ブライダルスタイリスト研修


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【ブライダルスタイリストの方々へ】

 

 

ブライダルスタイリスト研修|基本知識は自ら取得してご参加ください

 

 

こんにちは。

 

いつも、ブログをごらんくださり、ありがとうございます。

 

初めての方も、ありがとうございます。

 

 

ブライダルスタイリストコーチのTAKAKOと申します。

 

ブライダルスタイリストの方々に特化した

 

ブライダルスタイリスト研修をおこなっております。

 

 


 

 

内容は、こちらのページから、じっくりとご覧ください。

 

 

2019.売上を上げる為の「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」



 

 

 

研修の内容は、新規接客に特化した、

 

売上を上げる為の接客技術研修です。

 

ドレスサロン、婚礼衣裳店の現場接客に特化しています。

 

 

 

新規接客は、

 

平均2時間~2時間半くらいの接客時間が予定されています。

 

その時間の中で、衣裳をお見せして、

 

選んで、試着して、気に入っていただいて、

 

説明して、納得の上で喜んでご契約いただく。

 

 

これが新規接客一連の流れです。

 

 

 

新規接客のために持っていていただきたい3つ!

 

 

知識は、

 

婚礼衣装に関する基本知識を、研修前から持っていてください。

 

以前(5年くらい前)は、知識研修も行っていました。

 

ですが、現在のスタイリスト研修へは、

 

知識に関するプログラムはいれておりません。

 

 

何故ならば、情報がインターネットの世界に在るからです。

 

研修にてお伝えしるのは、時間的に勿体ないです。

 

自ら、調べて習得してください。

 

 


 

 

ただ注意点があります。

 

情報が、あまりにも沢山ありますので、

 

情報を選ぶ能力が必要になります。

 

 

先ずは、同じ内容に関して調べる情報数は、

 

3種類(3サイト)は必ず見る様にしてください。

 

よろしくお願い致します。

 

 

技術は、

 

13時間の、スタイリスト研修にて十分にお伝えして参ります。

 

 


 

 

 

情報は、

 

スタイリスト研修の中に組み込んでいます。

 

現在の世の中の動きを合せて、お伝えして参ります。

 


 

 

 

13時間のスタイリスト研修は、とてもハードです。

 

 

その後の接客が様変わりしますので、

 

がんばって取り組んでください。

 

 

また、8時間・10時間の

 

フォローアップ研修をお受け頂くと、さらに力がつきます。

 

 

業務的に、年がら年中時間が無い!

 

そんな状況だと存じますが、最後は人です。

 

 

自分に勝つことが出来る人材の育成が必須です。

 

どうぞ、ご検討くださいませ。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

今回の記事が、新規接客を契約に繋ぐ為の

 

御社の参考になれば幸いです。

 

 

本日も、お読みいただきありがとうございます。

 

 

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ブライダルスタイリスト研修|講師の目的は受講スタッフの目的を超えて欲しい!



 

 

【1】ブライダル現場には「自己成長」が下降する要素はない



 

 

ブライダルスタイリスト新規接客をしたくない!その理由は戸惑いです!



 

 

| |2019年4月18日

 

【ドレスサロンリーダー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

花嫁新規接客ブライダルスタイリストが経験する|二つのしんどさとは?

 

 

 

これは、決して仕事の愚痴ではありません。

 

現実です。

 

 

ブライダルスタイリストを擁護するわけでもありません。

 

現場を、甘やかすための意見でもありません。

 

このようなブライダル業界に成ってきました。

 

 


 

 

加速し始めたのは、

 

5年ぐらい前からだと認識しています。

 

 

7年前から、県内外にて、

 

ブライダルスタイリスト研修のご依頼をいただき、

 

たくさんのドレスサロンさんへお伺いしています。

 

 

各地域によって、ブライダルの事情が違います。

 

ですが、

 

みな同じように切望してくる課題があります。

 

それの課題は、

 

解決していかないと、問題化してしまいます。

 

 


 

 

課題の内容が、

 

ブライダルスタイリストの人生へ影響を与えます。

 

影響を与えかねない内容は、こちらです。 ↓

 

 

 

【№1】 体力に関して、しんどい

 

 

この背景には、花嫁さまの迷いがあります。

 

迷いの尺度が長く深くなりました。

 

 

個人的見解ですが、体力がしんどくなる理由は、

 

情報過多、商品過多にあると思っています。

 

 

花嫁さまの迷いを

 

解決できないでいると、接客時間が長くなります。

 

ご来店回数も増えてきます。

 

 


 

 

たとえ、新規接客数が減少傾向にあっても、

 

一組の顧客に時間がかかりすぎると

 

体力が持たなくなってきます。

 

 

 

【№2】 気力に関して、しんどい

 

 

この背景には、花嫁さまの迷いがあります。

 

迷いの尺度が長く深くなりました。

 

【№1】と同じ背景です。

 

 

そして、気力がしんどくなる理由は、

 

花嫁さまの迷いを、

 

解決できない自分を責めてしまうことです。

 

 

一生懸命やっても、

 

解決できない!

