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いつも、ありがとうございます。

 

西日本全域に起きた豪雨被害は、まだまだ酷過ぎる光景がすぐそばにあります。

弊社から、車で5キロ走ると、その光景は胸痛くなるものです。

 

現状として、弊社ができること、木脇孝子個人としてできること、

この二つで、岡山・倉敷の復興に向けて、精いっぱい支援する日々を過ごしております。

 

そんな中、弊社が倉敷所在のため、

関係各社様、及びお客様には、大変ご心配をおかけしました。

 

過分なほどのお気持ちや、ご連絡をいただきました。こころより御礼申し上げます。

研修事業、物販卸事業、どちらも稼働することが出来るまでになりました。

 

物販卸事業は、自社商品ボンボンヒップの、

納品における送付日数だけがまだ今までの様にはできません。

 

「次の日には届く」「時間指定ができる」、等に関しては、もう少し時間がかかると思われます。

ご注文いただいた先様ごとに、配送の状況を丁寧にお調べして対応して参ります。

 

研修事業ブライダルスタイリスト研修は、日延べになった企業様が数社です。

ご連絡を取りながら、先様の状況が整い次第、今まで以上にパワーアップして挑みます。

 

ボンボンヒップのご注文お受けできます!

ブライダルスタイリスト研修お受けできます!引き続き、よろしくお願いいたします!

 

今日できる、精いっぱいの事業活動します!

 

team LOVE 木脇孝子

| |2018年7月20日

お取引様各位。

いつも、大変お世話になります。チームラブ代表の木脇でございます。

 

この度、西日本および各地において、大規模な大雨により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

亡くなられた方々のご冥福と、皆様のご健康と、一日も早い復興をお祈り申し上げます。

 

貴社の事業所、並びに関係の皆様方の、ご家族やご友人は大丈夫でしょうか。

スタッフ一同、貴社のご被害が最小であることとをお祈りいたします。

 

弊社は、岡山県倉敷市内にございますが、

県内外の災害状況により、研修の延期を数件お受けした状況だけにとどまりました。

 

他は、有難いことに支障なく営業を再開しております。

又、豪雨の翌日より、関係各社様はもとより、個人のお客様からも、多大なご心配を賜り、ありがとうございます。

 

心より御礼申し上げます。

ご連絡、ご報告が遅くなり、大変失礼しております。

 

皆様、ご無理をなさらず、長きにわたりご自愛くださいませ。

 

team LOVE 代表 木脇孝子

| |2018年7月17日

この度、(株)天満屋ホテルズ&リゾーツさんから、講演会の講師としてご依頼をいただき、僭越ながら登壇させていただきました。

 

オファーを頂いたのは、2018年1月。

それから数回の打ち合わせを重ねて、2018年5月13日(日)14:00~、

せとうち児島ホテル9F、パノラマルームにて、瀬戸内を背に開演となりました。

 

スケジュールは、ゆっくりでしたので、特別気忙しくもなく順調に準備ができました。

講演会は2部構成に成っていました。

 

1部:14時~15時講演会。30分のティーサービスタイム。

2部:15時30分~16時30分パネルディスカッション。その後:16時30分~17時質問time。

 

このような構成でした。

ご依頼は、講演講師でしたから1部1時間の講話予定でした。

 

しかし、打合せが進むにつれて・・・。

2部パネルディスカッションの、ファシリテーターもご依頼をいただきました。

 

3人のパネラーが様々な意見を交換する中、その方向性を位置付けていく役目です。

司会者とは、全く違う立ち位置になります。

 

自身の思惑としては、3人のパネラーのキャリアや、

生きざまを深堀しながら、タイトル「仕事楽しんでる?」に結び付けることを目標としました。

 

目的は、会場にお越しの参加者との一体感です!多分、80%は成功だったと存じます。

何故ならば、最後の質問timeがかなり延長されましたから!

