2つの研修事業


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いつもありがとうございます。

 

ホームページ、ブログを見に来てくださり、御礼申し上げます。

 

 

ドレスコーディネーターさん、ブライダルドレススタイリストさん、

 

ウエディングやブライダルに関わるお仕事は全て専門職です。

 

 

よって、プロとしての技術や知識は必然のものに成ります。

 

その必然に、日々の業務から得た経験値がプラスされて、プロとして成長していきます。

 

 

これは、ブライダルの業界だけに非ずだと存じます。

 

よって、お客様と、対面でやり取りをするお仕事においては、

 

どんな職業にも同じことが言えるのではないでしょうか?

 

 

ついついですが、経験値が重なってくると、

 

場数が増えると、ある程度の事には対応できる様になってきます。

 

ですが、そこでやってくるのが、「慢心」です。慢心とは、おごり高ぶる心。

 

 

気をつけないと、大きなミスを起こしてしまいます。

 

 

ドレスコーディネーターの仕事は、多岐にわたります。

 

婚礼現場の、衣裳に関する全ての知識と技術が必要です。

 

 

ブライダルセレモニー、ブライダルパーティーにて、お衣裳に関するフルスタイリングを要求されます。

 

その上で、冠婚葬祭における衣裳の知識も必要になります。

 

 

それが無いと、対応できない部分が出てきます。

 

よって、かなりの知識情報技術量となります。もちろん、それだけやりがいもあります。

 

 

そこで、「慢心」にならないようにするには、

 

まだまだという、謙虚な気持ちを持ち続けるコトが必要と存じます。

 

 

キャリアが長くなると、自信も持ちたいし、謙虚さも必要。

 

難しいかと存じますが、

 

キャリアを持つことが出来たコトへ、感謝していると出来てくるように思います。

 

 

いつも、ありがとうございます。

 

ブライダルスタイリスト研修講師 TAKAKO

 

 

≪研修お申込み≫

 

お問い合わせ / 資料請求



 

≪参考サイト≫

 

「新規接客に特化した!ブライダルスタイリスト研修」厄介な事が多い。



 

花嫁さまがドレスを何着も試着してしまう理由

| |2018年5月22日

「ドレスフィッテイング技術研修」概要を下記に記しました。

 

—————————————————————————————–

◇ 基本(basic):インナー、パニエ、ドレスの基本着付け

◇ 応用(advance):様々なドレスデザインへの対応ができる追加技術研修

—————————————————————————————–

 

◆ 研修時間:基本編、応用編、各2時間

※マンツーマントレーニングを含めます。参加人数により時間延長となります。

 

◆ 研修費用:8万円(税別) ◆

※基本編、応用編、参加人数に関わらず同じ

※岡山からの交通費別途必要

※基本編、応用編、同時お申込み、又は同日開催の場合:12万円(税別)

 

 

 ↓  ↓  ↓  ↓  

 

 

◆ A、モニター価格研修費用:5万円(税別) ◆

※基本編のみ対象

※岡山からの交通費別途必要

 

 

◆ B、モニター価格研修費用:10万円(税別) ◆

※基本編+応用編、同日開催対象

※交通費、宿泊費込

 

 

◆ モニター価格対象:5社(5名)様

 

 

 

 

お申込みは、team LOVEお問合せフォームからお願いいたします。

 

team LOVE  代表 木脇孝子

 

| |2018年4月28日

ドレス着付けのポイントは幾つかあります。その一部を公開します。

 

公開方法として、資料を、メールにて送付いたしますので、

team LOVEのお問合せフォームからお申込みください。

 

 

お問合せの内容へ、「ドレスフィッテイングテクニック」と、ご記入ください。

 

お問い合わせ / 資料請求



 

お申し込みは、企業様、個人の方、どのポジションの方でも大丈夫です。

お気軽にお申込みいただき、どこよりも早くブライダル現場にてお使いください。

 

 

 

ちなみに、少しだけ確認です。

 

ドレス着付けをされる時、アンダーバストは気にされていますか?

選ばれたドレスと、花嫁様の体は合っていますか?

