特集!ドレスがずれる事について!


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2/22、BASEのネットショップ開設から、感謝企画として、1か月間だけ

ボンボンヒップ「3つのthank you」企画を実施しました。

 

その間、お問合せとご注文をいただく事ができました。

こころよりお礼申し上げます。ご利用、ご注文、ありがとうございました。

 

これで、幾つかの結婚式場にてドレスがずれることがなくなります。ホッとします。

 

そして、今回は個人のお客様からもご注文がありました。カメラマンさんです。

いつも一緒に仕事をする、ブライダル美容師さんへのプレゼントだとメッセージがありました。

 

送付前に、知る事ができたので、プレゼント用のラッピングをさせていただきました。

なんだか、こちらがプレゼントをいただいた気分になりとても嬉しかったです!

 

これで、プレゼント用のラッピングは2回目です。

まだまだ少ないですが、これからもご要望があれば、プレゼント用のラッピングをさせていただきたいと思います。

 

短い期間でしたが、喜んでいただけたことが何より嬉しいです。

これからも、色々な企画をおこないます。よろしくお願いいたします!

 

次の企画お知らせは、4月半ばぐらいにネットショップへ掲載いたします。

お知らせまで、もうしばらく、お待ちくださいませ。

 

いつも、ありがとうございます。

team LOVE 木脇孝子

| |2018年3月27日

初めて、ボンボンヒップのプレゼンを、海外の方へしました!中国の方です。

彼女は、自国でブライダル関係の仕事をしています。ドレスショップのオーナーでもあります。

 

日本へは、撮影クルーの一人として付き添う事があるそうです。

中国の方は、「結婚式」と「Photo」このどちらも、同じぐらいこだわりがあって、

ブライダル撮影のためだけに、一週間日本へ滞在するそうです。「Photo」へのこだわりも大きいと言われていました。

 

確かに、その動きは数年前からあります。

 

ですが、細やかな部分が、まだまだ出来ていないので、

これからは日本のように繊細な部分が必要になる!そんな、お話しもしました。

 

ボンボンヒップを見て、触れて、聞いて、試着してみて、「花嫁を思う」気持ちの部分に驚かれていました。

そして、ドレス事情として、とても豪華なドレスデザインが多く好まれ、

トレーンが長かったり、ビーズ刺繍がたくさん施されていたり、とりあえず長くて重いそうです!

 

だから、「何度も々こうやって上にあげている。」と、仕草をして見せてくれました。

 

せっかくなので、実際に、ボンボンヒップのビフォーアフター体験をしていただきました。

 

ドレスがずれる

ボンボンヒップビフォーアフター



 

出来上がりの美しさや、安定感に驚かれました。

 

何より・・・、ドレスを着たことがとても嬉しそうでした!

女性は、ドレスを着るといい顔しますね!こちらまで幸せ気分になれます。

 

今後、ボンボンヒップが中国で活躍するのかしないのか?それは、わかりません。

ただ、国境を越えて、花嫁は美しくなる権利があると思いました。

 

team LOVE 木脇孝子

 

ボンボンヒップネットショップ

https://shop.teamlove.jp/

| |2018年3月07日

こんにちは!先ずは、ウエディングドレスの流行的なことから書きますね!

ウエディングドレスの、デザインスタイルが大きく変わりはじめました。

 

業界にて、5年ぐらい前からその動きがしっかり見え始めました。

SNSの世界で、Pinterest(ピンタレスト)、instagram(インスタグラム)が、FB(フェースブック)を超える勢いで日本で動き始めたころです。

 

それまでは、ドレスサロンにてベアトップドレスが8割~9割でした。

今は、7割~8割。そこに入ってきたドレスデザインが、お袖付きドレス(ウィズスリーブドレス)です。

ラインは、フィット&フレアのシンプルなシルエットのもの。

 

これらのデザインは、世界のドレスデザインを見るとずっと前から定番でした。

それが、SNSにより日本人にもたくさん目につくようになりました。

もちろん、日本のドレスバイヤーさんが気に入った!ということが一番大きいです。

 

しかし、その様な動きがありますが、ビスチェタイプのベアトップドレスは、日本のドレスサロンさんに沢山あります。

要は、ドレスメーカーさんに沢山あります。

 

よって、ビスチェタイプが無くなり、お袖付きドレス(ウィズスリーブドレス)だけにはなりません。

肩を出して、デコルテを見せる女性らしいデザインは、日本人の花嫁さんの憧れですから!

