幸せ感が、これから急上昇する時に、不安感まで上昇するなんてダメっ!です。

 

プランナーさんの立場で何とかしなければいけない状況。みんなが気にし始める状況。

 

この状況になったら、方法は一つだけです。

【「ドレスを、インナーから着せ直してください」その時、何かしらの滑り止め素材をパニエにはめ込んで止めてください】

時間が押しても、解決する方法はこれしかありません。

 

プランナーさん、花嫁の不安が始まる前に対応してあげてくださいネ。

担当の日、プランナーさんの仕事が、とても忙しいのはよく知ってます!それでも、お願いします。

 

そして、これを読んだ美容師さんは、急場の対応方法はご存知だと思います。

そのために、沢山のお道具をお持ちだと思います。

 

もちろん、結婚式の現場では、ボンボンヒップを婚礼美容道具の一つとして持参していてほしいです。

無理ならば、ドレスフィッティングの技術だけでも身につけてほしいです。

理論がわかると、それだけでも随分違います。

 

プランナーさん、あなたの気づきで、「花嫁は、もっと、もっと美しくなれる!」

美容師さん、あなたは「花嫁の美」最後の仕上げ人!素晴らしいお仕事です。

 

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月15日

こんにちは! 今日は、「花嫁の母」その思いを書きます。

 

ブライダル人生、ウエディングドレスに携わって29年目。

ホンの3年前までは「花嫁の母」の本当の気持ちがわかりませんでした。それが、分かったのは娘が嫁いでからです。

 

結婚式の日は、なんとも表現できない感情でした。もどかしいぐらい何もできませんでした。

見守ることしか出来なかったのを覚えています。

 

それでも、長いブライダル人生の中で、「花嫁の母」の姿をたくさん見てきました。

そして、ボンボンヒップのお問合せも「花嫁の母」お母さまから頂くことがあります。

 

ボリュームドレスを、頑張って着ている娘のドレス姿を、不安な様子で見守っています。

少し賢いお母様であれば、その大変さがわかるからです。

そして、「ゲストの事を一番に考えて笑顔でいる」そんな娘の気持ちも、よくよくわかるからです。

 

娘の事を、一番わかるのがお母様です!

 

ブライダルシーズンになると、あちこちからそんな風に娘を思う母の声を聴くことが増えます。

 

花嫁の母 結婚式 ドレスがズレない ドレスが落ちる ドレスが下がる 娘を見守る母の姿 結婚式 ブライダル ウエディングドレス

娘を見守る母の姿



 

結婚式の日、母親は、娘の姿を追いかけていますから、その姿が・・・、

ドレスが少しずつズレて落ちてきていることが、とても気になる!当たり前ですよ!

 

でも、自分ではどうにもしてやれなくて、担当プランナーさんを会場中一生懸命探す。

こんな母親の気持ちは、いったい何人の方が分かるのでしょうか?知っているのでしょうか?

 

ネットへ、花嫁様のその時の様子や、お母様の気持ちが投稿されています。

ただそれは、結婚式が終わってからになっています。

 

その前に、気づいて欲しいです。気づきにくい部分ではありますが、気づいて欲しいです。

ボンボンヒップ



ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月14日

こんにちは!長野県の老舗ホテルが創り出すウエディング空間。

そのドレスサロンは、落ち着いたホテルの中にありました。ドレスサロンと、美容室が向い合せでした。

 

スタッフさんが、いつも行き来してお客様の事を相談できる距離でした。

http://www.saihokukan.com/wedding/index.php

 


「ホテルヒストリー」を持つ、老舗のホテル。特別な空間でした。

 


 


 

ボンボンヒップを見て頂いた時も、ドレスサロンと美容室のスタッフさんが集まってくれました。

とても丁寧な対応は、流石!ホテルだと思いました。

 

ボンボンヒップを見ていただき、その日はそのまま宿泊しました。

翌日、ご挨拶に伺った時も、お一人お一人が、個々にボンボンヒップの感想を下さりとても嬉しかったです。

 

その後、善光寺参りをして、帰路につきました。長野ホテル犀北館の皆さま、ありがとうございました!

ボンボンヒップが、お役に立てますように!

 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

team LOVE  木脇孝子

 

| |2017年10月13日

こんにちは!今日のタイトルは

「ベアトップドレスが下がらない為の工夫の数々!それは、もう必要ありません!」長いタイトルです!

 

実は、結婚式場でドレスがズレ始めてから、15年ぐらい経ちます。

ちょうど、パフスリーブドレスの流行が終わり、ベアトップドレスが流行り始めたころです。

 

それに伴い、チャペル式が急上昇しました。すると、バージンロードに合せて、後ろの長いロングトレーンが流行ったんです。

チャペル式の場合、挙式中は、新郎新婦の後姿を見る時間が長くなります。それもあり、トレーンのデザインが華やかになりました。

又、長いトレーンを取り外すことができる、「ディタッチャブルトレーン」が出始めました。

 

その頃から、結婚式の現場でドレスがズレる現象が始まりました。それに拍車をかけたのが、プリンセスラインの流行です。

 

プリンセスラインは、お姫様のようなドレスという定義ですからボリュームドレスです!

とても、とっても重いです!レンタルのドレスは、そうじゃなくてもしっかり作られているので重いです。

 

そして、更に「ベアトップドレスがズレ落ちる」のに、拍車をかけたドレスデザインがあります。

後ろをリボンで編みこんだようなデザイン。後に、「レースアップ」と呼ばれるデザインのひとつになりました。

これが、フリーサイズドレスの出現です!これが一番厄介です!

一つのドレスが、3サイズ展開されているわけですから・・・、そんなの実はとっても無理がありすぎます!