 

 

この頻度が高くなると、自分を責めるようになります。

 

自分の未熟さや、

 

感性が無い!とさえ思いはじめます。

 

 

そうなると、新規接客自体が嫌になります。

 

または、怖くなります。

 

 

それが理由で、

 

現場を離れたくなることもあるでしょう。

 

 


 

 

 

みな同じように切望してくる声は・・・

 

 

「来店数を減らすには、どうすればいいですか?」

 

「試着点数を減らすには、どうすればいいですか?」

 

「ご契約いただく決定的な話法を教えてください!」

 

「他店へ行かない方法を教えてください!」

 

「他には無い!スタイリングをたくさん!教えてください!」

 

「接客に自信が無くなってきました。どうすれば・・・」

 

 

 

これらの現場の状態を、

 

現場の声を、

 

リーダーさまはご存じでしょうか?

 

 

責めるつもりはありません。

 

同じ立場は、経験済みです。

 

苦々しい経験も山のようにしました。

 

 


 

 

解決できる方法を

 

真剣に、共に探されましたか?

 

答えは出ましたか?

 

出ないままですか?

 

 

 

少しでもお役にたてればと思っています。

 

その場で、具体的な答えをだします。

 

 

時代は、社会は生ものです。

 

 

いつも動いていますので、

 

しんどいですが一生懸命取り組んでみてください。

 

 

いつも応援しています!

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

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=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

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最後まで、読んでくださり、ありがとうございます!

| |2019年4月12日

 

【ドレスショップリーダーさま】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

マタニティー花嫁|接客についてアドバイス

 

 

僭越ながら、少しお伝えできればと思いました。

 

 

少し前から、

 

授かり婚が、減少傾向にあるとされています。

 

現場へ伺いながら、その傾向を感じていました。

 

 

ただそれは、初婚年齢が

 

上がったからに過ぎない様にも思います。

 

そして、ドレスサロンによっても

 

マタニティー花嫁さまの割合はかなり違います。

 

 


 

 

 

極端なドレスサロンさんでは、

 

お客様の半分がマタニティー花嫁さまの場合もあります。

 

10%満たなドレスサロンさんもあります。

 

その割合が少ないドレスサロンほど、

 

ブライダルスタイリストの、年齢が若く未婚者の方が多いです。

 

 

 

そんな、少なくなってきた

 

マタニティー花嫁さまではありますが、

 

現場(ドレスサロン)の様子を見ていると

 

当然のことながら、経験が無いスタッフでは

 

そのお気持ちや、体の事が・・・

 

 

分かりづらい感じが、多々見受けられます。

 

よって、少しだけ気を付ける事をお伝えします。

 

 

先ずは、分かりすぎるほどの特別扱いはしない。

 

 


 

 

何故ならば、どのお客様も、

 

特別扱いして欲しいと思っています。

 

気遣いや優しさは、どのお客様に対しても

 

同等に分け隔てなく、気持ちを添わせてください。

 

 

 

マタニティー花嫁さまに大切なのは!

 

 

お体について、繊細に気づかう事です。

 

 

ご本人も、初めての場合が多いと思います。

 

ご自分の体調に対して、わからない事だらけです。

 

 

わからずに無理をする時があります。

 

体を気遣う細やかな声かけをしてください。

 

 

ブライダルスタイリストコーチ



 

 

初来店の時に伝えてほしい言葉があります! ↓

 

 

 

ブライダルスタイリストへ贈る|魔法の言葉100選

 

 

↑ 上記へ、掲載の言葉です。

 

研修をお受けくださった企業様には

 

20綴り、プレゼントしています。

 

 


 

 

「ママと同じように、何よりも、

 

お腹の赤ちゃんがいちばん大事です。第一優先です。」

 

 

「ご来店の予約など、来られてからの予定など、

 

なにかあれば遠慮なく即座にキャンセルしてください。

 

無理はダメです。」

 

 

「二つの命、どちらも大切にして下さい。」

 

 

「同じ女性として「愛おしい」気持ちが、よくわかります。」

 

 

 

婚礼のご準備と、母になるご準備と日常の生活。

 

あわただしい日々のはずですから、

 

くれぐれも、無理をしない様にお伝えください。

 

 

優しい気持ちが伝わって、きっとホッとされますよ。

 

 

ドレスフロア



 

 

ブライダルスタイリストは、未婚の方が多くいらっしゃいます。

 

マタニティー花嫁さまの気持ちが

 

手に取るように理解するのは出来ませんが、

 

優しい声かけは、いつでもできるはずです。

 

 

 

春の婚礼、現場は大忙しだと思います。

 

大変ですが、新規接客も、頑張ってください。

 

応援しています。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

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=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

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ブライダルスタイリスト|メリットとデメリットを感じた場面



 

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| |2019年4月10日

 

【ドレスショップリーダー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの方々へ】

 

 

「ブライダルスタイリスト 仕事内容 さらに複雑化してきた理由」

 

 

こんにちは。

 

ブライダルスタイリストコーチのTAKAKOです。

 

 

このタイトル、いかがですか?

 

普段のお仕事、どの様に感じていますか?

 

いつも、いつもと変わらないでしょうか?

