特集


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【ブライダル業界の方々へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

「ブライダル新規接客!

 

三本柱は「ヒヤリング、カウンセリング、洞察力」」

 

 

 

これら3本のスキルが、新規接客には必要になります。

 

これは、ブライダル新規接客だけではないでしょうね!

 

 

この能力が備わっていないと、、、

 

大切なお客様への、ご提案が的確にできないですよ。

 

 

 

そして、、、、

 

 

 

ヒヤリング、カウンセリング、洞察力」

 

これらの能力を付けていくには、

 

「お客さまへの思いやり」からスタートします。

 

 


 

 

先ずは、自分に置き換えて考えてみてください。

 

 

 

初めて行ったブランドのお店!

 

なんだか、ドキドキ、ドキマギ、しませんでしたか?

 

ショップスタッフさんとか、特別な人に見えませんでしたか?

 

すこしすました感じで、店内をウロウロしませんでしたか?

 

 

 

 

その様子を察知して、

 

やさしく声をかけてこられた時、

 

ホッとしたのではないでしょうか?

 

 

 

この様に、人は、

 

日常ではない、非日常の世界へ触れる時、

 

緊張しているけど、それを悟られないようにがんばります。

 

 


 

 

お客様は、かなりがんばって

 

ドレスサロンへ、ご来店されます。

 

 

 

そんな、お気持ちを、

 

自分に置き換えてみるコトがとても大切です。

 

「わたしだっら・・・?」

 

そうすると、声のかけ方、声のトーン、

 

言葉使い、タイミング、それらすべてに心づかいができます。

 

 

 

それが、

 

「お客さまへの思いやり」からはじまる新規接客です。

 

 

そして、お客様の緊張がほぐれてから、ヒヤリングへはいります。

 

そして、カウンセリングへと続きます。

 

 


 

 

そのどちらの時にも、「洞察力」が必要です。

 

洞察力とは、観察しただけでは見えないものを、

 

直感的に見抜いて判断する能力のことです。

 

 

ようは、直観力も必要になります。

 

 

 

これらは、ふだんからトレーニングしておくといいです。

 

そのトレーニング方法は、

 

ブライダルスタイリスト研修でもお伝えしますが、

 

ネット情報でも手にいれるコトが出来ると思います。

 

 


 

 

自分に合った、

 

継続可能なトレーニング方法がよいです!

 

 

 

先ずは、お客様のために、様々な自分の能力を鍛えることです。

 

情報も、手段も、すぐそばに在るはずなので、

 

やるかやらないかは、全て自分次第です。

 

 

 

新規接客で、上手く行かない事があって、悩むぐらいなら

 

何か新しいことへ、挑戦してみてもいいかと思います。

 

 

 

磨けば光る石(意思)だらけですから、がんばってみてください!

 

応援しています!

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

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花嫁カウンセリング「好きなドレス」が最も似合うドレスとは限らない!

| |2018年11月14日

【ドレスサロンリーダー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

「花嫁カウンセリング

 

「好きなドレス」が最も似合うドレスとは限らない!」

 

 

 

このタイトルは、ブライダルスタイリストの経験値があれば、

 

だれもが、うなづく内容だと思います。

 

 

きっと、このような場面に、何度も遭遇しているはずです。

 

 


 

 

ですが、そこで自分の意見をお伝えできていますか?

 

お伝えする時に、どの様に伝えていますか?

 

伝えた時、花嫁さまは納得されていますか?

 

 

 

中々、難しい場面だと思います。

 

信頼関係が出来あがっていないと、

 

ただ伝えるだけでは、ご納得いただけないハズです。

 

 

 

何故ならば、それを言われると、

 

だれもが、ショックを受けてしまうからです。

 

 

 

「花嫁カウンセリング「好きなドレス」が最も似合うドレスとは限らない!」

 

限らないだけではなく、好きと似合うはほぼ違います。

 

 

ドレス&ドレス



 

 

そして、この事を雑誌などで読んで聞いていても、

 

現実に、その事を言われるとショックなはずです。

 

 

 

そもそも、ですが、、、

 

 

 

「花嫁カウンセリング」は、

 

きちんとできていますか?

