ブライダルスタイリスト


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こんにちは。 いつも、ありがとうございます。

 

|ブライダル現場リーダー様へ|

 

 

 

 

「正しい教育」とは?

 

 

どんなことを指すのでしょうか?

 

 

先ずは、教育というと、親が子供にすること。

 

これは、躾も兼ねます。

 

躾とは、礼儀・作法を教え込むこと。

 

 

そうですね、親は、子供に対して

 

「困らないように…。」

 

愛情として、

 

こんな風に思いますから、礼儀作法という躾を教えていきます。

 

 

こんなに愛されているとは思わなかった 娘の言葉 はなよめの母 娘の結婚式 忙しい母の役目 この上ない慶び 息子ができた ウエディング Wedding 手を繋いで歩いたバージンロード 母親の卒業式 卒業証書 真っ白なウエディングドレス 嬉しい寂しい母の心
 

 

他には、教育というと学校教育があります。

 

社会に出れば、社会教育があります。

 

学校教育は、義務教育+自由選択制教育

 

(大学、大学院、専門学校など)

 

 

義務教育とは、

 

国民すべてが、教育を受ける権利があることにもとづき、

 

親(保護者)に義務づけている普通教育。

 

これも、「社会へ出て困らないように」

 

義務付けられたものです。

 

 

このように、教育とは、

 

 

責任者(親、国、社会)であるものが、

 

未知なことに対して「困らないように」

 

教え育てることをさします。

 

 

教育の対象者は、そのままでは「困るであろう人」です。

 

 

 

社会は、企業は、それが出来ているのでしょうか?

 

 

花嫁の母 結婚式 ドレスがズレない ドレスが落ちる ドレスが下がる 娘を見守る母の姿 結婚式 ブライダル ウエディングドレス
 

 

ブライダル(ウェディング)は、儀式産業です。

 

儀式に携わる人達で構成されてゆくべき業界です。

 

何故ならば、「結婚」「結婚式」を語り、

 

全てのお客様へお伝えする仕事だからです。

 

 

 

社会の中で、ほかの業界、御仕事にて

 

「正しい教育」がなされていなくても、

 

横並びではなく、「正しい教育」をなさってください。

 

 

 

正しい教育とは、親が子を思う気持ちと同じです。

 

「困らないように」教え育てることが基本です。

 

 

 

新人教育、それで新人さんは大丈夫ですか?

 

接客の現場教育、それでスタッフさん

 

全員の不安は払しょくされていますか?

 

 


 

 

プラス「やる気」という気持ちを

 

引き出すことが出来ていますか?

 

プラス、「やる気」の継続が

 

何年何か月できていますか?

 

 

 

元より、「人」に対しての教育は、

 

持続性、継続性が必要です。

 

 

 

企業として、何かの切り替えの時、新しく始めていく時、

 

その様な時に、

 

ぜひ「正しい教育」の見直しをお願いいたします。

 

 


 

 

様々な地域へ、ブライダル研修へ出向いております。

 

その際に感じるのはいつも同じです。

 

 

多くの現場スタッフが

 

「不安なままお客様の前に立っている」

 

現場のスタッフさんは、「わからない」「できない」

 

これらを言いません。隠します。

 

何故ならば、査定されるからです。

 

 

 

わたくしが思う、

 

ブライダル現場の「正しい教育」とは、

 

現場の不安を払しょくする

 

 

「現場教育」です。

 

 

ブライダルスタイリスト研修



 

 

それは、お客様とのなれ合いの接客ではなく、

 

お客様優位の接客でもなく、

 

お客様の事を真摯に思うことができる接客です。

 

結果は、おのずとついてきます。

 

 

 

それには、ナレッジ、スキル、マインド、

 

この3つを組み合わせた法則が不可欠です。

 

 

「現場教育」の、正しい教育を見直してください。

 

対象者は、現場に立つプランナー、

 

スタイリスト、ヘアメイク、営業。

 

表へ立たない、裏方の方も対象です。

 

 

 

御社スタッフ様のために、御社お客様のために。

 

御社生き残りのために。

 

節にお願い申し上げます。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

team LOVE 代表 木脇孝子

 

 

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=まとめ=

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

今回の記事が、新規接客を契約に繋ぐ為の

 

御社の参考になれば幸いです。

 

 

本日も、お読みいただきありがとうございます。

 

 

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最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

team LOVE

代表 木脇孝子

| |2019年8月10日

 

こんにちは。

 

いつも、ありがとうございます。

 

 

ブライダル業界の暑い夏は、ひと休みできる時でもあります。

 

2月、8月は、一応オフシーズン。

 

でも・・・、それはそれで忙しいですけどね!