 

 

近年、1年くらいは変わらないです。

 

よって、ブライダルスタイリストになって

 

1年目くらいの方は、あまり変化を感じないでしょうね!

 

でも、またまた変わってきますよ!

 

 


 

 

そして、変わらないと言っても、

 

「スピード感」は、常に加速しています。

 

 

加速し始めた時期は、2000年ころ。

 

 

ウエディング業界にて、

 

式場のパックプランが主流になってきた頃です。

 

 

日本中で、チャペルが

 

ドンドン立ち上がり始めたころです。

 

 


 

 

あれから、婚礼衣裳へも急速な変化が訪れました。

 

年々、変化スピードは

 

止まることなく動きつづけています。

 

 

実は、婚礼衣装は、

 

それまでは、割とのんびりしていました。

 

 

地域でのシェア獲得合戦は、

 

各地盛んではありましたが、現場においては、

 

①接客、②荷造り、③ブライダルフェアに追われるぐらいでした。

 

 

1989年に入社して、10年ぐらいは

 

特別な、画期的な変化は感じませんでした。

 

 

ドレスフロア



 

 

ドレスブランドや、流行が徐々に変化していたくらいです。

 

全てが、アナログの世界観でした。

 

 

あれから19年の間に、

 

かなり現況の変化があり、仕事内容は劇的な変化です。

 

 

複雑化は、仕事内容の事ですが、

 

その要因は、社会変化があったからです。

 

 

では、複雑化してきた内容はこちらです。 ↓ 

 

 

 

①接客において、複雑化した仕事内容。

 

 

◆お客様心理が多様化した事により、

 

細やかな対応が必要になった。

 

◆ニーズ(挙式形態)の多様化により、

 

あらゆる挙式形態の知識が必要になった。

 

◆ドレスデザインが、

 

増えたことにより感性を磨く必要性が増した。

 

◆一般婚礼知識が低下してきたので、

 

プロとしての知識がより必要とされている。

 

◆予算の幅が2極化しているので、

 

個々の顧客に合せた予算設定の上下どちらも必須。

 

◆個性的なお洒落感が増してきたので、

 

スタイリング技術の高度さを求められる。

 

ブライダルスタイリスト研修



 

 

 

②荷造りにおいて、複雑化した仕事内容。

 

 

◆商品デザイン(ブランド)が

 

増えたことにより、管理時間が増えた。

 

◆コーディネートの

 

細やかさから、荷造り商品が増えた。

 

◆前撮り、後撮り、ロケーション撮影など

 

多様化した事により、荷造り頻度が増えた。

 

◆持込み商品が増えたことにより、確認項目が増えた。

 

◆補正箇所が増えたことにより、チェック時間も増えた。

 


 

 

 

③ブライダルフェアにおいて、複雑化した仕事内容。

 

 

◆予約時間の変更頻度が高くなり、対応時間が増えた。

 

◆予約ツール(SNS)が多様化して、

 

確認の細やかさが必要になった。

 

◆一組の参加回数が増えて、対応時間が増えた。

 

 

 

④今までなかった事に、追加された仕事内容。

 

 

◆ネット(SNS)対応能力が必要になった。

 

◆ネット(SNS)管理能力が必要になった。

 

◆体力、知力、気力、共に必要性が増える。

 


 

 

 

⑤これからの為に、追加する仕事内容。

 

 

◆顧客ニーズの多様化が更に広がり、

 

新たなサービステクニックが必要になる。

 

 

 

まだまだ、あります。

 

一旦ここまで。

 

これだけでも、

 

かなり複雑化してきたことがわかります。

 

 

 

全てへの対応は厳しい時代です。

 

過度なサービスが必要、必然ではありません。

 

サービスの、整理整頓整列が必要です。

 

 

特化した、人間力を強化し

 

対応することが必然です。

 

 


 

 

大変な時代ですが、

 

ブライダルの現場には、「ブライダルの力」があります。

 

やりがいも備わっています。

 

どうぞ、頑張ってください!

 

いつも、応援しています!

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

今回の記事が、新規接客を契約に繋ぐ為の

 

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花嫁カウンセリング「好きなドレス」が最も似合うドレスとは限らない!



 

 

最後まで、読んでくださり、ありがとうございます。

 

| |2019年4月08日

 

【ドレススタイリストの皆さまへ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

ドレススタイリスト お客様の質問に幾つ答えられますか?

 

 

こんにちは。

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKOと申します。

 

 

ブライダルスタイリストさんに特化した、

 

人財育成研修をおこなっている研修講師です。

 

 

人財育成の中でも、現場にて一番重要視される、

 

新規接客に特化した研修です。

 

接客の入口から出口までを、実技を含めた技術研修です。

 

 


 

 

現場にて、最低限必要な話法、

 

お客様を導くための接客術です。

 

 

よって、ロープレもいたします。

 

質問もします。

 

実技チェックもします。

 

 

 

ここまで聴くと、もしかして、

 

なんだか受けたくない研修でしょうか?

 

それでも、機会があれば受けていただきたいです!

 

 

 

新規接客の技術が数段あがりますから!

 

どこかで頑張らないと、技術は上がらないです。

 

 

日常の現場から学ぶこともいいのですが、

 

それが正解か?正しいやり方なのか?