 

沢山の学びを得た講演会でした。

参加者の皆さま、共につくりあげてきた皆さま、ありがとうございました。

 

簡単ではありますが、心よりお礼申し上げます。

 

 

2018.5.21 team LOVE 代表 木脇孝子

| |2018年5月21日

【女性の多様な生き方】応援シリーズにて、トレたま特別賞受賞の経緯をお話することになりました。

岡山県倉敷市児島にある「倉敷せとうち児島ホテル」さんから、今年の年明け早々にオファーをいただきました。

 

トレたま受賞後、数か所から講演の依頼がありました。

ただ、そんな時、色々な所にて、何度も何度も、このお話をすることに違和感を感じました。

 

よって、考えた結果「倉敷せとうち児島ホテル」さん(http://www.setouchi-kojima-hotel.jp/)にて、お話しようと決めました。

 

決めた理由は、担当者の方「福田由美子さん」の誠意です。

そして、端切れの好い仕事のやり方。そうです!馬が合った状況でした。

 

人には、いろんなご縁の出会いがありますが、「これが良縁!」だと感じました。

良縁とは、結婚式だけではなく、人と人だけでもなく、様々な場面で在るコトと存じます。

 

さて、その詳細です!

 

 

◆ 日時:2018年5月13日(日)
13:30  開場
14:00 開会(木脇孝子氏 講演)
15:00 ティーサーブ
<BLUEMオリジナルデニムストラップが当たる抽選会
15:30 4名の女性によるパネルディスカッション
16:30 フリータイム(質問など)

◆ 会費:2,500円

◆ お問合せ先

倉敷せとうち児島ホテル 086-473-7711 (担当:福田さん)

◆ 会場:倉敷せとうち児島ホテル 9F
瀬戸内海が一望できる「パノラマルーム」
岡山県倉敷市下津井吹上 303-53
TEL:086−473−7711

◆ 申し込み方法
下記お申し込みフォームから、お申し込みくださいませ。
http://www.setouchi-kojima-hotel.jp/event-form/

◆ お問合せ先:倉敷せとうち児島ホテル 086-473-7711 (担当:福田)

◆ FBイベントページ

https://www.facebook.com/events/429401350835530/

 

 

ちなみにこの日は、母の日です。

親子で、姉妹で、お友達とお越しいただけると嬉しいですね!

 

この日の私にできる、精いっぱいをお伝えして参ります。

 

team LOVE

木脇孝子

| |2018年4月06日

今でこそ、「ストーリー」「ストーリー性」「ストーリージェニック」と言う言葉が氾濫しています。

そして、それらは、見えないものに価値を生み出す手法のひとつとして使われている。

 

見えないものだからこそ、存在価値が高くなり、購買意欲を高め、より高い満足感を誘う。

何故?今なのだろうか?ずっと前から、行われていたこと。

ずっと前から、とても大切な事として取組み、お客様への思いとしてあたり前に行っていた。

 

お客様の、ストーリーを考える(思う)。

花嫁としての、ストーリーを考える(思う)。

お客様と、出会った意味や、ご縁のストーリーを考える(思う)。出会う前から。

 

理屈はとても簡単で明解です。数字を上げる為には、お客様のコトをちゃんと思うコト。

 

思っていると、お客様の姿は自ずと見えてくる。もちろん、お客様は、初めてお会いする方ばかり。

それでも、出会う前から、お客様のコトを思い、心配し、出来る事を探し、出来るだけの準備(つもり)をする。

 

それを、広い範囲(時間と空間)にわたって、もしかして・・・?と思う事の全てを行う。

 

例えば、県外(遠方)からお越しのお客様であれば、交通手段を考え、手配方法を考え、その工程を考える(思う)。

その日の、お天気ももちろん調べる。

 

お越し下さる為の準備、お帰りになられて、その日お休みになられるまでの時間。

次の日のお気持ち。日常生活を過ごされ、1週間後のお気持ち。

 

そう、まだお会いしていない時から、まるで恋人を思うように想う。

 

もちろん、挙式場を下調べしたり、お好みの衣裳をイメージしたり、そんなことは当たり前にする。

もっと大切な事は、お会いする前から、大好きになると言うコト。

 

わざわざ、時間を使って、期待するお気持ちを持って、会いに来て下さるのですから。

 

自己流でやっていたことが、売上(数字)へ繋がるのだと知ったのは、ずいぶん後です。

組織にいたころのコトですから、コンサルタントの先生が、「ストーリー」を取り入れましょう!と、お話されてから「手法なんだ!」と知りました。

 

知識・技術だけでは、継続した売り上げはできにくいと感じた時、分からないままに自然とはじめていました。

今から、15年ほど前ぐらいからだったと思います。

 

自己流で、思いのままにしていたことでしたが、気がつくと、顧客単価が上がり売上も上がっていました。

当時、その接客を、部下にも伝え続けましたが、継続することは中々出来ませんでした。

 

もちろん、私の話法を真似て、自分なりに取り組むスタッフもいました。

そうすると、売上の順位において、一度か二度は、私の数字を追い越す事ができました。

 

ですが、常に誰かが追い越すことは中々でした。

 

これではイケない!部下の数字を、継続的に上げ続けなければ。そんな壁にもぶつかりました。

教えて出来るコト(知識・技術)と、自ら学ぶ事(お客様を思う)の差を感じました。

 

その時に、数字を上げ続ける次の手段として、

それぞれの持ち味を生かす、チーム力強化を、並行してはじめました。

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

| |2018年3月24日

この度の、受賞にあたり、たくさんの方々から多大なご支援と、応援をいただいた事は言うまでもありません!