 

 

 

年がら年中、やることが減らないのが

 

この業界の特色だと感じております。

 

毎年、やること増えている感じさえします。

 

 

 

婚礼衣裳に関しては、春から始まった仕入れが、

 

一旦落ち着き、具体的な入荷時期と、

 

秋からのブライダルフェアを

 

結び付けていく作業の時です。

 

 


 

 

また、お勉強会の時期でもあります。

 

 

秋のトップシーズンに向けて、結婚式場でも、

 

ドレスサロンでも、社員教育研修が行われます。

 

 

 

弊社も、9月半ばまでご予約をいただいています。

 

 

 

さて、その研修ですが、

 

ご要望が、よくあるカリキュラム内容があります。

 

主に、その企業の課題となっている事です。

 

 

 

弊社の研修は、新規接客に対する

 

 

「基本(basic)+フォローアップ」

 

「上級(advanced)+フォローアップ」

 

 

この二つだけです。

 

 


 

 

ベーシック研修後、受けていただく

 

フォローアップ研修にて、

 

先様の課題に合わせたカリキュラムを組むことがあります。

 

 

 

自社の弱み、

 

今抱えている現場の課題などが主です。

 

 

実は、ベーシック研修中に

 

自社の弱み、今抱えている現場の課題などが、

 

とても具体的に見えてきます。

 

 

それにより、いち早い解決のために、

 

先様から、いくつかのご要望がでます。

 

 

もちろん、ご要望を踏まえて

 

カリキュラムの、再構成を行います。

 

 


 

 

その中でも、よく言われるご要望があります。

 

 

いくつかご紹介します。

 

 

・予算を上げたくないお客様の金額を上げる方法

 

 ・和装の単価を上げる方法

 

 ・ご試着3点だけでドレスを決める方法

 

 

どれも単価アップばかりです。

 

現場が、集客、売上に対してもがいている状況です。

 

 

どれも方法はあります。

 

 

ただ、その方法を使いこなすには、

 

もっと他の技術を磨いてからです。

 

 

何故ならば、ベースになる技術がない状態で

 

方法だけを学んでも、

 

「小手先だけの技術」になってしまいます。

 

 


 

 

小手先だけの技術は、

 

お客様との良い関係ができにくいです。

 

未来を築くことができません。

 

 

よい結果に繋がりません。

 

 

そして、スタッフさん本人が、誇れる未来をつくれません。

 

 

 

確実に単価アップができる、具体的な技術は

 

ベーシック研修後の

 

アドバンス研修の中へ一部入っています。

 

 

先ずは、アドバンスまで辿りついてください。

 

 

そして、

 

アドバンス研修では、不思議な事が起きます。

 

 

「孝子先生、その技術はこういう事ですよね!

 

この場面で、この様な時に使うと、

 

お客様にとって、より効果的ですか!?」

 

 

と、私が全てを話し終わる前に

 

自ら答えを出して、次の質問を投げかけてきます。

 

 


 

 

「成長」の姿を見る時です。

 

頼もしくて、未来がとても楽しみになります!

 

 

 

尚、アドバンス研修は一般公開しておりません。

 

ベーシック研修をお受け下さった企業様へ公開しています。

 

悪しからず、ご了承ください。

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

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=まとめ=

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

今回の記事が、新規接客を契約に繋ぐ為の

 

御社の参考になれば幸いです。

 

 

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【ブライダルスタイリスト研修】外部講師は、嫌われ役でOK!



 

 

「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」厄介な事が多い。



 

 

ブライダルの仕事、辞めたくなったら、辞めちゃう前に!ひとつだけやる事がある。

| |2019年8月08日

 

こんにちは。

 

今日も、ご覧くださり、ありがとうございます。

 

 

今日の内容は、業界にて30年間見てきた

 

その様を、そのまま書いてみます。

 

 

もちろん、30年間全てを見て、

 

知って、理解しているわけではありません。

 

ほんの一部でしかありません。

 

 

そして、過去を書いて、そこにどんな意味があるのか?

 

それはそれで、疑問符がうろうろする方もいらっしゃるでしょう!

