2つの研修事業



【ドレス選びに疲れた花嫁へ】

 

【2019年来春挙式の花嫁へ】

 

 

 

「2019年春挙式

 

ドレス選びに疲れた花嫁さまへ!この方法がおススメ♡」

 

 

 

その方法は、こちらです。 ↓

 

「賢い花嫁は、

 

ムダなく!もれなく!プロの力を使う!」

 

 

その前に!

 

 

来年の春挙式だと・・・、

 

すでにドレスは決まっていないといけない頃です。

 

それでも、まだ迷っている状況だと、

 

ドレス選びに、かなり疲れてきていると思います。

 

 


 

 

その状況は、早めに切り上げましょう!

 

 

そして、次の楽しみへ進んでいきましょう。

 

 

結婚式の準備は、次から次へとやることが満載です。

 

 

ひとつずつ計画して、

 

確実に終わらせていかないと、

 

たまってきたらお手上げになります。

 

 

そして・・・、些細な事で2人が喧嘩をしはじめます。

 

そうならないためにも、

 

ドレス選びは、そろそろ決定していきましょう。

 

 

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「賢い花嫁は、

 

ムダなく!もれなく!プロの力を使う!」

 

この方法がいちばん早いです!

 

 

 

その方法を4段階でお伝えします。

 

 


 

 

第一段階、

 

迷っている今の状況を

 

担当スタイリストへそのまま全部伝える。

 

伝えた内容を、わかりやすくまとめてもらう。

 

 

第二段階、

 

まとめてもらった内容を、一緒に把握する。

 

内容に対して、

 

ひとつずつ明確な理由を聞く(教えてもらう)。

 

 

第三段階、

 

理由に対して、「なるほど!」

 

納得度合いが強いドレスを、2点絞り込む。

 

 

第4段階、

 

絞り込んだドレス2点を試着する。

 

 

 

ようは、沢山試着したドレスの、整理整頓をする感じです。

 

 

そこにプロの意見を

 

しっかりと入れてもらって参考にする。

 

 

これで、ほぼ決定できるはずです。

 

 


 

 

担当のスタイリストさんに、

 

「どうしてそれが良いと思われるんですか?」

 

こんな質問をしてみてください。

 

 

この質問に、明確に答えるコトがプロの仕事です。

 

そして、その答えを持っているはずです。

 

 

プロを味方にするコツは、

 

今まで以上に頼りにすることです。

 

 

花嫁さまに頼られると、かなり嬉しくて頑張ります!

 

プロと仲良くできることが、賢い花嫁の得する所作です。

 

 

 

賢い花嫁として、

 

「賢い花嫁は、

 

ムダなく!もれなく!プロの力を使う!」

 

 

この方法を、実行してみてください。

 

 

 

なにかお困りごとがあれば、いつでもご連絡ください。

 

 

では、素敵な花嫁準備期間をお過ごしくださいませ。

 

「A wonderful bride preparation period」

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

 

 

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| |2018年11月21日

【ブライダル業界の方々へ】

 

【ブライダル業界へ憧れている方々へ】

 

 

「ブライダルスタッフ黒服の理由!

 

裏方であり無形をつくる表現者でもある!」

 

 

これは、この事は、

 

世間一般では知られている事なのでしょうか?

 

 

ブライダル業界

 

制服が、黒服の割合は、かなり多いと思います。

 

又は、基本の制服が黒服で、別色の制服もある。

 

このパターンも多いと思います。

 

 

 

そもそも、なぜ?

 

黒服なのでしょうか?

 

 

ブライダルスタイリスト

ブライダルスタイリスト



 

 

この業界に入った時、

 

黒服を疑問に思い、質問したことがあります。

 

「何故、どこの結婚式場も、

 

ドレスサロンも黒の制服なんですか?」

 

 

答えは。

 

「黒衣(くろご)の意味よ!」

 

 

なるほど!

 

黒衣(くろご)とは?