 

その前段階の、

 

「花嫁ヒヤリング」は、できていますでしょうか?

 

 

 

ヒヤリングが出来ていないと、カウンセリングは出来ないです。

 

 

 

では、そのやり方を少しだけお伝えします。

 

 

 

先ず、ヒヤリングにて、

 

「好きなドレス」の話しを、しっかり聞いてください。

 

そして、「好きなドレス」の話しに、疑問を持ってください。

 

「好きなドレス」の話しには、矛盾があるはずです。

 

 

 

この様にして、深くさぐる事を洞察力と言います。

 

接客には、とても重要な能力(skill)です。

 

 

 

出てきた矛盾と、「似合うドレス」を合体させていきます。

 

そして、理論的にお伝えしないと、ご納得はいただけないと思います。

 

 

 

もちろん、「似合うドレス」がわからないとそれも叶いません。

 

「似合うドレス」は、

 

日々のトレーニングで、新人さんでも分かるようになります。

 

 

 

売上を上げる為の

 

「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」

 

へ、そのトレーニング方法は入れてあります。

 

 

新規接客に特化した研修



 

 

このトレーニングは、

 

和装接客、MEN’S接客においても一部同じです。

 

 

 

ようは、ヒヤリング、カウンセリングのスキルと、

 

似合うドレスを見極める感性と、理論的な洞察力と、適切な話法。

 

これらの能力が、同時並行して必要になります。

 

 

 

難しそうな感じですが、

 

トレーニングすれば、だれでも出来るようになります。

 

 

 

自分の能力を開花させて、育ててください。

 

そして、花嫁さまにとって、

 

「一生に一度の人」として、ご活躍ください。

 

 

 

応援しています!

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

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「いつもの2倍仕事が楽しい!」元気になるドレスサロン現場研修

| |2018年11月13日

【ドレスサロンのリーダーへ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

「花嫁はプロの力を期待して!ドレスサロンのドアを2度開ける!」

 

 

これは、本当です!

 

本来、お客様は、何かを期待するからお店のドアを開けます。

 

 

期待値0%のお客様はいません。

 

ドアを開けて、入ってこられたお客様のご契約率0%は存在しません。

 


 

何らかの期待をして、契約する可能性を持ってお越しくださいます。

 

これは、ドレスサロンだけに限りません。

 

 

世の中に存在する仕事に対して、

 

そのお客様は、何かを求めているからこそ、

 

そのお店や商品をさがして、わざわざご来店されます。

 

 

 

この基本的な、お客様心理を忘れないで下さい。

 

 

 

では、ドレスサロンのドアを開ける花嫁さまは、

 

いったい何を期待して、ドアを開けたのでしょうか?

 

 

 

たとえば、

 

自分がラーメン屋さんのドアを開けた時、何を期待していますか?

 

 

それは、美味しいラーメンだけでしょうか?

 

安いけど、美味しいラーメンでしょうか?

 

割引がある、安くて、美味しくて、大盛りのラーメンでしょうか?

 

 

 

では無くて!

 

味、価格、量、雰囲気、すべてにおいて期待以上のラーメンです!

 

 

 

お客様ですから、100%以上を期待されて当然です。

 

ある意味、100%以上の期待を裏切るくらいの接客も必要です。

 

 

 

 

話し戻ります。

 

 

 

 

ドレスサロンのドアを開ける花嫁さまは、

 

何を期待してドアを開けたのでしょうか?

 

 

すべてにおいて期待以上の花嫁衣裳です。

 


 

では、その期待とはどの様な内容でしょうか?