 

ですが、あえて書きます。

 

 


 

 

何故ならば、業界の今と、未来をどうにかしなければ、

 

ブライダルの現場がしんどすぎるからです。

 

 

 

先ずは、結果に触れます。

 

 

「ブライダルバブルに溺れた」

 

これが、結果です。

 

 

ブライダルバブル、高売上、高契約。

 

この様が続くと、バブルでなくても、

 

人も企業も、業界も傲慢になってきます。

 

傲慢になった結果、人が育たない、

 

 

育つきっかけを

 

散々失ってしまいます。

 

 


 

 

ブライダルバブルの時期、業界の全てのところで、

 

この現象が起こったとは言えませんが、

 

育成がおざなりになった割合は高いはずです。

 

 

 

まして、その頃は、業界の様々な技術に対して、

 

必須とされるような資格も全く存在しませんでした。

 

 

ようは、ブライダル(ウェディング)業界で

 

お仕事することは、誰にでもいつでもできたのです。

 

 

 

では、その頃の具体的な部分を書きます。

 

 

(衣裳に関する事だけを書きます)

 

 

 

約30年前(1990年)バブル崩壊直前のころです。

 

 

ホテル、互助会結婚式が主流でした。

 

地方では、神社式が当たり前でした。

 

 


 

 

花嫁さんの衣裳点数は、3点~5点。

 

新郎契約を含めると、

 

一組の契約金額が、50万~100万円。

 

200万円~300万円

 

この契約も、珍しくはありませんでした。

 

 

これは、お衣裳のレンタル金額のみです。

 

 

そして、同じような婚礼形式が多かったので、

 

同じような衣裳がレンタルで動きます。

 

 

それから、バブルが崩壊しても、

 

契約金額はたいして変わりませんでした。

 

 

高額契約が、少し減ったくらいです。

 

お祝い事だから、つもりしていたから、

 

そんな理由でご両親が支払うことが多かったです。

 

 

ブライダルスタイリストコーチ



 

 

結婚式自体も、することが当たり前なので、

 

契約数が減ることはありませんでした。

 

 

 

 

それから、8年後(1998年)

 

 

そのくらいからチャペル挙式が急激に増えました。

 

このころになると、和装が減少し始めたので、

 

契約金額に少しだけ変化がありました。

 

 

 

でも、少しだけです。

 

何故ならば、チャペル式と同時に、

 

ハウスウエディングが増え、

 

結婚式、パーティーが華やかになって

 

ドレス単価が上がりました。

 

 

 

ここまでの流れで、お分かりだと思いますが、

 

高売上、高契約は、時代影響を受けずに続きました。

 

 

 

現場は、特別な技術や資格がなくても、

 

高売上、高契約が可能でした。

 

よって、特別な人財育成は必要ありませんでした。

 

 

ドレスフロア



 

 

現場は、辞めていく先輩からの、

 

聞き覚えの技術だけでこなせた時代です。

 

 

 

それは、30年前のもっと前から、

 

はじまりそれが当たり前になっていました。

 

 

もちろん、

 

そのことに気づいていた企業や、

 

気づいたから、

 

いち早く、人財教育を始めたところもありました。

 

 

この結果論が、全てではありませんが、

 

組織を卒業(2011年)して、業界の中を動くようになり、

 

感じていたことが、

 

けっこう高い割合だったと知りました。

 

 

 

AIが、モテモテになるこれからの時代、

 

 

最後は、「人」だと誰もが言葉にします。

 

 

 

どうぞ、「人」を育て、「人」を大切にして

 

「人」と共に、繁栄へとつないでください。

 

 

生き残り作戦は、

 

「人」 からしかはじまりません。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

=まとめ=

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

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【7】一生に一度の結婚式「一緒に泣ける」ブライダル担当者



 

ブライダルスタイリスト研修|話しのはじまりはこの3つから



 

最後まで、読んでくださり、ありがとうございます。

 

 

team LOVE 木脇孝子

| |2019年8月07日

こんにちは。いつも、ありがとうございます。

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKOと申します。

 

 

 

 

【ブライダルスタイリスト研修|話しのはじまりはこの3つから】

 

 

 

研修の初めに、必ずお伝えしている

 

大切な事なので、ブログへも残しておきます。

 

 

ブログ自体が、

 

いつも読んでくださる方へのメッセージでもあります。

 

 

お仕事の現場へ、活かして頂ければ嬉しいです。

 

 

 

ただ・・・、私が書く内容は、

 

ブライダルスタイリストの方々へ発信する内容が多いです。

 

 


 

 

お衣裳店(ドレスサロン)のスタッフさんや、

 

リーダの方々、経営幹部の方々へ向けた内容です。

 

 

 

ではありますが、自分のこととして受取り、

 

自分のことへ「置き換えの能力」を使って、

 

置き換えることがデキる方にとっては、ためになる内容です。

 

 

 

 

中々、本題へ入れませんが、もう少し書きます。

 

 

 

 

ブライダルスタイリスト研修では、

 

この「置き換えの能力」についても、必ず話します。

 

 

 

 

何故ならば、研修を受けくださる方の全てが、

 

ブライダルスタイリストさんではありません。

 

 

ブライダルスタイリスト研修
 

 

 

ブライダルスタイリスト研修のご依頼先は、

 

結婚式場さまからが80%です。

 

 

 

 

プランナーさん、美容師さん、裏方さん、

 

営業さん、総務の方、など様々な方々が、

 

同じ内容の研修を3日間連続で受けてくださいます。

 

 

 

「置き換えの能力」 必須です!