 

歌舞伎や人形浄瑠璃で、

 

観客からは、見えないという約束事のもとに、

 

舞台上に現われ、後見として

 

役者や人形遣いを助けたり、

 

小道具を役者に渡したり、舞台から下げたりする係。

 

また、彼らが着用する黒づくめの特殊な衣装のこと。

 

黒具(くろぐ)ともいう。(wikipediaより)

 

 

 

その事を聞いた時、自身が足を踏み入れた

 

ブライダルの世界での、役割がわかりました。

 

 


 

 

そして、近年では、黒服一辺倒ではなくなってきました。

 

中間色の、

 

グレー、ネイビー、ブラウン、ベージュ、ホワイト、

 

これらのカラーを組合せた制服が多くみられます。

 

 

色合いも、トーンが明るくなってきていると感じます。

 

 

 

この制服のカラーの移り変わりは、

 

ブライダルスタッフの、役割の変化に伴っています。

 

 

 

私が、この世界に入った30年前は、

 

決まりきった形(様式)のブライダルや、ウエディングばかりでした。

 

 


 

 

それが、ハウスウエディングが始まりだしたころから、

 

多種多様な

 

ウエディングの表現がおこなわれる様になりました。

 

 


 

 

そして今日まで、その流れは、

 

ブライダルスタッフの、役割の変化でもあります。

 

 

 

決まりきった結婚式の形に、

 

あてはめるだけの役割だったころから、

 

全く違う存在へと変化しました。

 

 

 

現在、ブライダルスタッフには

 

あらゆる提案力と、パフォーマンス力、

 

プロモーション力を求められます。

 

 

プラス、エンターテイナー力さえも求められます。

 

結婚式場スタッフによる、フラッシュモブなどがその現れです。

 

 

プラス、柔軟な人間力も求められます。

 

 

 

どれもこれも、時代の動きと共に、

 

時代に(お客様に)、求められて来たのだと感じます。

 

 


 

 

求められたから、出来る様に成ってきた。

 

人も、仕事も、必要とされると成長します。

 

 

 

業界スタッフの役割の変化と共に、

 

制服の色合いが変化している。

 

 

 

お客様との関係性も、変化してきました。

 

 

 

お客様との境界線が、

 

一直線にはっきりとしていた時代

 

正に黒服のイメージから、

 

グレートーンの柔らかな

 

幅の広いラインに、

 

変化しているのではないでしょうか?

 

 


 

 

お客様の、結婚に対する意識の変化?

 

ブライダルスタッフの、仕事に対する意識の変化?

 

 

そのようなあらゆる変化があって当然ですが、

 

それが、制服の変化と合わせてみて見る

 

そんな視点も面白いと感じました。

 

 

 

昨今、結婚式場の制服で就職先を決める。

 

そんな時代でもあります。

 

 

制服が、仕事を楽しむ

 

ツールのひとつであることは、間違いないです。

 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

 

 

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花嫁自身が知らない!未知の美しさを引きだすテクニックとは?!

| |2018年11月20日

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

「花嫁自身が知らない!

 

未知の美しさを引きだすテクニックとは?!」

 

 

 

テクニック?と言われると、仕組まれたように感じると思います!

 

そうでは、ありません!

 

 

 

お相手の潜在意識の中にいる、

 

気づいていない部分にアプローチして、

 

気づくための、コミュニケーションです。

 

 

 

それは、やり取りする会話から、見つかります。

 

 

 

では、何故?

 

花嫁自身が分からないのか?

 

何故?

 

美しさを引きだす事が必要なのか?

 

まずは、この2点に疑問を持ってみましょう!

 

 


 

 

「何故?花嫁自身が分からないのでしょうか?」

 

では、お聞きします。

 

 

自分のことがいちばんわからない!

 

人のコトは、よくわかるのに!

 

 

こんな話しを聞いたことがありませんか?