 

ドレスデザイン、価格、接客、サロンの雰囲気、

 

等々細やかに期待されています。

 

 

何故ならば、情報化社会ですから、

 

あらゆるところでお店の情報が細かく出回っています。

 

 

そして、そのたくさんのドレスサロンの中から、選んでご来店されます。

 

式場指定ドレスサロンであっても、

 

自ら選んだ式場の提携サロンですから、期待されています。

 

 

 

人は、自分が選んだモノには、世間一般が思う以上に期待します。

 

 

 

それは、自分を肯定する心理です。

 

 

よって、自社HP、ブログ、パンフレット等々、

 

自社を知っていただく、広報ツールの内容以上の対応が必要です。

 

 

それが、出来てやっと期待以上になれます。

 

 


 

 

ドレスサロンの隅々までお掃除してください。

 

制服は、クリーニングに出してください。

 

自分を磨いてください。

 

商品を大切に扱って下さい。

 

 

プロとして、やることはたくさんあります。

 

 

お客様の期待以上の接客ができてこそ、プロです。

 

花嫁さまの「一生に一度の人」になってください。

 

 

 

最後に、花嫁はブライダルスタイリストの力を期待して!

 

ドレスサロンのドアを2度開けます。

 

 

一度目は、情報を収集し始めた時そのドアを既に空けています。

 

だから、初来店の時は、二度目のご来店なのです。

 

 

 

その期待を裏切らないように頑張ってくださいませ。

 

応援と共に、いつも期待しています。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

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「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」厄介な事が多い。



 

ブライダルスタイリスト研修3つの約束からスタート!



 

花嫁スタイリストの皆さま。そのお仕事の醍醐味は何ですか?



 

| |2018年11月12日

【ドレススタイリストの皆さまへ】

 

 

「花嫁ドレス選び!YESマンにならない!のがブライダルのプロです!」

 

 

 

このタイトルを聞かれて、どんな感想をお持ちでしょうか?

 

なんとなく、不愉快でしょうか?

 

それとも、同調されますか?

 

 

 

 

これは、ドレス選びの、接客時のコトをさしています。

 

花嫁さまが言われるままに、ドレスを選んで、そして決める。

 

こんなコトだけは、無い様にしてください。

 

 

何故ならば、それはプロの仕事ではありません。

 

お金を、お支払い下さるお客様に対して、とても失礼です!

 

 

 

そんな簡単な仕事は、誰にでも出来ます。

 

 

 

花嫁さまが、ドレスサロンにて、ドレスを選ぶ時、

 

お写真で選ぶ、モバイルで選ぶ、パンフレットで選ぶ、

 

商品を見て選ぶ、この様に色々な場面があります。

 

 


 

 

その時、花嫁さまは、嬉しくて楽しくて仕方ない様子だとおもいます。

 

ドレスが、たくさん並んだフロアにて、気持ちが高揚してきます。

 

 

 

それは、非日常の場面だからです。

 

 

 

そして、情報化社会ですゆえ、ご本人は、事前準備として、

 

花嫁衣裳の事を、様々調べてお勉強してご来店されています。

 

 

 

ただ、幾ら検索して調べていても、、、

 

ドレスを、たくさん見るのは、初めて!

 

そして、情報も、初めて知る、花嫁衣裳の知識です。

 

 


 

 

ましてや、自分にどんなドレスが似合うかなんて、、、

 

分からなくて、不安なのが、普通です!

 

花嫁さまは、自信がないからこそ、色々調べて努力されています。

 

 

だからこそ、プロとしてのアドバイスが必要です。

 

そして、花嫁さまは、プロに出会うことを望んでご来店されます。

 

担当してくれる、ブライダルスタイリストに期待されています。

 

 

 

幾ら、ネットで調べても、

 

経験者のお友達に聞いても、不安だらけのはずです。

 

 

 

全てが、初めての事ばかりですから。

 

 

 

そんな時こそ、プロとしての力量を発揮して、

 

プロとしてのアドバイスを、自信を持って伝えてください。

 

 


 

 

その為に、毎日々ドレスだらけの現場にいるのですから!

 

担当した花嫁さまに似合うドレスを、

 

共に選び、プロとしての目線でご決定へ導いてください。

 

 

 

そして!