 

 

もちろん、3日間通しで

 

受けてくださることがいちばんいいのですが、

 

ブライダルは現場仕事ですゆえ、

 

1日目だけの参加、2日目だけの参加、全部参加。

 

 

現場を動かしながら、スケジュール調整が必要です。

 

 

 

では、今日の本題です。

 

 

 

【話しのはじまりはこの3つから】 について。

 

 

 

「素直」 「前のめり」 「信じる」

 

 

この3つの言葉を、ホワイトボードへ書く。

 

もしくは、パワーポイントにて表示させてお話しする。

 

 

 

これが研修のスタートです。

 

 


 

 

 

「素直」

 

とても大切なことです。

 

何かを学ぼうとする時、素直じゃないと学びが本物になりません。

 

自分の中に浸透しません。

 

もったいない時間の使い方になります。

 

 

 

「前のめり」

 

どんな内容の話しが始まるのか?

 

なんとなくしかわからない状況。

 

 

このような時、人は一歩引いて聴く、見る。

 

そんな態勢に成ったり、気持ちになったりします。

 

研修の場は、お仕事の現場なので、

 

人からよく見られたい気持ちから、

 

わからないことさえもわかるふりをしていたい。

 

そんな心情になりがちです。

 

 

わからない不安に対しては、前のめりになりにくいです。

 

だから、あえて冒頭でお話しします。

 

 

 

「信じる」

 

これは、自分を信じることです。

 

研修の内容は、ナレッジ、スキル、マインド、

 

この3つの要素をいれて出来あがっています。

 

 

よって、研修後には自己の能力が上がります。

 

それを信じることです。

 

この気持の有る無しで、能力が上る速度が違います。

 

研修中、スタッフさんの顔を見ていると、明らかに違ってきます。

 

 

 

ブライダルスタイリスト研修は、

 

「素直」 「前のめり」 「信じる」

 

 

毎回、ここから、スタートです。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

今回の記事が、新規接客を契約に繋ぐ為の

 

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ドレススタイリストお客様のために接客力を上げたいなら慢心はダメ!



 

花嫁さまが、ドレスをたくさん試着してしまう理由



 

 

最後まで、読んでくださり、ありがとうございます。

 

研修をご検討いただければ、有難いです。

 

team LOVE

代表 木脇孝子

| |2019年8月03日

 

【婚礼衣裳店リーダー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

「ブライダルスタイリスト接客|自信をなくす時と場面」

 

 

 

こんにちは。

 

いつもブログをご覧くださり、ありがとうございます。

 

初めまして。

 

初めて、ブログを見に来てくださり、ありがとうございます。

 

 

team LOVE|ブログは、

 

ブライダル業界の方々へ向けて書くことが殆どです。

 

ですが、それ以外の職業の方々も見てくださっています。

 

 

 

そんな方々から時々、メールをいただきます。

 

内容は、応援メッセージ、共感メッセージ、

 

相談メッセージ、ありがとうメッセージ等です。

 

 

「ありがとうメッセージ」の方々は、

 

ブログの内容を読んで、

 

自分の職業に、置き換えて参考にされています。

 

 

素晴らしいです!

 

 

この「置き換え手法」ができると、

 

目の前にある、全ての事柄が自分の学びになります。

 

習慣化すると、

 

とても得をする能力が出来あがってきます。

 

 


 

 

team LOVE|ブログを、

 

どうぞ、そんな風にご活用ください。

 

 

 

さて!話しを今日のタイトルに戻します。

 

 

 

「ブライダルスタイリスト接客|自信をなくす時と場面」

 

これは、ブライダルスタイリストに限らない課題です。

 

 


 

 

人は、誰でも!誰でも、

 

この様な、自信をなくす時と場面に遭遇します。

 

いつも、毎日々、自信満々の人生なんて存在しません。

 

 

 

ブライダルスタイリストの接客において・・・

 

 

(自信をなくす時と場面)

 

・似合う衣裳が思いつかない

 

・予約をダブらせてしまった

 

・お客様の質問に答えられなかった 

 

 

そして、この事により、ミスが起こり、

 

「担当者変更」「クレーム」に繋がってしまった時です。

 

 


 

 

逆を返すと、、、

 

 

・似合う衣裳がポンポン思いつく、お客様も大満足

 

・予約はいつも完璧、なんの心配もない

 

・どんなお客様の質問にも、全てサクサク答えられる

 

 

 

こうであれば、毎日の仕事が楽しくて仕方ないはずです。

 

「自信をなくす時と場面」は、存在しないでしょう!