 

これは、人はだれでもそうです。

 

 

 

よって、この、「人のコトはよくわかる」 を使っていきましょう。

 

実際にこの経験は、少なからずあるのではないでしょうか?

 

 

ただ、相手が分からない美しさを知った時、

 

その事を伝える為の、話法がとても重要です。

 

 

 

では、もうひとつ。

 

 

 

「何故?美しさを引きだす事が必要なのでしょうか?」

 

結婚式だから?ですか?

 

一生に一度だからですか?

 

お客様だからですか?

 

花嫁さまだからですか?

 

 

いちばん綺麗になりたい日



 

 

これは、ひとそれぞれの見解があっていいと思います。

 

その見解も、沢山、たくさんあっていいです。

 

 

 

「何故?美しさを引きだす事が必要なのでしょうか?」

 

この疑問に、答えを、ひとつだけお伝えするならば、

 

 

 

「スタイリストとして出会った責任」

 

 

 

お相手の花嫁さまは、素人さんです。

 

ブライダルスタイリストは、

 

現場で働いているのですからプロです。

 

 


 

 

プロならば、その仕事に責任を持ちましょう。

 

 

 

では、話しを戻します。

 

 

「花嫁自身が知らない!

 

未知の美しさを引きだすテクニック」

 

 

 

その方法は、ヒヤリングにて、

 

いくつかの質問をしていく中に、この二つをいれてください。

 

 

 

・ 「憧れの女性は?」

 

・ 「彼といて、いちばん楽しかった(嬉しかった)時は?」

 

 

この辺りの会話から、

 

分かってきたキーワードを、書きとめておいてください。

 

 

 

それらのキーワードが繋がった時、

 

具体的な姿がイメージできるはずです。

 

 

 

ここで、成りたい花嫁像などを質問することはさけてください。

 

その質問は、意味がありません。

 

そして、そんな質問は難しすぎます。

 

 

 

目の前にいる花嫁さまの、

 

美しい姿がイメージ出来たら、素直に伝えてみてください。

 

 

 

それは、勇気を必要としますが、

 

伝えることで花嫁さまも、スタイリストも美しさが増します。

 

 

 

花嫁さまは、自分では思っていなかった

 

自分の美しさを誉めてもらった気持ちになります。

 

そして、そのことが気になりはじめます。

 

 

スタイリストは、勇気をだして伝えたことの経験値が身につきます。

 

 

 

どちらにとっても良いコトですから、

 

がんばって伝えてみましょう!

 

 

 

team LOVEの、ブライダルスタイリスト研修では、

 

カリキュラムの中の、ヒヤリング研修にて

 

ロープレを行い、体感体験していただきます。

 

 

難しく感じている話法も、お伝えしています。

 

 


 

最後に!

 

 

新規接客をする時は、緊張したり

 

ドキドキだと思いますが、ひとつずつ頑張ってください。

 

 

いつも、応援しています。

 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

 

 

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毎日々ドレス見てるんだから!半年後にはプロに成りなさい!



 

花嫁はプロの力を期待して!ドレスサロンのドアを2度開ける!



 

「ブライダルスタイリストへ贈る」心に響く接客話法100選

| |2018年11月19日

【ドレスサロンオーナー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

「毎日々ドレス見てるんだから!

 

半年後にはプロに成りなさい!」

 

 

 

これは、厳しいでしょうか?

 

それとも、当然でしょうか?

 

 

この様に、成って欲しい!願望です。

 

この様に、成るように育ててほしいです。

 

 

ブライダルスタイリストコーチ



 

 

しかし、これは、企業にとって

 

かなり熱心に、育成しないと叶えることは難しいと思います。

 

 

 

ですが、入社から一年間の、

 

研修カリキュラム計画を組めば可能なはずです!

 

先ずは、計画してください!