 

結果につながるやり方なのか?不安はないですか?

 

 

どうせ、努力するのならば、

 

どうせ頑張るのならば、正攻法を学びましょう。

 

 

ブライダルスタイリスト研修



 

 

そして、「できる女性」

 

「プロのブライダルスタイリスト」に成ってください。

 

 

 

では、必要なコトを幾つか、こちらでお伝えします。

 

 

 

「お客様の質問に幾つ答えられますか?」

 

 

下記の質問に、幾つ答えられますか?

 

 

◆ 衣裳基本知識 ◆

 

 

・ドレスライン、素材、デザイン、ブランド特徴

 

・ドレス小物全般知識

 

・メンズ、デザイン、シルエット、ブランド特徴

 

・和装種類、素材、特徴、文様など

 

・父母ゲスト衣裳知識

 

・フォーマル知識

 

・婚礼知識

 

 


 

 

◆ 現場知識 ◆

 

 

・よく動いている商品

 

・あまり動いていない商品

 

・商品の予約状況

 

・関係結婚式場情報

 

・ブライダルフェア情報

 

・結婚式、フォト、アパレルの動向

 

・商品仕入情報・部署の年間計画

 

 

 

これらを踏まえたうえで、

 

お客様からの質問に幾つ答える事ができますか?

 

 

 

・似合うドレスは、どんなデザインですか?

 

・似合う色は、何色ですか?

 

・コーディネートがカッコいいのは、どの組合せですか?

 

・父と母は、いつ来ればいいですか?

 

・妹は、なにを着たらいいですか?

 

・いつ式場へ運ばれますか?

 

・そのドレスは、いつ入荷ですか?

 

・どんなヘアスタイルにした方がいいですか?

 

 


 

 

お客様からの質問は、いつも多岐にわたります。

 

◆衣裳基本知識◆ ◆現場知識◆

 

この内容に、含まれない事も質問されます。

 

 

 

又は、聞きにくいけれど

 

知りたい気持ちだったりします。

 

 

又は、お伝えするとお客様のためになることがあります。

 

 

 

ブライダルスタイリスト研修では、限られた時間数の中で、

 

現場にて必要な内容をプログラム化しています。

 

 

ご自身が、現場のスタッフ様が、

 

今よりも数段上へバージョンアップできるように学びましょう。

 

 

 

頑張ってください。

 

いつも、いつも応援しています!

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

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ブライダルスタイリスト 本音を言えば|見た目と逆!かなり男前です!



 

 

ブライダルスタイリスト|メリットとデメリットを感じた場面

| |2019年4月04日

 

【ドレスショップリーダーの方へ】

 

【ブライダルスタイリストの方々へ】

 

 

 

「ブライダルスタイリスト 向いている人|向いていない人の違い!」

 

 

この記事は、これまでの経験に基づき書きすすめます。

 

個人的見解として、ご理解ください。

 

 

「向いている人|向いていない人」

 

これを、単純には決めることはできないです。

 

 

一人の人間のなかに、向いている部分と、

 

向いていないかもしれない

 

その部分が重なり合っているからです。

 

 


 

 

よって!ひとつのコトだけで、

 

「向いている人|向いていない人」を

 

決めつける様なことだけはしないでください!

 

 

仮に、複数の「向いていないかもしれない」部分があっても、

 

たったひとつの「向いている」

 

この部分が、飛躍的に伸びる時もあります。

 

 


 

 

人財育成のリーダーの方は、この見極めが必要です。

 

育成は、長い目でいたほうが、

 

とても良い結果を残せることが多いです。

 

 

これらを踏まえて、

 

「ブライダルスタイリスト 向いている人|

 

向いていない人の違い!」を書きすすめます。

 

 

 

先ずは、「ブライダルスタイリスト 向いている人」

 

 

◆ おしゃれが好き

 

◆ 花嫁さまが好き

 

◆ 婚礼衣裳に興味がある

 

◆ 結婚式に感動した

 

◆ スタイリングが好き

 

◆ 体力がある

 

◆ 自分の可能性に挑戦したい

 

 

7つあります。

 

 

 

これらは、

 

どれかひとつあるだけで

 

「向いている人」と、判断できます。

 

 

または、

 

向いている人に成れる可能性がある方です。

 

 


 

 

追加が二つあります。

 

 

◆ ひとつのコトを仲間と達成したい

 

◆ 一人でこつこつ作るのが好き

 

この二つは、どちらでも構いません。

 

 

 

ブライダルスタイリストの仕事は多様化しています。

 

「 向いている人|向いていない人」

 

あてはめて、一概にはいえない部分です。

 

 

 

次は、「ブライダルスタイリスト 向いていない人」

 

 

これは、前項の

 

「ブライダルスタイリスト 向いている人」の逆です。

 

 

● おしゃれが嫌い

 

● 花嫁さまが嫌い

 

● 衣裳に興味はない

 

● 結婚式に感動しない

 

● スタイリングが嫌い

 

● 体力がない

 

● 自分の可能性に挑戦したくない

 

 

これらが、ひとつでも当てはまると、

 