 

 

 

しかし、キャリアが長くても短くても、

 

「自信をなくす時と場面」は、誰にでもあります。

 

 


 

 

「自信を持つ」ために、できることがあります。

 

 

 
  • 専門の知識と技術を持つ。
 
  • 必要な自分の能力を成長させる。
 
  • 気持ちが凹まない強さを備える。
 

 

 

先ずは、

 

①、自分の仕事に対して、知らないこと、

 

わからないことを調べたり、聴いたりしながら、

 

知識と技術を今よりも増やしてください。

 

 

そして、

 

②、自分の長所を確認しながら伸ばしてください。

 

 

そして、

 

③、仕事を、仕事場を、仕事仲間を大切にします。

 

 

 

通常の業務を行いながら、自分の思考に変化が出てきます。

 

そうなるまで、一生懸命働いてみてください。

 

 

 

「ブライダルスタイリスト接客|自信をなくす時と場面」

 

 

 

解決できるのは、自分自身だけです。

 

一歩ずつ進んでみてください!

 

いつも、応援しています!

 

 


 

 

リーダーの方へ、

 

 

必要な知識や技術がないまま、お客様の前に立つのは過酷です。

 

スタッフ様の自信につながる、

 

専門知識と技術を学ぶ、時間と場所を作ってください。

 

 

企業努力のひとつとして、よろしくお願いします!

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

今回の記事が、新規接客を契約に繋ぐ為の

 

御社の参考になれば幸いです。

 

 

本日も、お読みいただきありがとうございます。

 

 

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【ブライダルスタイリスト研修】外部講師は、嫌われ役でOK!



 

ドレススタイリストお客様のために接客力を上げたいなら慢心はダメ!



 

 

花嫁さまが、ドレスをたくさん試着してしまう理由

| |2019年5月21日

 

【婚礼衣裳店リーダー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

「ブライダルスタイリスト研修|社内ノウハウの蓄積が必須」

 

 

 

こんにちは。

 

いつも、ブログをご覧くださり、ありがとうございます。

 

初めまして。

 

初めての方、出会って下さり、ありがとうございます。

 

 

 

さて!

 

 

チームラブの研修は、この様な企業様にもってこいの内容です。

 

 

「衣裳店の再編がこれから」

 

「今までのノウハウでは、売上が上らなくなった」

 

「新規ドレスサロン開業予定」

 

「スタッフが総入れ替えになる予定」

 

「縮小して心機一転」

 

 


 

 

他にも、様々な理由から、

 

社内ノウハウが、蓄積されていない

 

困った状況に対して、お役に立てる研修プログラムです。

 

 

チームラブの研修は、エリアを定めることなく、

 

日本中、どちらへもお伺いしております。

 

 

その際、中心都市と、地方都市の地域格差や、

 

地域現況の違いが、「大きい」と判断して伺いますが、

 

ほぼ何の違いもありません。

 

 

ドレスフロア



 

 

触れてみて、聴いてみて、話してみて、

 

その違いが無い事を知ります。

 

 

 

そして、それは何故?と、疑問に思っておりました。

 

 

 

結果、それは、「人」だからです。

 

同じ、ブライダル現場の職業人だからです。

 

 


 

 

ブライダルは「人」が作っているから、

 

作ってきたから、それが分かった時から、

 

さらに、自社の研修に力を入れるべきだと感じております。

 

 

 

(ナレッジ)(スキル)(マインド)

 

 

 

これらを、同時並行で進めていくプログラムです。

 

 

(ナレッジ)、その職に、必要な、知識と技術。

 

(スキル)、ナレッジを、動かす能力。

 

(マインド)、スキルを、成長へ導く心の体力。

 

 

ブライダルスタイリスト研修



 

 

この三本の柱が、チームラブ研修の基本軸です!

 

 

人の成長にかかせないことだらけです。

 

 

 

よって、今日学んで、明日

 

数字が上るわけではありません。

 

しかし、人が成長するスピードと

 

同じ速度で、売上が徐々に上っていきます。

 

 

 

これまでの、ブライダルスタイリストが学ぶ研修は、

 

どの研修も、知識研修ばかりでした。

 

 

 

しかし、情報化社会になり、

 

知識研修は、独学で出来る時代になりました。

 

逆に、個人の能力や、心の体力維持が

 

出来にくい社会になりつつあります。

 

 

 

だからこそ!