 

 

 

入社から、

 

 

3か月後には、お客様と、スムーズな会話ができるように。

 

 

半年後には、ドレスのご提案ができるように。

 

 

9か月後には、婚礼衣裳全てのご提案ができるように。

 

 

1年後には、後輩へ指導ができるように。

 

 

 

ドレスサロンへ入社した理由は、

 

様々であっても、憧れて入社した事だけは確かです。

 

 


 

 

その憧れを、

 

形にする責任が、経営者(代表者)にはあります。

 

 

 

仕事も、人生も、失敗しながら成長していくのだと存じます。

 

失敗して成長して、成功してヤル気が倍増します。

 

誰でも、この繰り返しでプロになっていきます。

 

 

 

そして、ご来店のお客様は、

 

全てのお客様が、プロの接客を望んでます。

 

 

誰よりも幸せな花嫁



 

 

結婚は、とても高額な商品です。

 

それに見合った接客を、

 

期待してくださるからには、応えることが責任です。

 

 

 

研修へお伺いする度に感じるコトがあります。

 

接客技術が、覚束ない状況の時があります。

 

 

未熟です。

 

 

その状態で、日々接客をしているのだと思うと・・・。

 

怖いだろうと思います。

 

不安だと思います。

 

 

 

答えが無いままに、

 

無作為に、問題を解いている様にさえ見えます。

 

 

 

よく頑張っています!

 

 

 

何故それほどまでに頑張れるのでしょうか?

 

もちろん!

 

働くのは、生活の為なので、がんばるしかないのですが、

 

それだけが、理由では無いと思います。

 

 

 

研修中に、私だけが感じているのかもしれませんが、

 

スタッフの皆さまは、全員!

 

「出会ったお客様の笑顔をみたい」

 

だから、分からなくて不安でも頑張って接客しています。

 

 


 

 

その笑顔をいただくことで、

 

スタイリストは、「自分を認める」

 

肯定されることの、満足感を得ることができます。

 

 

 

そして、やっと

 

過小評価から、

 

自分を認める過大評価へと育っていきます。

 

 

 

どうぞ、教育の必要性や、大切さを痛感してください。

 

未熟な技術のまま、接客するのは、そろそろ終わりにしませんか?

 

 

せっかく出会った、お客様とブライダルスタイリスト。

 

この出会いを大切にしたいのは皆おなじです。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

 

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3分で花嫁ドレス姿を具現化!ドレスサロン接客技術がここにあります!



 

「ブライダルスタイリストへ贈る」心に響く接客話法100選



 

花嫁ドレス選び!YESマンにならない!のがブライダルのプロです!

| |2018年11月18日

【結婚式場支配人様へ】

 

【ドレスサロンオーナー様へ】

 

 

 

「3分で花嫁ドレス姿を具現化!

 

ドレスサロン接客技術がここにあります!」

 

 

 

3分で、花嫁さまの未来像を具現化できなきゃ、

 

スタイリストとしてプロとは言えないです!

 

 

 

1分で、お洋服の上からボディバランスを見ます。

 

1分で、似合うドレスを察知します。

 

1分で、挙式当日の背景をイメージします。

 

 


 

 

その後、お話ししながら、より具体的にイメージします。

 

ご来店から、ヒヤリングをしている状態でここまでイメージします。

 

 

 

その後、現実的な予算なども考慮してカウンセリングを行います。

 

カウンセリングの段階では、花嫁さまの悩みごとを把握している事!

 

 

 

そして、注意点として、

 

 

 

ヒヤリングとカウンセリング時間は、花嫁さまのペースに合わせることです。

 

 

 

ゆっくりが良い方には、ゆっくりと。

 

少し焦っているご様子の時には、その気持ちに合せます。

 

 

ウエディングドレス

ブライダルスタイリストコーチ



 

 

ようは、ドレスを見る前段階の、

 

ヒヤリングやカウンセリングの時間を、勝手に決めない事です。

 

 

 

時間の、決まりをつくる必要はないです。

 

 

 

決まりをつくるから、

 

相手に合せることの大切さを見失ってしまうのです。

 

いつの間にか、

 

いちばん大切な事ができなくなってしまいます。

 