 

身体に合っていないドレスは、似合っていないはずです。

このあたりの、キーポイントになる、「コトの重要性」も公開します。

 

5社(5名)様のお申込みにて、終了致しますので、お早めにお申し込みください。

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

| |2018年4月27日

・2012年7月~2017年7月  目的:優秀な人財づくり

・2017年7月~2017年12月  新カリキュラム変更の準備期間

・2018年1月~新カリキュラム実施

 

これからの目的:「AI時代対応の提案型人間づくり」

専門家としての知識、技術、更に、その応用が求められてきます。

 

通常は、経験値、もしくは洞察力で培ってくる能力さえも、即求められてきます。

ご準備は、早めにすることで、時間をかけただけの効果がでてきます。

 

全国的にも、数少ない研修が、「ブライダルスタイリスト研修」です。

弊社が、始めた当初は、知る限りですが、同じ様な研修を実施している所はありませんでした。

 

現在も、かなり少ないと思います。

ブライダルスタイリスト、ドレスコーディネーター、ドレススタイリスト、花嫁スタイリスト、等、その名称も様々です。

 

ほとんどが、就職前の専門学校にて行われている状況です。

現場のスタイリストに向けた、外部研修制度は、日本中でも数えるほどしかないです。

 

その理由は、需要がないから。求められていないから少ない。

それは、当然ですが、求められていない事が問題です!

 

「学ぶ」「教育を受ける」「教育する」これは、企業内の教育システムでも、もちろん可能です。

 

外部講師がいなくても、先輩たちがいれば、優秀であれば、その教育制度は成り立ちます。

ですが、全てのドレスサロンが、企業内教育が可能でしょうか?

 

無理な時代に突入しています。企業内にて、教える、教育できる人材が減少しています。

 

人材確保が難しい時代に、「学ぶ」「教育を受ける」「教育する」に重きを置かずにいると、

優秀な気づきのある人材は困窮した現場から更に減少します。

 

早めの危機対策をおススメします。

現場に求められ、カリキュラム変更を致しました。

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

| |2018年4月25日

 

「Dress Dressing technique」 ドレスを、美しく着つけるための技術研修があります。

この様な技術が、どうして必要なのか、先ずはその理由からお伝えします。

 

1.ドレスは、誰かに着せてもらうもの。

2.ボディーを、ドレスシルエットに合せることが必要。

3.日本人女性は、ドレス着用時の所作に慣れていない。

 

この3つの理由から、美しいドレスシルエットが、崩れないための技術が必要です。

 

これは、お着物のお着付けと同じです。

熟練された技術を持つ、着付け師の方がお着付けをされると、<楽・美しい・着崩れない> が出来上がります。

 

ドレスの着付けも同じです。

「Dress Dressing technique」 は、基本編(basic)と応用編(advance)に分けて研修いたします。

 

基本:インナー、パニエ、ドレスの基本着付け

応用:様々なドレスデザインへの対応ができる追加技術

 

研修時間は、基本編・応用編どちらも2時間です。

マンツーマンにてトレーニングする場面がありますので、参加人数により時間延長となります。

 

研修費用は、基本編・応用編どちらも、参加人数に関わらず8万円にてお受けしております。

モニター価格(5万円)もご利用ください。

ドレスフィッテイング研修概要とモニター価格公開しました



 

参加の皆様のお声として、下記のような感想をいただいております。

 

・ドレスを上手にお着せする自信がつきました。

・ドレスフィッティングに技術があるとは思ってもいませんでした。

・着付けを教えてもらったことが無かったです。

・見よう見まねで今までやっていましたが、これで安心して現場でやってみます。

・早く、他の人にも教えたいです。

・目からうろこの事ばかりで驚きました。来てよかったです。

・スグに婚礼の現場がありますから、やってみます。

・難しいお客様と聞いたら、いつも緊張していましたがもう大丈夫な気がします。ありがとうございました。

・モデルになって着せてもらいました。とても楽で苦しくなくてビックリです。

 

ご参加の皆さま、明日からの現場へ活かしてください。

そして、惜しみなく周りの方々へもご伝授下さい。

 

ご活躍、ご発展を心より、願っております!