 

 

(ナレッジ)(スキル)(マインド)を的確に用いて、

 

理論的に組み立てた、三本の柱を研修の基本軸としています。

 

 

 

この基本軸が定まって、約5年。

 

新規接客プログラムを構築して、約2年半。

 

 


 

 

好評を得ています。

 

先に書き出した状況が、ひとつでも、

 

少しでも見え始めたら、一度お問合せください。

 

 

お待ちしております。

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

今回の記事が、新規接客を契約に繋ぐ為の

 

御社の参考になれば幸いです。

 

 

本日も、お読みいただきありがとうございます。

 

 

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ブライダルスタイリスト「一番ツライこと!」はシーズン中の残業ではない



 

ブライダルの仕事、辞めたくなったら、辞めちゃう前に!ひとつだけやる事がある。



 

花嫁ドレス選び!YESマンにならない!のがブライダルのプロです!



 

| |2019年5月20日

 

【ブライダル業界の方々へ】

 

【ブライダルを愛する方々へ】

 

 

「ブライダルの仕事|「一生に一度」決め言葉の乱用は慎むべし!」

 

 

 

こんにちは。

 

いつもブログをご覧くださり、ありがとうございます。

 

初めまして。

 

初めての方、辿り着いてくださり、ありがとうございます。

 

 

さて!

 

ブライダル(ウェディング)にかかわるお仕事の現場では、

 

一日に、一週間に、一カ月で、何度くらい

 

この言葉を、発していらっしゃいますでしょうか?

 

 

 

「一生に一度」

 

 


 

 

業界では、あたり前に使う言葉になっていると思います。

 

この言葉は、慣例化している状況だと思います。

 

 

結婚式は、一生に一度であって欲しいと願う、

 

日本人の感覚が、そこに作用していると存じます。

 

当然と言えば、当然なのでしょうが・・・?

 

 

注意してほしいです!

 

 

「一生に一度ですから・・・」

 

「一生に一度の事なので・・・」

 

「一生に一度でもありますから、せっかくなら・・・」

 

 

 

この様に、お客様に、

 

なにかを、

 

決めていただきたい時、使うことが多くなっていませんか?

 

 

であれば、乱用は慎むべし!です。

 

 

 

例えば、お客様の気持ちの中に、

 

 

「一生に一度だから、こうでなければいけない・・・」

 

「一生に一度だから、これがあたりまえ・・・」

 

 

この様に、お気持ちを

 

制御させること等が、無いようにお願いしたいです。

 

 

ウエディングドレス
 

 

接客が慣れてくると、

 

どうしても、同じような対応にもなりがちです。

 

そして、同じ言葉を乱用するようになります。

 

 

 

「一生に一度」

 

 

この言葉が、自分たちにとっての

 

魔法の言葉になりませんようお気をつけください。

 

 

時々、立ち止まって考えてほしいです。

 

その接客。

 

その言葉。

 

その対応。

 

 

本当に、お客様の

 

お気持ちを思った対応に成っていますでしょうか?

 

 


 

 

「一生に一度」

 

 

この言葉は、お客様の言葉です。

 

お客様の切なる願いを表現した言葉です。

 

しいて言えば、お客様のものです。

 

 

お客様に、ご契約を促す時に使う言葉ではありません!

 

接客者として、ブライダル従事者として、

 

魔法の言葉になりうる言葉は、他にいくらでもあります。

 

 

 

ジューンブライド(6月の花嫁)を前にして、

 

お忙しい時期だと存じます。

 

 

頑張ってください。いつも、応援しています!

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

今回の記事が、新規接客を契約に繋ぐ為の

 

御社の参考になれば幸いです。

 

 

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ブライダルスタイリスト 仕事内容 さらに複雑化してきた理由

| |2019年5月19日

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

【ドレスショップリーダー様へ】

 

 

「ブライダルスタイリスト研修|東北の結婚式場さまにて実施!」

 

 

こんにちは。

 

いつも、ブログをご覧くださり、ありがとうございます。

 

 

又、初めてご覧くださっている方!

 

見つけてくださり、ありがとうございます。

 

 

 

先日、自社の「ブライダルスタイリスト研修」が、

 

東京を越えて、東北の地へ伺うことができました。

 

 

東北からご依頼いただき、実施したのは初めてです。

 

 


 

 

どんな婚礼文化に、出会うのだろうか?

 

どんな事柄が、現場の課題なのだろうか?