 

ただ、ドレスサロンは、「便利そうだ!」「回転率が上がる!」というだけで、こぞって仕入れました。

ドレスの仕入れ責任者、予算最終決定者が、ドレスの成り立ち(制作・縫製)を知らないとそうなります。

現在、フリーサイズドレスが在庫の8割~9割というドレスサロンもあります。多くあります。

そして、ドレスは3サイズにすることで、更に重くなりました。現場では、工夫するしかない状況です。

 

(夢のない工夫の数々)玄関マットの下にひく滑り止めを花嫁に巻く。タオルをパニエに挟んで腰で止める。ストラップをインナーに差し込む。インナーとドレスを縫い付ける。両面テープでインナーとドレスをくっつける。何かごつい物を腰にまかれる。

 

どれも大変!!!  それに、夢がありません。ブライダルの現場で、そんな夢のない作業は絶対にNGです!

それに、「花嫁は、女性はスタイルよく見られたい!細く見られたい!」なのに、「いろんなモノをまいて、太って見えそう・・・」

そんな心配の気持ちが生まれてきます。事実、巻いたら巻いただけ太くなります!

 

ボンボンヒップは、女性の「より細く見られたい!細く見えてほしい!」その気持ちを大切にして作りました。

素材は、とても薄い滑り止め素材でできています。とても軽いです。ボンボンヒップを使えば60秒で、ドレスがズレなくなります。

 

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ドレスがズレないボンボンヒップ



 

着け心地は軽くて、柔らかくて、可愛いです。

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月13日

「走れる!?花嫁」このキャッチコピーで、「トレたま」に取り上げてもらいました。

「You Tube ユーチューブ映像

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トレたまに取り上げられた!ボンボンヒップ



 

下記が ⇓ TV東京ワールドビジネスサテライトの番組サイトです。

http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/trend_tamago/post_126474/

 

ユーチューブ動画です。



 

下記は、ロゴとトレードマーク! TV東京1Fにもいました!

 

TV TOKYO
 

 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月12日

こんにちは! 少し前から、ボンボンヒップのインスタグラムを始めました。

早く、早くと思いながら、やっとスタート出来ました。

 

ボンボンヒップ ドレスがズレない ウエディングドレス Wedding インスタグラムを始めました Bridalstylist ブライダルスタイリストコーチTAKAKO 結婚式 結婚式場 ホテル 

ボンボンヒップ



 

そして、分かったことがあります。当たり前の事でしょうが、ドレスの写真がたくさんある!

見ているだけで時間を忘れそうなぐらいです!

日本だけじゃなく、海外ブランドのドレスも、いち早く見ることができて嬉しい日々です♪

 

フォロワーの人たちも、ブライダル関係者だらけなので、投稿内容を見ていて頷くことばかりです。

それにしても、皆さん写真が上手です。

 

ボンボンヒップも、その世界観をドンドン広げていきます!

bonbonhip.jp よろしくお願いします!#ボンボンヒップ

 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月12日

こんにちは! 今日のタイトルは、「ベアトップドレスのズレ落ちは、インナーだけのせいじゃない!」

 

実は、そうなんです!

「ドレスがズレる」この内容で、「インナーの選び方が間違っているから」そんなコトが言われているようです。

ですが、「ドレスがズレる」根本理由はそこではありません。

 

インナーが、どんな高級なインナーでも、サイズが合ったモノでもドレスはズレます。

 

インナーの素材についても、論議が交わされているようです。

例えば、インナー素材がツルツルしたモノではなく、レース素材であれば生地に少しの凹凸はあります。

その少しの凹凸により、ドレスがズレない!と、言われているようですが、レース生地の凹凸だけでは滑り止めの役目は果たしません。

 

仮に、ひとつだけ方法があるとすれば、ドレス用インナーが、全て滑り止め素材で出来ていたら、ズレないかも?しれません。

ただ、そんなインナー全く美しくないです! だれも必要としません。

 

もちろん!ドレスを着る時に、上質な技術力で出来上がったインナーは間違いなく必要です!

 

必ず試着して、プロに見てもらって、サイズ(カップが重要)が合ったモノを買っていただきたいです。

ドレス用インナーは、日本人には必要です!日本人の体形で、インナー無しで、ドレスを魅力的に着こなすことはとても難しいと思います。

 

今まで、3,000組のスタイリングをしてきて、インナーが必要ない程のボディーに出会ったのはたった二人だけです!

 

(本題です)インナーが、どんなインナーでもドレスはズレます。

 

何故ならば、綺麗な素材(ツルツル滑る素材)で出来ていますから!

ドレスの裏地もツルツル滑る素材ですから、例えば、サイズが合ったオーダードレスでもドレスはズレ落ちます。

 

だから、滑り止め素材を間に入れるしか方法はありません。

そして、腰でしっかりと止めるしか無いです!よーく考えると、誰でもわかる理論です。

ボンボンヒップは、ドレスがズレる理由をトコトン探して、その理由に基いて、ドレスの現場を熟知したブライダルスタイリストが開発しました。

 

「ドレスがズレる3つの理由」




・インナー素材、ドレス裏地素材、どちらも滑る素材だから。

・日本人女性の体形は、腰の張りがなく、ヒップが扁平だから。

・空気より重いものは、どこかで支えないと下に落ちます。




 

現場の人間が、待ち望んでいたからこそ、現場の声として、どこで誰に見て頂いても、この3つの声が、当たり前に普通に聞こえてきます。

「こんなの無かった!」 「ありそうで無かった!」 「これがあれば大丈夫!」

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

team LOVE 木脇孝子

| |2017年10月11日