よくよく考えてみると、3つの「社会にありがとう」が存在することに気づきました。書いておきます。

 

① 社会にありがとう。

私一人の力では、絶対に成しえなかった快挙でした。何故ならば、応援下さる方々が、1週間の投票期間中に、まるで自分の事のように、その家族へ、友人へ、会社の仲間へ、一人が二人に、二人が・・・、と支援の輪がドンドン広がりました。

もちろん、私自身も動きました。ボンボンヒップを応援下さる関係各所へ出向きました。そして、同じような状況を見ました。「社員全員で投票します!」「PC数台しかありませんけど、がんばります!」「家に帰ったら家族と投票します!」「彼にもお願いしてみます!」「生徒にも言いますよ!」「一週間ですね!みんなで頑張りましょう!」「どうせなら、大賞取りましょう!」口々に言ってくれました。フェースブック、ライン、メール、インスタでも同じ状況でした。

よって、一人(個人事業主)と言う不安感はすぐに払しょくされました。この一票一票があったからこそ、受賞できました!間違いありません。一票を下さった全員が「大江、大浜賞」の受賞者です。

 

2017トレたま「大江、大浜賞」受賞!

2017トレたま「大江、大浜賞」受賞!



 

② 社会にありがとう。

そもそも、ボンボンヒップが作品(商品)として出来上がったのも、ボンボンヒップがないと困る方々が居てくれたから。ドレスがずれる事が無くならない現状が、社会の中に存在したからです。だから、作るコトに成りました。

 

③ 社会にありがとう。

モニター段階から、ブライダル関係者の方々が、出来上がったボンボンヒップを喜んで使ってくれました。モニター期間中は、サンプル商品なので、商品としては未完成の状態でした。それでも現場にて使って下さいました。そして、様々な意見を下さいました。その意見を取り入れて、作り変えたら、より使いやすい、喜んで頂ける商品になりました。現在のボンボンヒップは、たくさんの方のご意見をいただいて今の形に成りました。

 

こうやって、ドンドン社会が受け入れてくれて、広げる事が出来ました。そして、今回のように違う分野(社会)でも活躍できることが証明できました。

 

「社会にありがとう!」は、この3つが理由です。よって、この「大江、大浜賞」は社会のものです!

 

ボンボンヒップは、その副賞として、待っている方にお知らせできる「早道切符」を頂戴しました。

team LOVEは、その副賞として、次なる挑戦への軸となる「感動」を頂戴しました。

 

どちらも、お金では買えない経験です!こころよりお礼申し上げます。

http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/toretama2017/005.html#ttTitle

 

 

team LOVE 代表 木脇孝子

| |2018年1月03日

この度、「走れる!?花嫁」ボンボンヒップが、TV東京ワールドビジネスサテライト2017トレたま「大江、大浜賞」受賞いたしました。こころより、お礼申し上げます。「ありがとうございました!」ここに至るまでの経緯を書き残しておきます。

 

・2017年2月10日

「トレたま」初出演の日。前日2月9日、「東京インターナショナルギフトショー」出展時に、TV東京さんからオファーを受け、翌10日13:00~16:00ニッコー台場グランドホテルにて「走れる!?花嫁」のキャッチコピーを基に取材撮影。同日23:00から、TV東京WBC「トレたま」放送。

 

・2017年12月7日

夕方、TV東京さんからのメールにて、TV東京WBC「トレたま」年間大賞ノミネート作品に選ばれたことを知る。250作品中9作品がノミネートされた。折り返し電話して、折り返しお電話を頂いた。(この時、ノミネートは8作品だと聞いた)8日~15日の1週間が一般視聴者投票の期間だと知る。公式サイトにて投票が行われる。合わせて、12月25日(月)番組内にて大賞が選ばれるので、その日の予定を確認された。又、追加取材の打診もあった。(追加取材は9作品すべてだと勝手に思っていました)FB、ライン、メール、インスタにて、友人・知人・家族へ知らせた。