 

 

花嫁さまにとって、

 

「一生に一度の人」になってください。

 

 

 

似合うドレスをアドバイスするにも、自信がない・・・。

 

 

 

そんな時もあると思います。

 

この仕事をしている誰もが、同じです。

 

ですが、勇気をもって、

 

頭に浮かんだドレスを、伝えるコトからやってみてください。

 


 

デキますよ!

 

勇気を出さないと、生涯プロにはなれません。

 

 

 

いつも応援しています。

 

困ったら、いつでもご連絡ください。

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

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【ブライダルスタイリスト研修】外部講師は、嫌われ役でOK!



 

「いつもの2倍仕事が楽しい!」元気になるドレスサロン現場研修



 

ドレススタイリストお客様のために接客力を上げたいなら慢心はダメ!



 

| |2018年11月11日

【ドレスサロンリーダー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

「「ブライダルスタイリストへ贈る」心に響く100の接客話法」

 

 

 

いつのころからでしょうか?

 

ブライダルスタイリストとして、接客の現場で使う、接客話法を書きまとめております。

 

 

それが、100綴りを越えております。

 

 

研修をはじめた当初より、研修の中でお伝えしてきました。

 

 

 

その話法は、特別なカテゴリーではなく、

 

研修の流れの中で、ロープレをしながら、

 

お手本を見せながら、お伝えしていました。

 


 

 

研修の現場からは、

 

「TAKAKOさんの話している言葉をまとめてほしい!」と、言われていました。

 

 

 

ご要望が、徐々に増えてきましたので、まとめました。

 

その使い道も、まとめることにしました。

 

 

 

売上を上げる為の「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」

 

こちらの研修にて、ふんだんに使っております。

 

 

 

Bride’s edition」 Groom edition」 「Kimono version」

 

Guest visit」 「Ceremonial section」 「Extra edition

 

 


 

 

6つのカテゴリーに分けています。

 

研修後も、受講下さったスタッフ様にお使いいただきたいので、

 

10綴りずつを、ファイリングしてプレゼントしています。

 


 

これを、全員が使いやすくすることが大切です。

 

 

その為には、自社独自の言葉へ

 

変換してお使いくだされば、一番効果が出るはずです。

 

 

 

現場へ、プレゼントしている言葉ですから、

 

どの様な使い方をして下さってもかまいません。

 

 

 

新人研修なども良い使い道だと思います。

 

 

 

売上を上げる為の「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」

 

3日間の研修にて、30綴りをプレゼントしています。

 

 

新規接客に特化した研修



 

 

言葉が、話法が、

 

お客様の心へ響くと、どの様な効果が表れるのでしょうか?

 

 

 

それをよく考えて、

 

心添わせながら、お使いいただければとても嬉しいです。

 

 

いずれ、他の使い道も考えて参ります。

 

いつか、すべてのブライダルスタイリストへ届きますように!

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

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花嫁スタイリストの皆さま。そのお仕事の醍醐味は何ですか?



 

5時間でいつもの仕事が劇的に変化する理由!ブライダルスタイリスト研修

| |2018年11月09日

【ドレスサロン代表者の皆さま方へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さま方へ】

 

 

 

「5時間でいつもの仕事が

 

劇的に変化する理由!ブライダルスタイリスト研修」

 

 

 

5時間で変化するなんて、初めは信じていただけないと思います。

 

 

 

ですが、売上を上げる為の

 

「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」

 

こちらの研修を、一度でも受講して下さった企業様、

 

そのスタッフ様には、この5時間で、劇的に変わる理由がわかると思います。

 

 

 

なぜならば、研修直後から、実際に変化がみられるからです。

 

そして、オーナー様は、その変化を直に目にされます。

 

 


 

 

別件ですが、team LOVEの研修には、

 

企業代表者さまの、ご同席をお願いしております。

 

今までも、99%の代表の方が、ご同席下さいました。

 

 

 

話し、戻します。

 

 

 

「5時間」は、1DAY研修、初日の研修時間です。

 

10時~16時まで、休憩1時間を挟んで実施。

 

又は、9時スタートの場合や、午後からスタートの場合もあります。

 

 

 

 

内容は、新規接客の準備からクロージング、

 