 

 

時間は、誰にとっても大切な限りあるモノです。

 

 

 

だからなおの事、相手の感覚や、

 

相手の心地よさに合せることが必要です。

 

 

 

プロとして、3分で花嫁さまの未来像を察知できさえすれば、

 

花嫁さまのペースに合わせるコトができます。

 

 

 

接客者自身が余裕が無いから、時間区切りをつくってしまっています。

 

 

 

その仕組みを、そのまま続けていくと、

 

相手の心地よい時間間隔を、感じるコトができないようになります。

 

 

 

どうぞ、ブライダルスタイリストとしての、

 

自分自身の能力を上げて、

 

察知するスピード感を鍛えて、

 

花嫁さまや、御相手に合せることが出来る様になってください。

 

 

 

お相手の時間間隔を感じ、

 

理解する能力が身につくと、

 

コミュニケーション能力の質が高まります。

 

 


 

 

ようは、リーダーとしての能力も高くなります。

 

自分の今いるポジションより、

 

上がりたいの方にとっては、必要な能力です。

 

 

 

最後に、

 

 

「3分で花嫁ドレス姿を具現化!

 

ドレスサロン接客技術がここにあります!」

 

 

3分で、具現化するためには、

 

3分の時間間隔を身につけてください。

 

 

先ずは、1分、3分、が大体でもわかるようになってください。

 

一度身につくと、それは生涯の財産になります。

 

 

 

いつも、いつでも応援しています!

 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

 

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| |2018年11月17日

【ブライダル業界の方々へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

「ブライダルスタイリスト

 

「一番ツライこと!」はシーズン中の残業ではない!」

 

 

 

実は、もちろん残業もツライです!

 

シーズン中に、担当組数が土日で重なったりすると、

 

その前の週から、サイズ合せや、

 

最終チェックなどで、終日接客をしているようになります。

 

 


 


 

 

終業時間内に終わらない時は、どうしても残業になります。

 

これは、企業体制によるものでもあります。

 

 

 

【ブライダル一年間の流れ】

 

1月、2月、少しだけシーズンオフです。

 

3月、4月、婚礼と春のロケーションフォト。

 

5月、6月、春のトップシーズン。

 

7月、8月、リゾート婚と、夏前撮り。

 

9月、10月、11月、秋のトップシーズン。

 

12月、秋より少しだけ婚礼件数が減ります。

 

 

 

ざっとの感じです。

 

もちろん、ドレスサロンにもよります。

 

貸衣装として、七五三、成人式、卒業式などがあると、

 

秋の婚礼と重なり、かなりハードワークになります。

 

 

 

身体も、かなりしんどい時です。

 

今が!まさにその時季です。

 

 

 

 

ですが、ブライダルスタイリストには、

 

残業の、しんどさを超えるしんどさがあります。

 

 

ドレスフロア



 

 

それは、自分の技術が未熟で、

 

お客様のために、もっと!もっと!と思っても出来ない時です。

 

 

お二人と、とても仲良くなって

 

信頼関係が出来ているにもかかわらず、

 

スタイリングのアイデアが浮かばなかったり、

 

アドバイスの方法が分からない時。

 

 

小物合せ



 

 

その限界を感じた時、自分が情けなくなったりします。

 

 

 

 

他には、、、

 

会社内の自分のポジションでは、決定権がなくて、

 

提案がしづらかったり、力が及ばない時があります。

 

 

 

そんな時も、ふがいない自分を感じてしまう事でしょう。

 

 

 

これは、企業で務めるからには、

 

ある程度、仕方ないことだとも言えますが、

 

お客様の為になることは、会社の為になることです。

 

一度は、会社へ提案してみてください。

 


 

その時の注意点としては、

 

理論的に分かりやすく、例を挙げてお伝えください。

 

 

感情的になることは、いちばん避けたいです。

 

それは、発展性のある意見として認められません。

 

 

 

出会って下さったお二人のために、

 

勇気をだして、意見をまとめて、伝えてみましょう!