 

・2017年12月8日~15日

公式サイトにて、一般視聴者投票が行われた。公式サイトを調べて、FB、ライン、メール、インスタ、営業(行政機関、企業回り)しながら、ありとあらゆる方々に投票のお願いをした。いったいどれほどの波紋が広がったのか?把握できないほどに広がった。知らない方から、「投票しました!」「応援してます!」「大賞取りましょう!」と、メッセージやメールがきました。誰の繋がりかさえも確認できないまま過ぎていきました。ありがとうございます。

 

・2017年12月13日

TV東京さんからの連絡にて、投票の状況が激戦である事を知った。と同時に、追加取材の予定が決定に至った。8日からの何度かのやり取り後、TV東京撮影チーム来岡にて、12月18日(月)くらしき作陽大学作陽音楽短期大学での取材が決まった。追加取材の件は、関係者意外へは公表しない様に依頼された。ここから、通常業務、投票、撮影段取りの為、ドタバタ感が加速した。

 

・2017年12月15日

公式サイトでの、一般視聴者投票が終了した。その日の23:59分まで、応援下さる方々の声をいただきながら、「一票のお願い」を続けた。24:00を過ぎて、関係各所へお礼のメールなどを行った。

 

・2017年12月16日~17日

18日の、追加取材のやり取りが具体化した。と共に、お迎えする準備に追われた。TV東京さん、音大の先生方、双方とのスケジュール最終確認。まあささん着用ドレスの手配。スタッフ手配。お土産手配。通常業務。

 

・2017年12月18日

13時過ぎ取材チーム到着。キャスターまあささん。ディレクターさん。カメラマンさん。サブサポートの方。以上4名のチームでした。岡山空港からレンタカーにて倉敷入り。その後、場所を移動しながら、予定通り追加取材が進んだ。作陽音楽短期大学では、たくさんの関係者の方々にご協力をいただきました。細やかなご配慮も十分すぎるぐらい頂戴しました。そして、撮影終了間近になって・・・。「大江、大浜賞」受賞を知った。最後の撮影が、受賞シーンだとは知らなかった。もちろん、この日の事は、12月25日の番組が終わるまでは、誰にも伝える事ができなかった。ここから、内緒の1週間が始まった!

 

2017トレたま「大江、大浜賞」受賞!

2017トレたま「大江、大浜賞」受賞!



今年の年間大賞を決める選考委員会は、1週間の視聴者投票後かなり難航したとお聞きしました。

 

・2017年12月19日~24日

投票のお礼をあちこちへ伝えながら、通常業務、25日以降の段取りに追われた。受賞を内緒にすることは、さほどしんどくなかった。様々予定外のため、やる事が沢山すぎて、その余地なし!

 

・2017年12月25日

TV東京近くの、六本木のホテルにて、2017年最後の「ワールドビジネスサテライト特番」を観た。直後、FB、ライン、メール、インスタにて、受賞のお礼を知人、友人、関係各所へ伝えた。ブログを書きながら、PCの前で、ウトウトしていたら朝が来た。カーテンを開けると東京タワーが見えた。それから、一眠りしてTV東京へお礼に出向いた。

 

2017トレたま受賞の朝

2017トレたま



 

※12月7日ノミネートを知った時から、結果はどうであれ、12月25日は六本木に居るゾッ!と決めていた。

 

2018年1月2日佳き日

生涯忘れない為に書き記しました。

 

| |2018年1月02日

この度、TV東京WBC2017トレたま「大江、大浜賞」を、ありがたく受賞いたしました。

ひとえに、ボンボンヒップを、ご支援、応援下さる皆さまの御かげでございます。

栄えある賞を賜り、こころより感謝申し上げます。


 

本年、2017年2月10日、「トレたま」へ取上げていただいて、10か月余りが経ちました。

あれから、花嫁様だけではなく、広くドレスをお召しになられる方々から、喜びのお声を頂戴しております。

 

そして、今回の賞は、社会がその必要性を求めて下さり、社会がその声をご支援下さり

お使い下さる方々がいたから、ここに至りました。

 

よって、この賞、「大江、大浜賞」は、社会が受賞したモノと思っております。

 

ボンボンヒップにとっては、待っている方々のもとへお届けできる、お知らせできる切符を頂戴いたしました。

そして、弊社にとっては、新たな挑戦への力強い芯にも成りました。

 

ボンボンヒップが存在する、その真意をお伝えしながら、モノの価値を高めて参ります。

「モノづくり」とは、よりよい社会を描き、その社会を創る事に匹敵することと存じます。

 

今後とも、ご指導賜りますよう、お願い申し上げます。

尚、今回の受賞に際し、視聴者投票では、大切なお時間を使って下さりありがとうございました。

 

team LOVE

代表 木脇孝子

| |2017年12月26日

「2017トレたま年間大賞」の、投票がはじまって三日目!