そして、再来までの一連の流れに沿ったカリキュラムで構成されています。

 

 

かなり、盛りだくさんの内容です。

 

ハードではありますが、必ず劇的な変化がみられます。

 

 

 

何故? 「劇的に変化するのか?」

 

その理由は、接客技術を、小手先の技術だけにとどめないからです。

 

 

 

team LOVEの研修は、

 

スタートした2013年から、研修の軸を変更していません。

 

 

その軸とは・・・。

 

 

「knowledge+skill+mind」

 

すべてのカテゴリーへ、この3つの要素を含める。

 

 

ドレス&ドレス



 

 

それぞれに、どれかひとつの要素を取り入れた研修を

 

いくら一生懸命おこなったとしても、それは身につきにくいです。

 

 

 

瞬間的に、学ぶことができて、

 

一時的な、成長にはなるかもしれませんが、

 

その技術は、一過性のものでしかなくいずれ無くなります。

 

 

 

ようは、「なくならない技術の伝承」 にはなりません。

 

 

 

仕事として、研修事業をするからには、

 

「なくならない技術の伝承」 で、在るべきだと思っております。

 

 

 

よって、

 

売上を上げる為の「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」は、

 

ブライダル研修に非ずです。

 

 

 

その指針は、

 

「仕事の在り方」 を、お伝えするための研修として、

 

どの様な、御仕事をする際にも役に立ちます。

 

 

ブライダルスタイリストコーチ



 

 

でなければ、

 

時間と、費用を使っていただくコトへの恩返しになりません。

 

 

どの企業様も、大切な業務の時間を使い、

 

売上の中から、研修費用を捻出していただくのですから、

 

誠心誠意つとめさせていただきます。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

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ブライダルスタイリスト研修3つの約束からスタート!



 

ドレスコーディネーターに贈る卒業証書

| |2018年11月07日

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

「「いつもの2倍仕事が楽しい!」元気になるドレスサロン現場研修」

 

 

このタイトルの言葉は、

 

実際の、ブライダルスタイリスト研修中に、スタッフの方から頂いた一言です!

 

 


 

 

余談ですが、

 

「キャッチコピー」は、現場から思わず出た声、

 

それが、いちばんだといつも思っております。

 

 

この時も、まさに

 

ブライダルスタイリスト研修の、「キャッチコピー」に出会った!と思いました。

 

 

 

では、本題です。

 

 

 

この日の、研修参加人数は13名でした。

 

三分の一が、元気なスタッフさん。

 

三分の一が、普通のスタッフさん。

 

三分の一が、少しおとなしいスタッフさん。

 

 

 

この三分の一と言う割合は、よくある割合です。

 

全員が元気!とか、全員がおとなしいと言うコトはまずありません。

 

 

 

タイムスケジュールは、

 

10時~12時、13時~14時半、14時半~16時まで。

 

3部構成、5時間の集中研修でした。

 

5時間は、かなりハードです。

 


 

 

座学が多い午前中、研修を進めていくと、

 

元気な、三分の一のスタッフさんがよく手をあげていました。

 

 

お昼からは、眠くなりやすいので、

 

ロープレや、トレーニングが増えます。

 

身体を動かすようになります。

 

 

 

この辺りもまだ、最初は元気なスタッフさんが張り切っていました。

 

徐々にですが、

 

普通のスタッフさんが、元気なスタッフさんに混ざりはじめます。

 

 

 

そして、後半になると、三分の二が元気なスタッフさんになります。

 

あとの三分の一が、

 

もう少しで、元気になりそうな、スタッフさんになりはじめます。

 

 


 

 

研修中は、様々な変化が見られます。

 

 

 

そして、研修が終わり、最後の「今日の質問」になると、

 

おとなしかったスタッフさんから、手がよく上がります。

 

 

気になることが、たくさんあったようです。

 

とても具体的な質問がドンドン来ます。

 

 

 

きっと、じっくり聞きながら、参加していたのだと思います。

 

もちろん、その姿も見ていましたので予想どおりでした。

 

 

 

どこの研修においても、

 

最後は、おとなしいスタッフさんからよく質問が出ます。

 

 

 

「今日の質問」だけで、30分以上になることもよくあります。

 

普段から、困っていたのだと言うコトがよくわかるシーンです。

 

 

 

そして、最後のご挨拶を終えた時、

 

ひとりの、元気なスタッフさんが、駆け寄ってきて

 

 

いつもの2倍仕事が楽しくなりそうです!