 

 

 

いつも、いつでも応援しています!

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

 

 

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| |2018年11月16日

【ブライダル業界の方々へ】

 

【結婚式大好きなあなたへ】

 

 

 

「今がどーであれ!

 

365日ウエディング業界に身をおく幸せ感!」

 

 

 

昨今、ブライダル業界は

 

様々な観点から、厳しい時を迎え過ごしております。

 

 

今の状況は、

 

ここに至るまでの歴史を振り返ると、

 

来るようにして来たのだと、誰もが納得する状況です。

 


 

 

そして、この状況は、

 

ずいぶん前から分かっていた事や様です。

 

「少子化」により、

 

婚礼数が減少する事などは、ずっとずっと前から承知の事。

 

 

 

幾つかのホテルもブライダルからの撤退。

 

結婚式場の倒産。

 

結婚式をつくるブレーン業者は、

 

ブライダル以外の部門をつくりはじめる。

 


 

 

 

等、潰しがきく業種はその生き残りへ力を注ぐ。

 

ここで、潰しがきかない業種もある。

 

ブライダル衣裳店、ドレスサロン。

 

 

 

こちらは、衣裳関係の商品をレンタルしている企業と、

 

ブライダルドレスだけを扱う企業がある。

 

 

 

そのどちらにおいても、他の産業へ参入する術が少ない。

 

そうなると、業界内でも、

 

早い段階で、淘汰されるであろう企業になる。

 


 

ただ、そうでもない部分もある。

 

企業の成り立ち方が関係してくる。

 

地元企業であるか否か?

 

異業種からの参入であるか否か?

 

 

この辺りを、近々でまとめてみたいと思っております。

 

 

 

であれなんであれ!

 

 

 

ブライダル業界の中で、

 

仕事をすることは、この上なく幸せ感をかんじる 。

 

 

花嫁の母 結婚式 ドレスがズレない ドレスが落ちる ドレスが下がる 娘を見守る母の姿 結婚式 ブライダル ウエディングドレス

娘を見守る母の姿



 

 

何故ならば、

 

結婚式自体が、「幸せ感の象徴」だからです。

 

 

 

結婚式が執り行われる数時間、

 

あの時空間は、平和の象徴でもある。

 

 

 

30年近く、ブライダル業界にて業を成し、

 

その世界観を体感すると、

 

幸せや平和を感じる時間数がとても多い!

 

 

 

あらためて!

 

引き続き、ブライダル業界へ身をおくことにいたします。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

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ブライダルの仕事、辞めたくなったら、辞めちゃう前に!ひとつだけやる事がある。

| |2018年11月15日

【ブライダル業界の方々へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

「ブライダル新規接客!

 

三本柱は「ヒヤリング、カウンセリング、洞察力」」

 

 

 

これら3本のスキルが、新規接客には必要になります。

 

これは、ブライダル新規接客だけではないでしょうね!

 

 

この能力が備わっていないと、、、

 

大切なお客様への、ご提案が的確にできないですよ。

 

 

 

そして、、、、

 

 

 

ヒヤリング、カウンセリング、洞察力」

 

これらの能力を付けていくには、

 

「お客さまへの思いやり」からスタートします。

 

 


 

 

先ずは、自分に置き換えて考えてみてください。

 

 

 

初めて行ったブランドのお店!

 

なんだか、ドキドキ、ドキマギ、しませんでしたか?

 

ショップスタッフさんとか、特別な人に見えませんでしたか?

 

すこしすました感じで、店内をウロウロしませんでしたか?

 

 

 

 

その様子を察知して、

 

やさしく声をかけてこられた時、

 

ホッとしたのではないでしょうか?