 

肩を出し、デコルテを見せるデザインは、一生に一度かもしれません。結婚式ぐらいしか着ることもないと思います。花嫁さんの特権です。

ただ、日本人女性の体形的に、肩紐がないと必ずドレスはズレます。サイズピッタリのオーダードレスでもズレます。

 

よって、「いちばん綺麗になりたい日」には、ボンボンヒップをお使いください。軽くて、柔らかくて、ドレスが体にフィットします。走っても平気ですよ!

 

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリスト

TAKAKO

| |2017年10月16日

こんにちは!

結婚式、ご披露宴、パーティー、2次会、その現場でドレスが下がってズレてきたら、いったいどうしていますか?

 

少しなら、「まぁ、大丈夫かな?」「もう少し、下がってきたりしたら美容師さんを呼びに行こう!」

様子を見る!

↑ ↑ このパターンがいちばん多いと思います!

この時点で、即座に対応してくれるプランナーさんがいたら、それはブライダルのプロです。

 

その時、花嫁さんは自分なりにドレスを押さえてます。

ブーケで押さえたり、脇に力を入れてみたり、自分で持ち上げようとしたり、けなげに頑張ってます!

 

(大丈夫かな?今から、色々動く予定だけど・・・まぁ、大丈夫!多分、これぐらいなら大丈夫!)

↑ ↑ これが、花嫁さんの不安のはじまり方です。

↑ ↑ このまま、ほっとくと2次的クレームを引き起こす、要因になることもあります。

 

花嫁さんは、一度不安になっても「自分がシッカリ!しなきゃいけないから、大丈夫!」と、自分に言い聞かせる状況です。

この第一段階では、花嫁さんは誰にも相談しません。

 

そして、そのまま誰も気づかずに何もしないので、第2段階が始まってしまいます。

気づくのは、カメラマンさん!花嫁のお母さま、このお二人が一番早く気づきます。

隣にいる、ご新郎様は、ほぼ気づきません。

 

もちろん、花嫁さんは気持ち悪さを感じてきている状態です。

↑ ↑ 「あっ、ずれてる。美容師さん呼ばなきゃ!」に、やっとなる。

美容師さんが来て、ドレスを上に持ち上げる。少し経つと、また上に持ち上げる。

 

このあたりから、ドレスを上に持ち上げる頻度が増えます!これでは遅いです!

花嫁さんの幸せ感が、これから急上昇する時に、不安感まで上昇するなんてダメっ!です。

 

プランナーさんの立場で何とかしなければいけない状況。みんなが気にし始める状況。

 

この状況になったら、方法は一つだけです。

【「ドレスを、インナーから着せ直してください」その時、何かしらの滑り止め素材をパニエにはめ込んで止めてください】

時間が押しても、解決する方法はこれしかありません。

 

プランナーさん、花嫁の不安が始まる前に対応してあげてくださいネ。

担当の日、プランナーさんの仕事が、とても忙しいのはよく知ってます!それでも、お願いします。

 

そして、これを読んだ美容師さんは、急場の対応方法はご存知だと思います。

そのために、沢山のお道具をお持ちだと思います。

 

もちろん、結婚式の現場では、ボンボンヒップを婚礼美容道具の一つとして持参していてほしいです。

無理ならば、ドレスフィッティングの技術だけでも身につけてほしいです。

理論がわかると、それだけでも随分違います。

 

プランナーさん、あなたの気づきで、「花嫁は、もっと、もっと美しくなれる!」

美容師さん、あなたは「花嫁の美」最後の仕上げ人!素晴らしいお仕事です。

 

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月15日

こんにちは! 今日は、「花嫁の母」その思いを書きます。

 