 

まったく想像を超えた部分に出会うかもしれない。

 

 

そんな、戸惑いに似た

 

期待を抱きながら、3日間の研修へ挑みました。

 

 

もちろん、どの様な状況であれ

 

研修プログラムを変えることはありません。

 

 

ですが、先様の状況を感知したら、

 

組み立て方を変えていく事はあります。

 

 

今回は、1日目の後半から、組み立て方をすこし変えました。

 

 

詳細や、具体的な部分は

 

公表できませんが、少し書いてみます。

 

 

 

1日目:「新規接客ドレス契約の入口から出口まで」

 

 

第一印象~接客~契約~スタイリング

 

 

1日目は、5時間の研修プログラムです。

 

結構ハード、かなりハードです。

 

休憩も1度だけです。

 

モデルさんと、フィッターさんは休憩を取ることも出来ません。

 

 

先ずは、3日間の研修にて

 

「大切な心構え」をお伝えします。

 

そして、3日間の研修の

 

「軸になる考え方」をお伝えします。

 

 

それから、やっとスタートして、

 

第一印象を作るために必要な、

 

ご来店前の準備のお話しをします。

 

 

ヒヤリング、カウンセリングの重要性。

 

効果的な接客手順、セレクト法、心にとどく話法、クロージング。

 

着付け術、コーディネート、スタイリング、

 

接客所作、ドレスプレゼンにて終了です。

 

 


 

 

一日目は、それに一つだけ足しました。

 

理由は・・・。

 

様々な部署の方がご参加でしたから、

 

最後に、コミュニケーションの時間を取りました。

 

 

このような形で、一日目が終了いたしました。

 

 

 

2日目:「新規接客MEN’S契約の入口から出口まで」

 

 

前日、一日目の振り返りからスタートです。

 

そして、昨日と同じ「大切な心構え」

 

「軸になる考え方」の再確認からスタートです。

 

 

振り返りを行うことで、

 

再度学び直す事ができます。

 

 


 

 

そして、MEN’S接客の第一印象からはじまり、

 

最後のプログラムスタイリング、接客所作にて終了致しました。

 

 

この日も、プラスで

 

コミュニケーションの時間を最後に設けました。

 

 

 

3日目:「新規接客和装契約の入口から出口まで」

 

 

前日と、前々日の振り返りからスタートです。

 

二日分を振り返ると、

 

さらに、新しい気づきが生まれてきます。

 

 

そこを整えてから、和装の試着へ入りました。

 

 

和装こそ、接客所作と

 

第一印象が、契約の決め手になります。

 

 


 

 

和の文化を伝えながら、第一印象から、

 

ヒヤリング、カウンセリング、接客手順、セレクト、話法。

 

クロージングへと進めました。

 

 

最後に、それぞれの

 

意思表示をして、最終といたしました。

 

 

 

三日間のプログラムは、ハードです。

 

ですが、ここから得たことは、

 

仕事だけでなく、

 

人生の、様々な場面にて役に立てることができます。

 

 

このような、売上を上げる為の

 

新規接客に特化した、ブライダルスタイリスト研修です。

 

 

どうぞ、ご検討くださいませ。

 

お問合せは、下記からお願いいたします。

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

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=まとめ=

 

 

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現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

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新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

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最後まで、読んでくださりありがとうございました!

 

 

| |2019年5月18日

 

【ブライダルスタイリストの方々へ】

 

 

ブライダルスタイリスト研修|基本知識は自ら取得してご参加ください

 

 

こんにちは。

 

いつも、ブログをごらんくださり、ありがとうございます。

 

初めての方も、ありがとうございます。

 

 

ブライダルスタイリストコーチのTAKAKOと申します。

 

ブライダルスタイリストの方々に特化した

 

ブライダルスタイリスト研修をおこなっております。

 

 


 

 

内容は、こちらのページから、じっくりとご覧ください。

 

 

2019.売上を上げる為の「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」



 

 

 

研修の内容は、新規接客に特化した、

 

売上を上げる為の接客技術研修です。

 

ドレスサロン、婚礼衣裳店の現場接客に特化しています。

 

 

 

新規接客は、

 

平均2時間~2時間半くらいの接客時間が予定されています。

 

その時間の中で、衣裳をお見せして、

 

選んで、試着して、気に入っていただいて、

 

説明して、納得の上で喜んでご契約いただく。

 

 

これが新規接客一連の流れです。

 

 

 

新規接客のために持っていていただきたい3つ!