向いていない判断材料になります。

 

 

又は、ブライダルスタイリストの仕事

 

現場仕事の、継続がとても厳しくなります。

 

そして、共に働く

 

仲間とのコミュニケーションが難しいです。

 

他の職種に興味を持つことをおススメします。

 

 

 

では、「向いている人|向いていない人の違い!」

 

 

ブライダルスタイリストに必要な事柄を、

 

とても、好きであるか否かだけです。

 

 


 

 

書き出した7つの事柄は、

 

ブライダルスタイリストとして、

 

お客様と接する時、どれもこれも必要な事ばかりです。

 

 

ブライダルスタイリストとして、

 

最初はひとつしかあてはまらなくても、

 

二つ目、三つ目と増やしていく事が可能です。

 

 

 

ブライダルの現場には、

 

「ブライダルの力」があります。

 

 

どうぞ、頑張ってください!いつも、応援しています!

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

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現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

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ブライダルスタイリスト 本音を言えば|見た目と逆!かなり男前です!



 

2019.売上を上げる為の「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」



 

【3】ブライダル新規接客の醍醐味は「人に興味をもつか?もたないか!」

| |2019年4月02日

【ドレスサロンリーダー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

「ブライダルスタイリスト 本音を言えば|見た目と逆!かなり男前です!」

 

 

 

お疲れさまです!

 

先ずは、「見た目」の話しから、それと比べて、

 

現実は、どのような現場なのかをお伝えしていきます。

 

 

その前に、いったい何店舗くらいの衣裳店を参考に

 

お話しするのか?をお伝えします。

 

 

企業人として、ブライダル衣裳店の

 

現場を直視してきたのが22年です。

 

この時は、ひとつの企業に勤めていました。

 

お衣裳店だけで、県内に3店舗ありましたので、

 

県内では、いちばん大きなお衣裳店です。

 

 


 

 

それから独立して、

 

研修講師として、様々なお衣裳店へ伺いました。

 

規模や、取扱商品は様々です。

 

ドレスのみの、ドレスサロンさんもありました。

 

儀式衣裳全般を、取り扱う貸衣裳店もありました。

 

50店舗以上はお伺いしています。

 

 

その現状を見ながら、感じたままを書きすすめます。

 

 

 

では、「見た目」を書きだします。

 

 

見た目は、一言でいうなら、カッコいい職業です!

 

見た目のカッコよさを、一般的に思われている

 

見た目のイメージを書き出します。

 

 

・容姿がきれい

 

・おしゃれに詳しい

 

・ヘアメイク、ネイルに気を配っている

 

・制服姿がかっこいい

 

・感性豊か

 

・婚礼衣装の事に詳しい

 

・結婚式の事も当然よく知っている

 

・似合う衣裳を提案してくれる

 

・質問しても、スグ答えてくれる

 

・笑顔がすてき

 

 

一般的に思われている、見た目のカッコよさを10個書きました。

 

この様に、思われているお客様が多いです。

 

 


 

 

プロスタイリストとして、

 

きびきびとカッコよくドレスセレクトや、

 

全体の衣裳コーディネートをしてくれる人。

 

 

 

 

では、現場目線のキーワードを書きだします。

 

 

・体力がある

 

・力持ち

 

・手早い動き

 

・どこでも走る

 

・荷物を持ちあげる

 

・肩にかつぐ

 

・すぐに決める

 

・いつも判断をせまられる

 

・内容を束ねる

 

・敏速な動き

 

 

 

 

これらのキーワードはかなり男前です!

 

 

 

一点一点の衣裳は重くて、

 

それを一点ずつ運ぶことはあまりありません。

 

 

ブライダルスタイリストには、予約いただいた衣裳を

 

予約日に合わせて、婚礼のお荷物として

 

支度を整えていく、そんな裏方の仕事があります。

 

 

仕事ととして、全体からみたその割合は企業によって様々です。

 

 


 

 

この仕事は、毎週行われる仕事のひとつです。

 

その準備段階で、

 

必要な衣裳を、バックヤードへまとめて移動します。

 

そして、

 

出来上がった婚礼のお荷物を、お式場へ配達します。

 

この配達を、

 

ブライダルスタイリストが、行っている企業さんもあります。

 

 

又、外部展示会、外部ファッションショーなどでも、

 

一度に、たくさんの商品が移動します。

 

この時も、先ほどのキーワードが

 

全て!当てはまるような、動きができなければいけません。

 

 

 

 

これが、ブライダルスタイリストの、日々の仕事の現実です。

 

 

 

バックヤードの姿と、

 

見た目のイメージの姿、どちらも必要です。

 

 

 

プラス美しさを極める感性。

 

売上を上げる力量。

 

人を納得させるだけの知識。

 

細やかな手作業をこなす繊細さ。

 

共に仕事をする仲間や、お客様との

 

心触れあうコミュニケーション力。

 

 


 

 

見た目のイメージ

 

裏方の男前な力量、

 

美を求める感性

 

仕事に対する厳しい姿勢。

 

 

 

 

すべて満たせばスーパーマンです!