 

 

 

この様に、人は、

 

日常ではない、非日常の世界へ触れる時、

 

緊張しているけど、それを悟られないようにがんばります。

 

 


 

 

お客様は、かなりがんばって

 

ドレスサロンへ、ご来店されます。

 

 

 

そんな、お気持ちを、

 

自分に置き換えてみるコトがとても大切です。

 

「わたしだっら・・・?」

 

そうすると、声のかけ方、声のトーン、

 

言葉使い、タイミング、それらすべてに心づかいができます。

 

 

 

それが、

 

「お客さまへの思いやり」からはじまる新規接客です。

 

 

そして、お客様の緊張がほぐれてから、ヒヤリングへはいります。

 

そして、カウンセリングへと続きます。

 

 


 

 

そのどちらの時にも、「洞察力」が必要です。

 

洞察力とは、観察しただけでは見えないものを、

 

直感的に見抜いて判断する能力のことです。

 

 

ようは、直観力も必要になります。

 

 

 

これらは、ふだんからトレーニングしておくといいです。

 

そのトレーニング方法は、

 

ブライダルスタイリスト研修でもお伝えしますが、

 

ネット情報でも手にいれるコトが出来ると思います。

 

 


 

 

自分に合った、

 

継続可能なトレーニング方法がよいです!

 

 

 

先ずは、お客様のために、様々な自分の能力を鍛えることです。

 

情報も、手段も、すぐそばに在るはずなので、

 

やるかやらないかは、全て自分次第です。

 

 

 

新規接客で、上手く行かない事があって、悩むぐらいなら

 

何か新しいことへ、挑戦してみてもいいかと思います。

 

 

 

磨けば光る石(意思)だらけですから、がんばってみてください!

 

応援しています!

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

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花嫁カウンセリング「好きなドレス」が最も似合うドレスとは限らない!

| |2018年11月14日

【ドレスサロンリーダー様へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

「花嫁カウンセリング

 

「好きなドレス」が最も似合うドレスとは限らない!」

 

 

 

このタイトルは、ブライダルスタイリストの経験値があれば、

 

だれもが、うなづく内容だと思います。

 

 

きっと、このような場面に、何度も遭遇しているはずです。

 

 


 

 

ですが、そこで自分の意見をお伝えできていますか?

 

お伝えする時に、どの様に伝えていますか?

 

伝えた時、花嫁さまは納得されていますか?

 

 

 

中々、難しい場面だと思います。

 

信頼関係が出来あがっていないと、

 

ただ伝えるだけでは、ご納得いただけないハズです。

 

 

 

何故ならば、それを言われると、

 

だれもが、ショックを受けてしまうからです。

 

 

 

「花嫁カウンセリング「好きなドレス」が最も似合うドレスとは限らない!」

 

限らないだけではなく、好きと似合うはほぼ違います。

 

 

ドレス&ドレス



 

 

そして、この事を雑誌などで読んで聞いていても、

 

現実に、その事を言われるとショックなはずです。

 

 

 

そもそも、ですが、、、

 

 

 

「花嫁カウンセリング」は、

 

きちんとできていますか?

 

その前段階の、

 

「花嫁ヒヤリング」は、できていますでしょうか?

 

 

 

ヒヤリングが出来ていないと、カウンセリングは出来ないです。

 

 

 

では、そのやり方を少しだけお伝えします。

 

 

 

先ず、ヒヤリングにて、

 

「好きなドレス」の話しを、しっかり聞いてください。

 

そして、「好きなドレス」の話しに、疑問を持ってください。

 

「好きなドレス」の話しには、矛盾があるはずです。

 

 

 

この様にして、深くさぐる事を洞察力と言います。

 

接客には、とても重要な能力(skill)です。

 

 

 

出てきた矛盾と、「似合うドレス」を合体させていきます。

 

そして、理論的にお伝えしないと、ご納得はいただけないと思います。

 

 

 

もちろん、「似合うドレス」がわからないとそれも叶いません。

 

「似合うドレス」は、

 

日々のトレーニングで、新人さんでも分かるようになります。

 

 

 

売上を上げる為の

 

「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」

 