 

 

あの人が、あんなに質問するとは、思っていませんでした。

 

とても、嬉しかったです!」

 

 

 

こんな風に、

 

普段は、おとなしい同僚のコトを、嬉しそうに話してくれました。

 

こちらの方が、嬉しくなってきます!

 

 

 

これも、現場研修の醍醐味です。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

 

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ブライダルスタイリスト「新規接客が怖い」のは誰のせいでもない!学ぶ場が少ない



 

 

気になるブライダルスタイリスト研修後のアンケート一部公開!

| |2018年11月04日

【花嫁さまへ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

「思わず涙♡明日挙式!花嫁さまの切ない心を聞いたドレスフロア」

 

 

これは、花嫁ストーリーのひとつです。

 

ブライダルスタイリストを長くやっていると、

 

花嫁さまの、様々な心の葛藤をお聞きする事があります。

 

 

 

この経験は、ブライダルスタイリストとして、

 

お仕事をされた経験をお持ちの方は、誰にでもある一場面だと思います。

 

 

 

その一場面とは・・・

 

その日は、最終のドレスサイズ合せと、搬入商品の確認でした。

 

通常は、挙式の前日ではなく、2~7日前の事が多いです。

 

 

何故ならば、

 

前日に、変更や間に合わない事が発覚した場合、本当に間に合わなくなります。

 

 


 

 

よって、少し余裕をもって、

 

確認のためのご来店、

 

最終打ち合わせを、お願いしているのが通常です。

 

 

 

その日は、挙式の前日の夜、19時ご来店でした。

 

そして、その花嫁さまはマタニティー花嫁さま。

 

彼は、まだ仕事が終わらず、遅れてご来店予定でした。

 

 

元気いっぱいの花嫁さまと、

 

ドレスサイズ合せ、搬入商品の確認を予定通りに終わらせました。

 

 

きっと、お腹が空いているだろうと思い、

 

バックヤードにて、お菓子と飲み物を準備しました。

 

 

すると・・・

 

「彼とご飯を食べに行く予定だから、待ちます。我慢します。」

 

このようなお返事だったので、二人でお話ししながら彼を待つことにしました。

 

 

花嫁さまが少し疲れたようでしたから、

 

サイズ合せをした、フィッテイングルームにて横になっていただきました。

 


 

そのフィッテイングルームには、

 

先ほど、サイズ合せをしたドレスがかかったままです。

 

 

横になって、風邪を引いてはいけないので、

 

私は、ブランケットをとりにバックヤードへいきました。

 

 

少しして、ブランケットをもって、フィッテイングルームへ入りました。

 

そして、さっきまであんなに元気だったのに、

 

そこには、涙をぽろぽろ流す花嫁さまがいました。

 

 

 

壁にもたれながら、

 

ぽつぽつと、今の気持ちを話しはじめられました。

 

 

「不安、不安、不安、、、

 

何もかもが、不安でしかたないです。

 

本当にこれで良かったのでしょうか?」

 

 

そんなお気持ちを、お聴きしていました。

 

そして、お聴きしながら、

 

フィッテイングルームの外に、彼がいるのが分かりました。

 

ドレスフロア



 

 

花嫁さまは、全く気づかずに話を続けられました。

 

彼に聞こえていることなど知らないままに、

 

今の自分の気持ちを、整理するように話し続けられました。

 

 

 

後で、スタッフに聞くと、

 

彼は、前のめりでじっと聞いていたそうです。

 

 

彼は、結婚式の前日にもかかわらず休みが取れず、

 

現場仕事を終えて、作業着姿のまま慌ててこられていました。

 