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

| |2018年4月24日

「醍醐味とは?」、物事の本当の面白さ。深い味わい。このように意味合いを記されています。

そして、ブライダルスタイリストの、研修アンケートにてその事をお聞きする時があります。

 

その答えは、とても様々です。

「えーそうなの?」「知らなかった!」こんな会話が交わされるほどです。

 

よく聞く内容を少し書き出してみます。

 

・ドレス選びで、迷っていた花嫁さまが提案したドレスを決めてくれた。

・小物合せで準備していたアクセサリーを気に入ってもらえた。

・おススメしたお二人のコーディネートを、二人ともが喜んでくれた。

・「〇〇さんがスタイリストさんで良かった」と、言ってもらえた。

・結婚式後に、子供を連れて遊びに来てくれる。

・迷って仕入れしたドレスが、いちばん動く人気商品になった。

・尊敬する先輩から、仕事を任された。

・ノルマ達成でお給料が上がった。

・友達の結婚式で、ドレス選びを頼まれた。

・お二人のご両親からお手紙をいただいた。

・式場のプランナーさんから信頼されるようになった。

 

実は、まだまだ、たくさんの「醍醐味とは!」への答えをいただいております。

 

このお気持ちを大切にして、

「しんどい仕事」ですが、出会った花嫁様のために頑張ってください。

 

いつも、応援しています。

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

| |2018年4月23日

ドレスサロンオーナー様へ。ブライダルスタイリストの皆様へ。

花嫁さまが、ドレスをどれに決めるか?その接客結果だけに注目する前に、二つのお願いがあります。

 

ドレス用インナーの種類は、現在何種類お取扱いでしょうか?

数種類(メーカー違い)は、在庫として持っていてください。

 

取り扱っているインナーを比べてみたことがありますか?

見た目だけではなく、サイズや機能が違います。

 

それぞれのインナーの能力が違います。

ここまでは、見ただけでわかると思います。では、女性の体形を少し考えてみて下さい。

 

すっきりと贅肉がない方。筋肉質の方。痩せていても、贅肉しかない方。

色々です。女性スタッフさん(ブライダルスタイリスト)でしたらご理解いただけると思います。

 

インナーを合わせる時、最も重要なのは

そのドレスインナーの機能が、お客様の体形と合っているかどうかです。

 

作り手であるメーカーは、自社商品が最も優れていると思ってます。これは、当たり前です。

取り扱う側が、その機能を吟味する必要があります。

 

又、重要なのがサイズです。

このサイズ合せも、よくわかっていないブライダルスタイリストさんがとても多いです!

 

それでは、プロではありません。

インナーのサイズぐらい、コツを掴んでキチンと合わせましょうよ!

 

ほとんどがカップが小さすぎます。インナーのサイズは、胸元だけを見て決めないで下さい。

骨格と体型と、肉付きをキチンと見てください。

 

お客様から聞く、ご本人のサイズを、

そのままドレスインナーのサイズとして見立てないで下さい。

 

普段の御下着とは、違っていいのです。もしくは、違わなければいけないのですから。

何故ならば、より!美しくなっていただくためのブライダルインナーですから。

 

プロならば、お給料を頂いて働いているのならば、よーく考えてお仕事しましょう!

 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

| |2018年4月22日

先ずは、花嫁さまへ。

ドレスを着る時、ドレスインナーを着ます。着る事を当たり前におススメします。

 

約3,000人以上の花嫁さまを見てきてそう思います。

それは、ドレスのデザインがあーだから、こーだからと言うことではありません。

 

よって、ドレスのデザインにより要る要らないではありません。必ず、使ってほしいです!

その理由は、3つあります。

 

そもそも、ドレスインナーのイメージとして、

ボンキュッボンに成るために、使うと思われている方が多いように感じます。

 

もちろん、それも、3つの理由のうちのひとつです。ですが、あと二つの理由の方が重要です。

その重要な理由の一つ目は、日本人女性の体形が軟弱だからです。ドンドン軟弱化しています。

 

ドレス用インナーは、その軟弱な体に軸(体幹)を作ってくれます。

この軸(体幹)がないと、ドレスを着て動くことも、立っているだけでも美しさを保つことが出来ません。

 

そして、二つ目の重要な理由は、日本人女性は、ドレスを日常的に着慣れていないからです。

あたり前です。そのあたり前を、バカにしているから、ドレス姿で優雅に立ち振る舞うことが出来ないのです。

 