へ、そのトレーニング方法は入れてあります。

 

 

新規接客に特化した研修



 

 

このトレーニングは、

 

和装接客、MEN’S接客においても一部同じです。

 

 

 

ようは、ヒヤリング、カウンセリングのスキルと、

 

似合うドレスを見極める感性と、理論的な洞察力と、適切な話法。

 

これらの能力が、同時並行して必要になります。

 

 

 

難しそうな感じですが、

 

トレーニングすれば、だれでも出来るようになります。

 

 

 

自分の能力を開花させて、育ててください。

 

そして、花嫁さまにとって、

 

「一生に一度の人」として、ご活躍ください。

 

 

 

応援しています!

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

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| |2018年11月13日

【ドレスサロンのリーダーへ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

「花嫁はプロの力を期待して!ドレスサロンのドアを2度開ける!」

 

 

これは、本当です!

 

本来、お客様は、何かを期待するからお店のドアを開けます。

 

 

期待値0%のお客様はいません。

 

ドアを開けて、入ってこられたお客様のご契約率0%は存在しません。

 


 

何らかの期待をして、契約する可能性を持ってお越しくださいます。

 

これは、ドレスサロンだけに限りません。

 

 

世の中に存在する仕事に対して、

 

そのお客様は、何かを求めているからこそ、

 

そのお店や商品をさがして、わざわざご来店されます。

 

 

 

この基本的な、お客様心理を忘れないで下さい。

 

 

 

では、ドレスサロンのドアを開ける花嫁さまは、

 

いったい何を期待して、ドアを開けたのでしょうか?

 

 

 

たとえば、

 

自分がラーメン屋さんのドアを開けた時、何を期待していますか?

 

 

それは、美味しいラーメンだけでしょうか?

 

安いけど、美味しいラーメンでしょうか?

 

割引がある、安くて、美味しくて、大盛りのラーメンでしょうか?

 

 

 

では無くて!

 

味、価格、量、雰囲気、すべてにおいて期待以上のラーメンです!

 

 

 

お客様ですから、100%以上を期待されて当然です。

 

ある意味、100%以上の期待を裏切るくらいの接客も必要です。

 

 

 

 

話し戻ります。

 

 

 

 

ドレスサロンのドアを開ける花嫁さまは、

 

何を期待してドアを開けたのでしょうか?

 

 

すべてにおいて期待以上の花嫁衣裳です。

 


 

では、その期待とはどの様な内容でしょうか?

 

ドレスデザイン、価格、接客、サロンの雰囲気、

 

等々細やかに期待されています。

 

 

何故ならば、情報化社会ですから、

 

あらゆるところでお店の情報が細かく出回っています。

 

 

そして、そのたくさんのドレスサロンの中から、選んでご来店されます。

 

式場指定ドレスサロンであっても、

 

自ら選んだ式場の提携サロンですから、期待されています。

 

 

 

人は、自分が選んだモノには、世間一般が思う以上に期待します。

 

 

 

それは、自分を肯定する心理です。

 

 

よって、自社HP、ブログ、パンフレット等々、

 

自社を知っていただく、広報ツールの内容以上の対応が必要です。

 

 

それが、出来てやっと期待以上になれます。

 

 


 

 

ドレスサロンの隅々までお掃除してください。

 

制服は、クリーニングに出してください。

 

自分を磨いてください。

 

商品を大切に扱って下さい。

 

 

プロとして、やることはたくさんあります。

 

 

お客様の期待以上の接客ができてこそ、プロです。

 

花嫁さまの「一生に一度の人」になってください。

 

 

 

最後に、花嫁はブライダルスタイリストの力を期待して!

 

ドレスサロンのドアを2度開けます。

 

 

一度目は、情報を収集し始めた時そのドアを既に空けています。

 

だから、初来店の時は、二度目のご来店なのです。

 

 

 

その期待を裏切らないように頑張ってくださいませ。

 

応援と共に、いつも期待しています。

 

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

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