本日から、「アポなし突然突撃ボンボン訪問」を始めました。

2017トレたまノミネート

ノミネートのご報告と、投票のお願いです!

いちばんにお知らせしたいのは、ボンボンヒップお取扱店舗様です。

 

県内外のブライダル企業様へお伺いします。

5日間で何件お伺いできるかわかりませんが、出来るだけ頑張ってお伺いして、感謝の気持ちをお伝えしたいです。

 

本日お伺いした4店舗をご紹介します。

 

1店舗目「ブライダルギャラリー福茂」様。  http://fukushige-bridal.jp/

メンテナンス済み商品の納品へお伺いしました。右と左の違いは、パット内の4枚のハードチュールを、それぞれ引き離すとボリュームが出ます。

今回のメンテナンスは、ベルト補強ステッチ。マジックテープ幅追加。パットマジックテープ付け替え。この3か所です。

5セットお預かりして、本日納品でした。

 

ボンボンヒップメンテナンス ブライダルギャラリー福茂 

ボンボンヒップメンテナンス



ブライダルギャラリーHUKUSHIGE様



スタッフ様



 

 

2店舗目「福姫」様。  http://fukuhime.chu.jp/

新作ドレスが入荷したばかりでした。すてき春色に目を奪われたので、このお写真にしました。

メイントルソーには、クリスマスレッドの華やかなドレスがディスプレイされていました。打掛のお手入れもお忙しそうでした!

 

春色パステルピンク新作ドレス



福姫パンフレット



 

 

3店舗目「ブライダルパルコアルジェント」様。  http://www.argento2002.com/

結婚式場内にある、お衣裳店です。お衣裳店へ入るには、結婚式場のガーデンを通って、エントランスを通ります。

式場の中を通る事で、衣裳イメージが整いやすいです。ドレス選びの迷いが少なくなります。

※お写真は、掲載許可がでたら追加します。

 

 

4店舗目「ブライダルコスチューム中本」様。  http://www.nakamotoweb.com/

店舗奥のディスプレイが、クリスマスカラーで彩られていました。Christmasレッドのカラードレスは、高貴なイメージです。

また、デニムクチュールのコーナーには、オリジナルデザインのドレスコーナーがディスプレイしてありました。

デニムと、シフォン。デニムと、サンドベージュ。デニムビスチェと、デニムサッシュ。どれもどこにも無い物ばかり!

2018年春挙式~夏挙式には、ピッタリです!

 

 

Christmasレッド



デニムクチュール



 

各店スタッフ様、ご協力ありがとうございました!

次回は、ボンボンシリーズ第2弾をもってお伺いします!

 

投票よろしくお願いいたします!  
 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

| |2017年12月12日

「走れる?!花嫁」とは、team LOVE自社商品ボンボンヒップの事です。

ブライダル業界29年ブライダルスタイリストコーチTAKAKOが、それまでのキャリア技術の全てを託し商品化しました。

 

実用新案登録、商標登録済みの、「どこにもない!」「こんなの欲しかった!」「これで安心!」画期的な商品です。

2016年2月22日プレスリリースをした、ドレスがずれない為のインナーパットです。

 

翌年2017年2月10日、TV東京ワールドビジネスサテライト「トレンドたまご」へ出演。

そして、この度、2017「トレたま年間大賞」ノミネートされました。

 

ノミネートからの道のりは、12/8~一週間視聴者投票が、公式サイトにて行われます。

その結果に基づき、12/25TV東京ワールドビジネスサテライトの生番組にて、

2017「トレたま年間大賞」グランプリの発表です。http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/toretama2017/index.html

 

走れる?!花嫁 ボンボンヒップ 2017トレたま 年間大賞ノミネート テレビ東京WBC

「走れる?!花嫁」ボンボンヒップ」



 

先ずは、「走れる?!花嫁」 ボンボンヒップへの投票をお願いいたします!

 

team LOVE

代表 木脇孝子

 

| |2017年12月11日