 

駆けつけて、汗を拭きながら、カーテンの向こうで聴いていたそうです。

 

 


 

 

私は、タイミングを見てフィッテイングルームから出ました。

 

 

 

そして、外にいた彼に中へはいる様にうながしました。

 

彼が、フィッテイングルームに入ると、汗をかいている彼を見て、

 

聞こえていたことも分かった様子で、花嫁さまは大声で泣き出しました。

 

 

 

私は、席を外しました。

 

少したって、聴こえてくる声が落ち着いてきたので、

 

お茶とお菓子を、お二人へ差し出しました。

 

 

 

「二人とも、お腹すいたでしょう!

 

これからも、毎日々、二人一緒にお腹すかせてくださいネ!」

 

 

 

そういうと、二人とも笑っていました。

 

 

 

 

次の日、お二人の挙式を祝福するような快晴でした。

 

ご挨拶に伺うと、いつもの様に元気いっぱいのお二人でした。

 

解決できたのか否か、分かりませんが、、、

 

 

 

その日、ご披露宴終了後、担当プランナーさんから連絡が入りました。

 

 

「お二人が待たれています!

 

スグにバンケットへ来てください!衣裳を脱がないと言われています。」

 

 

 

大慌てで伺うと、

 

私と写真を撮りたくて、衣裳を脱がずに我がままを言ったそうです。

 

顔を見るや否や、二人に抱きしめられました。

 

 

 

有難いです。

 

 

これが、ブライダルを仕事として選んだ私の幸せの瞬間です!

 

これが、これこそブライダルです!

 

 

 

たくさんのお客様に

 

「ありがとうございます!」と言われますが

 

「こちらこそ、出会って下さり、ありがとうございます!!!」

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

 

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花嫁ドレス選び、2着のウエディングドレスを選びたくなったら!どうしますか?



 

二度目のウエディングドレスを選ぶ賢い花嫁さま

| |2018年11月03日

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

【ドレスサロン経営者様へ】

 

 

 

「質問1位!ブライダルスタイリストが一番知りたいのはクロージング術!」

 

 

 

研修後のアンケートにて、

 

いちばん多く書かれているのが、「クロージング」についてです。

 

 


 

 

例えば、こんなことです。

 

 

・クロージングの方法がしりたいです。

 

・もう一度、クロージングを教えてください。

 

・クロージングのロープレをもっとしてみたいです。

 

・クロージングのやり方が間違っていました。

 

・クロージングの心理を初めて知りました。

 

・クロージングが、わかったのでやってみます。

 

・クロージングをしたことは無いですが出来そうな気がします。

 

 

 

このような事が、書かれています。

 

とても、嬉しいです!

 

クロージングに興味を持つと言うコトは、

 

それだけ数字、売上への意識が高いと言うコトです。

 

 

 

ただ、気になるのは、

 

いままで、誰からも教えてもらったことが無い状況が多いことです。

 

 

誰からも教えてもらわずに、先輩の姿を真似しながらやっていた状況。

 

きっと、様々不安だったと思います。

 

 

 

研修カテゴリーとして、

 

クロージングの責任領域、顧客心理、接客話法、仕組み、ロープレ、

 

この5つの内容にておこなっています。

 

 

クロージングこそ、自分への置き換えをすることでとても理解しやすくなります。

 

クロージングは、日常生活の中に常に存在しています。

 

それをブライダル心理へ移行させてお伝えします。

 

 

 

研修中は、大きな頷きと、

 

メモを書きながら、前のめりで真剣に聴いてくれています。

 

 

 

とても、頼もしい姿です。

 

 

 

いままでのやり方と合せて、

 

自社オリジナルの、クロージングマニュアルができあがってくるはずです。

 

 


 

 

個々の個性を活かしたやり方と、基本を押えるやり方、

 

この両方のやり方をマスターすれば、クロージングは怖くないようになります。

 

 

それ以上に、早くその場面をやってみたくなります。

 

その積み重ねが、自信へと繋がります。

 

 

 