ブライダル人生、ウエディングドレスに携わって29年目。

ホンの3年前までは「花嫁の母」の本当の気持ちがわかりませんでした。それが、分かったのは娘が嫁いでからです。

 

結婚式の日は、なんとも表現できない感情でした。もどかしいぐらい何もできませんでした。

見守ることしか出来なかったのを覚えています。

 

それでも、長いブライダル人生の中で、「花嫁の母」の姿をたくさん見てきました。

そして、ボンボンヒップのお問合せも「花嫁の母」お母さまから頂くことがあります。

 

ボリュームドレスを、頑張って着ている娘のドレス姿を、不安な様子で見守っています。

少し賢いお母様であれば、その大変さがわかるからです。

そして、「ゲストの事を一番に考えて笑顔でいる」そんな娘の気持ちも、よくよくわかるからです。

 

娘の事を、一番わかるのがお母様です!

 

ブライダルシーズンになると、あちこちからそんな風に娘を思う母の声を聴くことが増えます。

 

花嫁の母 結婚式 ドレスがズレない ドレスが落ちる ドレスが下がる 娘を見守る母の姿 結婚式 ブライダル ウエディングドレス

娘を見守る母の姿



 

結婚式の日、母親は、娘の姿を追いかけていますから、その姿が・・・、

ドレスが少しずつズレて落ちてきていることが、とても気になる!当たり前ですよ!

 

でも、自分ではどうにもしてやれなくて、担当プランナーさんを会場中一生懸命探す。

こんな母親の気持ちは、いったい何人の方が分かるのでしょうか?知っているのでしょうか?

 

ネットへ、花嫁様のその時の様子や、お母様の気持ちが投稿されています。

ただそれは、結婚式が終わってからになっています。

 

その前に、気づいて欲しいです。気づきにくい部分ではありますが、気づいて欲しいです。

ボンボンヒップ



ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月14日

こんにちは!今日のタイトルは

「ベアトップドレスが下がらない為の工夫の数々!それは、もう必要ありません!」長いタイトルです!

 

実は、結婚式場でドレスがズレ始めてから、15年ぐらい経ちます。

ちょうど、パフスリーブドレスの流行が終わり、ベアトップドレスが流行り始めたころです。

 

それに伴い、チャペル式が急上昇しました。すると、バージンロードに合せて、後ろの長いロングトレーンが流行ったんです。

チャペル式の場合、挙式中は、新郎新婦の後姿を見る時間が長くなります。それもあり、トレーンのデザインが華やかになりました。

又、長いトレーンを取り外すことができる、「ディタッチャブルトレーン」が出始めました。

 

その頃から、結婚式の現場でドレスがズレる現象が始まりました。それに拍車をかけたのが、プリンセスラインの流行です。

 

プリンセスラインは、お姫様のようなドレスという定義ですからボリュームドレスです!

とても、とっても重いです!レンタルのドレスは、そうじゃなくてもしっかり作られているので重いです。

 

そして、更に「ベアトップドレスがズレ落ちる」のに、拍車をかけたドレスデザインがあります。

後ろをリボンで編みこんだようなデザイン。後に、「レースアップ」と呼ばれるデザインのひとつになりました。

これが、フリーサイズドレスの出現です!これが一番厄介です!

一つのドレスが、3サイズ展開されているわけですから・・・、そんなの実はとっても無理がありすぎます!

 

ただ、ドレスサロンは、「便利そうだ!」「回転率が上がる!」というだけで、こぞって仕入れました。

ドレスの仕入れ責任者、予算最終決定者が、ドレスの成り立ち(制作・縫製)を知らないとそうなります。

現在、フリーサイズドレスが在庫の8割~9割というドレスサロンもあります。多くあります。

そして、ドレスは3サイズにすることで、更に重くなりました。現場では、工夫するしかない状況です。

 

(夢のない工夫の数々)玄関マットの下にひく滑り止めを花嫁に巻く。タオルをパニエに挟んで腰で止める。ストラップをインナーに差し込む。インナーとドレスを縫い付ける。両面テープでインナーとドレスをくっつける。何かごつい物を腰にまかれる。

 

どれも大変!!!  それに、夢がありません。ブライダルの現場で、そんな夢のない作業は絶対にNGです!