 

 

そんな人は、めったにいません。

 

現場も、お客様も、企業も

 

スーパーマンを求めているわけではありません。

 

 

 

そうなりたいと願い、日々努力する、

 

ブライダルスタイリストを求めています!

 

 


 

 

日々頑張っているスタッフさんは沢山います。

 

それが、どんなに大変であっても

 

「そうなりたいと願う!」この気持が、

 

ブライダルスタイリストを、輝かせます。

 

 

 

男前で在りながら、

 

優しさと、感性を持ち合わせた、ブライダルスタイリストの仕事。

 

自信を持って、取り組まれることをおすすめします。

 

 

 

現場は、どんな職業でも大変です。

 

がんばってください!いつも応援しています!

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

今回の記事が、新規接客を契約に繋ぐ為の

 

御社の参考になれば幸いです。

 

 

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ブライダルスタイリスト|メリットとデメリットを感じた場面



 

ブライダルスタイリストが見てきたブライダル業界を本音で話してみます。

| |2019年3月28日

【ドレスサロンリーダー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

「ブライダルスタイリスト|

 

メリットとデメリットを感じた場面」

 

 

 

メリット・デメリットの意味

 

・メリット(merit

 

「自分(または他人)にとって得(好都合)になる」

 

・デメリット(demerit)

 

「自分(または他人)に起こる悪い内容」

 

 


 

 

30年間ブライダルスタイリストを続けてきて、

 

現場を直視した22年間、現場を客観視した8年間。

 

メリットも、デメリットも半々だったように感じる。

 

 

相反する意味合いなので、今思えば、

 

どちらにも、捉える事ができることばかりである。

 


 

 

では、現場を直視した

 

22年間を思い起こしながら書きすすめます。

 

 

 

デメリット(demerit)

 

 

 

・意外と体力が必要・

 

意外と商品が重いです。

 

2~3点まとめて動かしますので腕力は必要です。

 

立ち仕事なので、脚力も必要です。

 

その為、体力がない方は、選ばない方がよいです。

 

 

 

・手先の器用さが必要・

 

壊れたアクセサリーを直す。

 

細やかなドレスの補正(手縫い)がある。

 

その為、ネイルなど長い爪はムリ。

 

 


 

 

 

・身だしなみが徹底されている・

 

ほとんどのドレスサロンが制服です。

 

ヘア、爪、メイク、アクセサリー、制服の管理、

 

身だしなみの清潔さ、品格は常に求められます。

 

その為、仕事以外の時間で、

 

様々な自己管理の時間が必要です。

 

 

 

・土日祝日は、休めない・

 

サービス業は全て同じですが、人が遊ぶときに働く職業です。

 

その為、家族との時間や、友人との時間が制限されます。

 

 

 

・数字(売り上げ管理)への厳しさと理解力が必要・

 

売上のノルマの有無は様々ですが、

 

接客中に様々な計算をしますので、

 

数字には強くなくては務まらないです。

 

その為、接客が好きな人でも、

 

接客を嫌いになることがあります。

 

 


 

 

 

・一日中喋っている・

 

土日は、一日中接客なので喉を傷める事があります。

 

その為、風邪を引いて声が出ないと仕事に成りません。

 

 

 

・コミュニケーション能力を強く求められる・

 

お客様とのコミュニケーションもですが、

 

ブライダルは、仲間や業者さんと作りあげていきますので、

 

その関係がとても重要です。

 

その為、自分勝手な言動、

 

行動はチームで疎外されることもあります。

 

 

 

・身内の結婚式は、自社(自社関係)の式場を使う・

 

その為、家族にお願いする場面がでてくる。

 

 


 

 

 

・食事は、定時には出来ない・

 

スケジュールは、お客様に合せるので、

 

思う様に動けない事がある。

 

その為、体調管理ができないと体を壊す。

 

 

 

・担当した花嫁さまに式当日会えない・

 

ドレスサロン(衣裳店)は、土日が稼ぎ時ですから、

 

土日の婚礼へ出向くことはできません。

 

その為、完璧(100%)に出来上がった、

 

花嫁姿を見ることは出来ません。

 

 

 

ここまで、10のデメリットを書きました。

 

これら、10のデメリットは、

 

全てメリットになる可能性を持っています。

 

 

 

ブライダルスタイリストのメリットは?

 

 

10のデメリット=10のメリット +最大のメリット

 

 

 

最大のメリットは、、、

 

 

女性が花嫁になる時、

 

過去最高の美しさを手にいれたい時、

 

担当として、花嫁の美しさをつくる

 

「一生に一度の人」になります。

 

これは、誰にもできない役目です。

 

 


 

 

プランナーさんも、美容師さんも、カメラマンさんも、

 

お友達も、お母さんも、新郎様だって無理です。

 

 

 

ブライダルスタイリストにしかできない仕事です。

 

最大のメリットだと存じます。

 

 

ブライダルスタイリストを続けていく事で、

 

花嫁の、「一生に一度の人」に、何度でもなれます。

 

 

 

体力、気力、知力、全てを求められる仕事ですが、

 

それだけ、やりがいのある仕事でもあります。

 

 

頑張ってください!いつも、いつでも応援しています!