技術は、インプットとアウトプットの数だけ力に成ります。

 

どの職業も同じように、仕事に必要な技術を学ぶ時間。

 

これを、しっかりとらなければ、仕事を好きになんかなれないです。

 

 

 

時に、自らのスキルだけで、

 

伸びていく、そんなスタッフさんもいるかとおもいますが、ごく少数だと存じます。

 

 

全てのスタッフさんへ、平等に学びの時間を就業時間内でご計画ください。

 

 

ちなみに、ブライダルスタイリストクロージング研修だけもお受けしております。

 

詳しくは、お問合せください。

 

 

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気になるブライダルスタイリスト研修後のアンケート一部公開!



 

ブライダル以外の接客でも使いたくなる!心に響く5つのブライダル言葉はこれです!

| |2018年10月31日

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

「ドレススタイリストお客様のために

 

接客力を上げたいなら慢心はダメ!」

 

↑ 今回のブログは、とても厳しいタイトルを付けました。

 

 

 

そんな、厳しいことばかりを書いているブログを

 

いつも、気にかけてくださり、見に来てくださり御礼申し上げます。

 

 

 

「結婚式」 それは

 

様々な分野のプロが、その技術力を持ち寄り創りあげていきます。

 

誰よりも幸せな花嫁



 

ウエディングや、ブライダルに関わるお仕事は全て専門職です。

 

 

 

よって、プロとしての、技術や知識は必然のものに成ります。

 

その必然に、あたり前に持っていて欲しい基礎技術。

 

 

尚且つ!

 

 

日々の業務から得た、経験値がプラスされて、プロとして成長していきます。

 

 

 

これは、ブライダルの業界だけに非ずだと存じます。

 

 

 

お客様と、対面でやり取りをするお仕事においては、

 

どんな職業にも、「接客力」が必須!と、言えるのではないでしょうか?

 

 


 

 

ついついですが、、、

 

 

その様な経験値、キャリアが重なってくると、

 

ある程度の事には、対応できる、「接客力」が身についてきます。

 

 

 

出来る様に、成ってきてしまう!

 

 

 

そうです! そして、そこでやってくるのが、「慢心」です。

 

「慢心とは、おごり高ぶる心。」

 

 

 

気をつけないと、大きなミスを起こしてしまいます。

 

仕事上のミスは、だれもが、起こしたくて、起きたコトではありません。

 

忙しさや、疲れから、「ついつい」 そうなったことが殆どです。

 

 

 

そして、ドレスコーディネーターの仕事は多岐にわたります。

 

婚礼現場の、衣裳に関する全ての知識と技術が必要です。

 

 


 

 

ブライダルセレモニー、ブライダルパーティーにて、

 

お衣裳に関する、フルスタイリングの技術を要求されます。

 

そのために、冠婚葬祭における衣裳の知識も必要になります。

 

 

「知識と技術」 両方が必要です。

 

 

それが無いと、対応できない場面が出てきます。

 

よって、かなりの知識情報技術量となります。

 

 

そこで、「慢心」にならないようにするには、

 

まだまだという、謙虚な気持ちを持ち続けるコトが必要と存じます。

 

 

 

キャリアが長くなると、自信も持ちたいし、謙虚さも必要。

 

この二つが、相対することのように思えて、難しいかと存じます。

 

 

 

キャリアを、持つことが出来たのは、

 

自分の、努力だけではなく

 

誰かの協力や、誰かの助言や

 

まわりの方々の、様々なサポートによって、持つことができます。

 

 

 

この様な、大切な事を忘れずに、

 

まわりの方々に、感謝していると、「慢心」 の気持ちは現われません。

 

 

 

時々でいいので、思い出してみてください。

 

 

 

いつも、厳しさや、難しさばかりをお伝えしております。

 

このブログが、少しでも、皆さまのお役に立てればと思います。

 

 

いつも、ありがとうございます。

 

 

 

ブライダルスタイリスト研修講師 TAKAKO

 

 

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花嫁さまがドレスを何着も試着してしまう理由

| |2018年10月30日