それに、「花嫁は、女性はスタイルよく見られたい!細く見られたい!」なのに、「いろんなモノをまいて、太って見えそう・・・」

そんな心配の気持ちが生まれてきます。事実、巻いたら巻いただけ太くなります!

 

ボンボンヒップは、女性の「より細く見られたい!細く見えてほしい!」その気持ちを大切にして作りました。

素材は、とても薄い滑り止め素材でできています。とても軽いです。ボンボンヒップを使えば60秒で、ドレスがズレなくなります。

 

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ドレスがズレないボンボンヒップ



 

着け心地は軽くて、柔らかくて、可愛いです。

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月13日

こんにちは! 今日のタイトルは、「ベアトップドレスのズレ落ちは、インナーだけのせいじゃない!」

 

実は、そうなんです!

「ドレスがズレる」この内容で、「インナーの選び方が間違っているから」そんなコトが言われているようです。

ですが、「ドレスがズレる」根本理由はそこではありません。

 

インナーが、どんな高級なインナーでも、サイズが合ったモノでもドレスはズレます。

 

インナーの素材についても、論議が交わされているようです。

例えば、インナー素材がツルツルしたモノではなく、レース素材であれば生地に少しの凹凸はあります。

その少しの凹凸により、ドレスがズレない!と、言われているようですが、レース生地の凹凸だけでは滑り止めの役目は果たしません。

 

仮に、ひとつだけ方法があるとすれば、ドレス用インナーが、全て滑り止め素材で出来ていたら、ズレないかも?しれません。

ただ、そんなインナー全く美しくないです! だれも必要としません。

 

もちろん!ドレスを着る時に、上質な技術力で出来上がったインナーは間違いなく必要です!

 

必ず試着して、プロに見てもらって、サイズ(カップが重要)が合ったモノを買っていただきたいです。

ドレス用インナーは、日本人には必要です!日本人の体形で、インナー無しで、ドレスを魅力的に着こなすことはとても難しいと思います。

 

今まで、3,000組のスタイリングをしてきて、インナーが必要ない程のボディーに出会ったのはたった二人だけです!

 

(本題です)インナーが、どんなインナーでもドレスはズレます。

 

何故ならば、綺麗な素材(ツルツル滑る素材)で出来ていますから!

ドレスの裏地もツルツル滑る素材ですから、例えば、サイズが合ったオーダードレスでもドレスはズレ落ちます。

 

だから、滑り止め素材を間に入れるしか方法はありません。

そして、腰でしっかりと止めるしか無いです!よーく考えると、誰でもわかる理論です。

ボンボンヒップは、ドレスがズレる理由をトコトン探して、その理由に基いて、ドレスの現場を熟知したブライダルスタイリストが開発しました。

 

「ドレスがズレる3つの理由」




・インナー素材、ドレス裏地素材、どちらも滑る素材だから。

・日本人女性の体形は、腰の張りがなく、ヒップが扁平だから。

・空気より重いものは、どこかで支えないと下に落ちます。




 

現場の人間が、待ち望んでいたからこそ、現場の声として、どこで誰に見て頂いても、この3つの声が、当たり前に普通に聞こえてきます。

「こんなの無かった!」 「ありそうで無かった!」 「これがあれば大丈夫!」

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

team LOVE 木脇孝子

| |2017年10月11日

こんにちは!いつも、ありがとうございます。

 

結婚式当日、花嫁さんは準備のために、2時間前ぐらいから式場へ入ります。

そして、ヘアメイクをしながら、花嫁になっていきます。

 

ドレスを着て花嫁姿を見て、それからご披露宴のお開きまで、「美容師さんが付きっきり」です。

 

この間に、ドレスを上にあげる美容師さんの姿をよく見ます。

いったい何回ぐらい、ドレスの胸元を持ち上げて、上に上げているのでしょうか?