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

今回の記事が、新規接客を契約に繋ぐ為の

 

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| |2019年3月27日

【ドレスサロンリーダー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

「【7】ブライダルリピート

 

を生みだす資質の強化とは?」

 

 

≪シリーズ化第3弾!トレーニング法公開≫

 

 

今回で、シリーズ化第3弾が最終です。

 

さて、トレーニング法公開として、書きすすめてきましたが、

 

半分以上が思考の方向性の話しでした。

 

 

ラストの今回も、そんな感じになりそうです!

 

OK!であれば、読み進めてください。

 

 

さて、30年前、この業界へ足を踏み入れた時、

 

ブライダル業界には、リピートは無い!と言われました。

 

結婚式は一生に一度だから、

 

お客様がもう一度お客様になることは無い!

 

だからこそ、

 

出会ったお客様がかけがえのないお客様である。

 

 


 

 

このことを聞いて、とても衝撃的でした。

 

 

「かけがえのないお客様である」

 

「リピートって、そこだけ・・・?」

 

この、ふたつのことが印象強く記憶に残っています。

 

 

 

時が経ち、社会情勢に変化が起きて、

 

再婚率も高くなってきました。

 

そうなると、

 

30年前のブライダルリピートは「有っ!」になってくる。

 

30年間で、

 

「無い!」が「有っ!」になってきました。

 

 

 

ですが、社会変化とは、それだけをもたらしたのでしょうか?

 

もっと違う何かを、もたらしているのでは・・・?

 

 


 

 

そこで、先ずは、ブライダルリピートとは・・・?

 

どの様にお考えでしょうか?

 

 

 

昨今の業界の考えでは。

 

例えば・・・

 

 

 

・自社にて、契約になったお客様が、

 

結婚するお二人をご紹介くださること。

 

 

・自社にて契約になったお客様が、

 

結婚するかもしれないカップルをご紹介くださること。

 

 

・自社にて契約になったお客様が、

 

結婚はわからないけれど、

 

お付き合いしているカップルをご紹介くださること。

 

 

 

いったい、どの段階のお客様をご紹介頂いたら、

 

ブライダルリピートとしているのでしょうか?

 

定まっていますでしょうか?

 

 

 

最近の業界動向として、結婚式場が行っていることで、

 

結婚式が終わったお客様への

 

「サンクスフェスタ」などが盛んです。

 

「ブライダルフレンズ」(名前は様々です)と称して、

 

企業がファン獲得のために行っている

 

「フェスタ」「キックオフ会」などがあります。

 

 


 

 

業界では、

 

いままでなかった形式の「ファン感謝祭」です。

 

 

この「ファン」の方々

 

全てが、ブライダルリピートだと存じます。

 

 

 

もう少し細かく定めると、

 

貴社にかかわるお客様の一挙手一投足が、

 

その動向が、すべてブライダルリピートだと存じます。

 

 

 

ブライダルリピートとは、

 

貴社へお越し下さる(かかわってくださる)

 

すべてのお客さまの、すべての想いです。

 

 

 

例えば、結婚式が終わって、

 

・御礼でご来店くださる。

 

・お土産を持参くださる。

 

・お写真を見せてくださる。

 

・マタニティーのお知らせをくださる。等々、

 

数え上げればきりがないほどの想いが山積しています。

 

 

花嫁の母 結婚式 ドレスがズレない ドレスが落ちる ドレスが下がる 娘を見守る母の姿 結婚式 ブライダル ウエディングドレス
 

 

この想いの全てに、

 

「ブライダルリピート」と名前を付けてほしい!

 

 

ウエディング、ブライダル、結婚、結婚式こそ、

 

リピートが溢れかえる業界だと存じます。

 

 

 

そこで、仕組みを強化するのは企業の役割。

 

個人個人の資質を強化するのは、スタッフの力量。

 

(場を与えるのは企業の役目)

 

 

 

「ブライダルリピートを生みだす資質の強化とは?」

 

生まれ持った資質が、

 

ブライダルへ

 

向かっている時こそ、その強化ができやすい時です。

 

 

 

そのトレーニング方法は、、、

 

「おめでとうございます!」

 

「ありがとうございます!」

 

この二つの言葉を、誰よりもたくさん心を込めてお伝えください。

 

 

幸せの瞬間



 

 

業界には、その場が常に存在します。

 

 

 

第4弾の最後として、トレーニングをするにおいて、

 

①、目的を明確にする事

 

②、誰でもできる事

 

③、簡単に出来る事

 

 

この3つは、大切な事であり、必要なコトです。

 

 

 

「おめでとうございます!」 「ありがとうございます!」

 

この二つの言葉を伝えながら、

 

仕事として目的を持つことを忘れないで下さい。

 

 

 

7回にわたり、お時間をくださり、ありがとうございました。

 

 

頑張ってください!いつも、応援する気持ちは変わりません!

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

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【6】ドレススタイリスト|大人数接客への対応力をつけるトレーニング



 

ブライダルスタイリスト研修「マインド」シリーズ①~⑦まとめ



 

 

ブライダルスタイリスト新規接客をしたくない!その理由は戸惑いです!