 

 

知識は、

 

婚礼衣装に関する基本知識を、研修前から持っていてください。

 

以前(5年くらい前)は、知識研修も行っていました。

 

ですが、現在のスタイリスト研修へは、

 

知識に関するプログラムはいれておりません。

 

 

何故ならば、情報がインターネットの世界に在るからです。

 

研修にてお伝えしるのは、時間的に勿体ないです。

 

自ら、調べて習得してください。

 

 


 

 

ただ注意点があります。

 

情報が、あまりにも沢山ありますので、

 

情報を選ぶ能力が必要になります。

 

 

先ずは、同じ内容に関して調べる情報数は、

 

3種類(3サイト)は必ず見る様にしてください。

 

よろしくお願い致します。

 

 

技術は、

 

13時間の、スタイリスト研修にて十分にお伝えして参ります。

 

 


 

 

 

情報は、

 

スタイリスト研修の中に組み込んでいます。

 

現在の世の中の動きを合せて、お伝えして参ります。

 


 

 

 

13時間のスタイリスト研修は、とてもハードです。

 

 

その後の接客が様変わりしますので、

 

がんばって取り組んでください。

 

 

また、8時間・10時間の

 

フォローアップ研修をお受け頂くと、さらに力がつきます。

 

 

業務的に、年がら年中時間が無い!

 

そんな状況だと存じますが、最後は人です。

 

 

自分に勝つことが出来る人材の育成が必須です。

 

どうぞ、ご検討くださいませ。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

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=まとめ=

 

 

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現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

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ブライダルスタイリスト研修|講師の目的は受講スタッフの目的を超えて欲しい!



 

 

【1】ブライダル現場には「自己成長」が下降する要素はない



 

 

ブライダルスタイリスト新規接客をしたくない!その理由は戸惑いです!



 

 

| |2019年4月18日

 

【ドレスショップリーダーさま】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

マタニティー花嫁|接客についてアドバイス

 

 

僭越ながら、少しお伝えできればと思いました。

 

 

少し前から、

 

授かり婚が、減少傾向にあるとされています。

 

現場へ伺いながら、その傾向を感じていました。

 

 

ただそれは、初婚年齢が

 

上がったからに過ぎない様にも思います。

 

そして、ドレスサロンによっても

 

マタニティー花嫁さまの割合はかなり違います。

 

 


 

 

 

極端なドレスサロンさんでは、

 

お客様の半分がマタニティー花嫁さまの場合もあります。

 

10%満たなドレスサロンさんもあります。

 

その割合が少ないドレスサロンほど、

 

ブライダルスタイリストの、年齢が若く未婚者の方が多いです。

 

 

 

そんな、少なくなってきた

 

マタニティー花嫁さまではありますが、

 

現場(ドレスサロン)の様子を見ていると

 

当然のことながら、経験が無いスタッフでは

 

そのお気持ちや、体の事が・・・

 

 

分かりづらい感じが、多々見受けられます。

 

よって、少しだけ気を付ける事をお伝えします。

 

 

先ずは、分かりすぎるほどの特別扱いはしない。

 

 


 

 

何故ならば、どのお客様も、

 

特別扱いして欲しいと思っています。

 

気遣いや優しさは、どのお客様に対しても

 

同等に分け隔てなく、気持ちを添わせてください。

 

 

 

マタニティー花嫁さまに大切なのは!

 

 

お体について、繊細に気づかう事です。

 

 

ご本人も、初めての場合が多いと思います。

 

ご自分の体調に対して、わからない事だらけです。

 

 

わからずに無理をする時があります。

 

体を気遣う細やかな声かけをしてください。

 

 

ブライダルスタイリストコーチ



 

 

初来店の時に伝えてほしい言葉があります! ↓

 

 

 

ブライダルスタイリストへ贈る|魔法の言葉100選

 

 

↑ 上記へ、掲載の言葉です。

 

研修をお受けくださった企業様には

 

20綴り、プレゼントしています。

 

 


 

 

「ママと同じように、何よりも、

 

お腹の赤ちゃんがいちばん大事です。第一優先です。」

 

 

「ご来店の予約など、来られてからの予定など、

 

なにかあれば遠慮なく即座にキャンセルしてください。

 

無理はダメです。」

 

 

「二つの命、どちらも大切にして下さい。」

 

 

「同じ女性として「愛おしい」気持ちが、よくわかります。」

 

 

 

婚礼のご準備と、母になるご準備と日常の生活。

 

あわただしい日々のはずですから、

 

くれぐれも、無理をしない様にお伝えください。

 

 

優しい気持ちが伝わって、きっとホッとされますよ。

 

 

ドレスフロア



 

 

ブライダルスタイリストは、未婚の方が多くいらっしゃいます。

 

マタニティー花嫁さまの気持ちが

 

手に取るように理解するのは出来ませんが、

 

優しい声かけは、いつでもできるはずです。

 

 

 

春の婚礼、現場は大忙しだと思います。

 

大変ですが、新規接客も、頑張ってください。

 

応援しています。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

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| |2019年4月10日
ボンボンヒップ
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