実際に美容師さんに聞くと「5回ぐらい」とか「5回~10回ぐらい」とか様々です。

 

そして、その「美容師さんが付きっきり」の状況が叶わない場合があります。

結婚式場によっては、美容師さんの仕事は、ヘアメイク室のみ!だったりもします。

 

部屋から出ると、花嫁さんにはプランナーさんが付いていきます。

また、披露宴会場には美容師さんが入れない会場さんがほとんどです。

 

そんな時は、パーティー会場のドアの前までです。

もちろん、チャペルへは入れません。このような状況は、結婚式会場によって形態が違います。

 

ようするに、花嫁さんはドレスがズレても、自分でどうにかするしかナイ!状況が多々あります。

そんな時、花嫁さんはブーケでドレスを押さえてます。そんな花嫁の姿を見ると思います。

 

自分でズレてきているのが分かるのです。

きっと不安で、パーティーを思いっきり楽しむことが出来ないのではないでしょうか?

 

この様な、花嫁さんの不安を「もっとずっと安心」に変えたいです!

これは、私だけの願いではなく、花嫁を思う全ての人の願いではないでしょうか?

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月10日

ずいぶん前から、フォトウエディングが流行っています。

さらに加速して、流行ってます! 「写真結婚式」とも言われます。

それもロケーションです。お二人の思い出の場所や、地元の好きな場所。

それは、ハワイなど国外撮影の時もあります。

フォトグラファーさんも同行して、ちょっとした思い出旅行ですね!

そして、跳んだり、走ったり、嬉しそうな、お二人の素敵なアルバムが出来上がります。

プロが撮影するので、写真技術も最高!かつ、レベルの高い思い出フォトが出来上がります。

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そんなブライダルフォトグラファーさんから、ボンボンヒップのご注文を頂くことがよくあります。

沖縄、ハワイ、等活動範囲の広いカメラマンさんが多いです。

以前、彼らに言われたコトがありました。

「ボンボンヒップをもっと広げてください!」「ドレスに付いてきて欲しいです!」

「当たり前になったらいいのに!」初めは、不思議でした。

でも、そこには男性ならではの話しがありました。

「男性カメラマンは、ドレスを持ち上げれない」「瞬間、瞬間が思い出なのに・・・」

「ドレスがズレてると、瞬間を撮り逃してしまう」なるほど!でした。

ロケーション用に選ばれるドレスは、ボリュームドレスが多いのでよくドレスがズレます。

そして、飛び跳ねるシーンも多々あります。

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月09日

花嫁の安心とは、何でしょうか?

 

プロポーズから、結婚式の準備まで、大忙しの日々です。

どれもこれも初めての事ばかりです!

 

もちろん、お二人でする事もありますが

大半は、花嫁さんが準備することが多くあります。

 

お衣裳もそうです!ドレスを選ぶだけでも、何日使うでしょうか?

それから、小物合わせや、ヘアメイク、ブーケの打ち合わせ。etc・・・・・

 

男性よりも、決めなきゃいけない項目がたくさんあります。

準備に、それだけ頑張って!挙式当日を迎えます。もう、かなり疲れている花嫁さんも多くいます。

 

 


 

その結婚式に、ドレスを着て少し動いたら、移動したら・・・ 立って座って、少し手を伸ばして・・・

「なんか変??? ドレスがズレてる? サイズは、ピッタリのハズだけど?」 ← こんな状況は、ダメ!です。

 

「ドレスを着て、ずっと美しく在りたい」憧れていた、たったそれだけの事が叶わなくなります。

 

ドレスがズレ始めると、花嫁はそのコトがとても気になります。頑張らないと笑えなくなります。

気になって、ゲストの話が充分聞けません。様々な不安がでてきます!

 

花嫁が「もっとずっと安心」して過ごすには、ドレスがズレないコトが必須です!

何も気にせずに、結婚式の一日を、自分らしく過ごしてほしいです。

 

ビスチェタイプの重いドレスも、ボンボンヒップが支えます。

花嫁の「もっとずっと安心」を創ります。

 

ボンボンヒップ



 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月08日