 

| |2019年3月24日

【ドレスサロンリーダー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

「【6】ドレススタイリスト|

 

大人数接客への対応力をつけるトレーニング」 

 

 

≪シリーズ化第3弾!トレーニング法公開≫

 

 

 

今回で、トレーニングシリーズも6回目になりました。

 

次回は、7回目最後です。

 

いよいよ佳境ではありますが、

 

今日のタイトルもかなり佳境です!

 

 

 

ドレスサロンのリーダー様、新規接客において、

 

又は、再来 において、

 

ご予約の、同行者人数に制限をかけてますか?

 

 

ご来店の人数は、お二人(新郎・新婦)だけにしたい

 

けれど中々思うようにできない!

 

これが現実ではないでしょうか?

 


 

 

では、お二人だけにしたい理由は、どの様な事ですか?

 

・接客が大変だから。

 

・いろんな意見が出て、契約に繋がりにくいから。

 

・待っていただく場所が狭いから。

 

・サロンの雰囲気に合わないから。

 

・余計な情報が目に付いてしまうから。

 

・口の数だけ、

 

疑問質問が増えて、時間内に終わらないから。

 

・対応できる接客スキルがないから。

 

 

等々・・・!

 

この様な理由が多いのではないでしょうか?

 

 

これらの理由は、確かにそうです!ごもっともです!

 

とは言えない理由ばかりです!

 

 

これらの理由は、自己都合の理由ばかりです。

 

課題として、解決する努力をしていないから、

 

この様な自己都合の理由が出てくるのです。

 

 

よーくお客様のことを考えてみてください。

 

内容的には、すべて解決できます!

 

 


 

 

それには、現実的な解決と、接客スキルの向上が必要です。

 

 

 

「大人数接客への対応力」、この接客スキルのコトを書きます。

 

 

 

そもそもですが、人間の脳は、1:1、1:2、1:3、

 

これ以上になると苦手にできているようです。

 

1:4、こうなると途端に「大変な作業」になります。

 

 

 

よって、ご予約の同行者人数に制限をかけましょう!

 

お二人+一人だけにしましょう!

 

↑ ↑ これが、今日の答えです。

 

全ての来店予約人数を、3人までにしてください!

 

 

 

↑ ↑ これでは、答にならないですよね!

 

そこで、先ずは理解していただきたい事があります。

 

そもそも、3人以上の接客には無理がある!

 

この事をご理解ください。

 

その上で、現場のコトを考えて

 

トレーニング方法をご提案します。

 

 

ウエディングドレス
 

 

大人数接客をスムーズに行うには、

 

思考の転換が必要です。

 

プラス、予約の仕組みを少し変えましょう。

 

 

 

その1、「お二人+一人」=3人。

 

これが基本です。

 

3人なら、スムーズに接客できる自信がある!

 

この気持を全員が持っていてください。

 

 

その2、「お二人+二人」=4人。4人-3人=1人。

 

この一人は、別の接客スタッフが面倒見ます。

 

 

その3、「お二人+三人」=5人。5人-3人=2人。

 

この二人は、別の接客スタッフが面倒見ます。

 

 

 

これが答えであり、思考の方向転換です。

 

いつも、新郎新婦のお二人との接客が多くあると思います。

 

よって、二人への対応能力には自信があるはずです。

 

 

 

そこに一人足して、3人の接客を

 

あたり前に、できる!こなせるようになりましょう!

 

人間の対応能力として、3人は十分可能です。

 

3人は、誰にだって対応できる人数です。

 


 

そして、ご来店予約人数が、それ以上になったら、

 

別のスタッフが対応できる仕組みを作ってください。

 

もちろん!別のスタッフが対応するのですから、

 

その部分も売上として

 

見込むことができる様な仕組みを作り

 

尚且つ、対応をしてください。

 

 

 

例えば、、、

 

・ご来店のついでに留袖を見ていいただく。

 

・ご来店のついでに、ゲストドレスを見ていただく。

 

・ご来店のついでに、モーニングのご注文をいただく。

 

・ご来店のついでに、ファミリーフォトをご提案する。

 

・ご来店のついでに、和装写真パックを知っていただく。

 

・ご来店のついでに・・・・。

 

 

 

考えれば、いくらでも売上を上げる方法はあります。

 


 

「大人数接客への対応力をつけるトレーニング」

 

3人の接客があたりまえ。

 

3人の接客には自信がある。

 

3人の接客ができる能力をつける。

 

 

 

これらを、思考の方向転換トレーニングとして、

 

意識して行ってください。

 

 

これがカンタンになれば、お二人との接客スキルが上ります。

 

一人一人の対応能力があがります。

 

 

 

そもそも、新規接客の対応人数を、

 

新郎新婦の二人に決める必要はありません。

 

 

二人があたり前になっているから、

 

3人、4人、5人・・・

 

増えると同時に、苦手意識が働いてしまうのです。

 

 

 

どうぞ、3人のお客様へ、対応できる能力を鍛えてください!

 

 

 

ここまで、読んでくださり、ありがとうございました!

 

がんばってください!いつも、応援しています!

 

 

 

自分の能力を

 

上げることができるのは、自分だけです。

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

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新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

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| |2019年3月23日
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