よって、この3つの理由で、ドレスを着る時は、ドレスインナーをつけるコトをおススメします。

 

そして、ここからはドレスサロンさんにお願いです。

ドレス用インナーをもっときちんとお客様に進めて使ってもらって下さい。

 

でないと、どんなに素敵なドレスも、その魅力が半減します。

長年(約30年)花嫁様の体形を見てきて、その変化を見てきたからこそお願いしています。

 

その次は、サイズです。ほぼ80%以上の方が、カップサイズが合っていない。

もしくは、小さい物を購入されている様に感じます。普段のサイズとは、違っていいです。

 

より!美しく成っていただくためのインナーですから。

 

その為には、販売する側である、

ブライダルスタイリストさんのインナーに対する知識や、感覚が重要になります。

 

お勉強して、よりベストなブライダルインナーを合わせて差し上げて下さい。

 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

| |2018年4月21日

今でこそ、「ストーリー」「ストーリー性」「ストーリージェニック」と言う言葉が氾濫しています。

そして、それらは、見えないものに価値を生み出す手法のひとつとして使われている。

 

見えないものだからこそ、存在価値が高くなり、購買意欲を高め、より高い満足感を誘う。

何故?今なのだろうか?ずっと前から、行われていたこと。

ずっと前から、とても大切な事として取組み、お客様への思いとしてあたり前に行っていた。

 

お客様の、ストーリーを考える(思う)。

花嫁としての、ストーリーを考える(思う)。

お客様と、出会った意味や、ご縁のストーリーを考える(思う)。出会う前から。

 

理屈はとても簡単で明解です。数字を上げる為には、お客様のコトをちゃんと思うコト。

 

思っていると、お客様の姿は自ずと見えてくる。もちろん、お客様は、初めてお会いする方ばかり。

それでも、出会う前から、お客様のコトを思い、心配し、出来る事を探し、出来るだけの準備(つもり)をする。

 

それを、広い範囲(時間と空間)にわたって、もしかして・・・?と思う事の全てを行う。

 

例えば、県外(遠方)からお越しのお客様であれば、交通手段を考え、手配方法を考え、その工程を考える(思う)。

その日の、お天気ももちろん調べる。

 

お越し下さる為の準備、お帰りになられて、その日お休みになられるまでの時間。

次の日のお気持ち。日常生活を過ごされ、1週間後のお気持ち。

 

そう、まだお会いしていない時から、まるで恋人を思うように想う。

 

もちろん、挙式場を下調べしたり、お好みの衣裳をイメージしたり、そんなことは当たり前にする。

もっと大切な事は、お会いする前から、大好きになると言うコト。

 

わざわざ、時間を使って、期待するお気持ちを持って、会いに来て下さるのですから。

 

自己流でやっていたことが、売上(数字)へ繋がるのだと知ったのは、ずいぶん後です。

組織にいたころのコトですから、コンサルタントの先生が、「ストーリー」を取り入れましょう!と、お話されてから「手法なんだ!」と知りました。

 

知識・技術だけでは、継続した売り上げはできにくいと感じた時、分からないままに自然とはじめていました。

今から、15年ほど前ぐらいからだったと思います。

 

自己流で、思いのままにしていたことでしたが、気がつくと、顧客単価が上がり売上も上がっていました。

当時、その接客を、部下にも伝え続けましたが、継続することは中々出来ませんでした。

 

もちろん、私の話法を真似て、自分なりに取り組むスタッフもいました。

そうすると、売上の順位において、一度か二度は、私の数字を追い越す事ができました。

 

ですが、常に誰かが追い越すことは中々でした。

 

これではイケない!部下の数字を、継続的に上げ続けなければ。そんな壁にもぶつかりました。

教えて出来るコト(知識・技術)と、自ら学ぶ事(お客様を思う)の差を感じました。

 

その時に、数字を上げ続ける次の手段として、

それぞれの持ち味を生かす、チーム力強化を、並行してはじめました。

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

| |2018年3月24日

様々な名称で呼ばれる、「ドレスコーディネーター」。

この名称で呼ばれていたのは、組織に在籍していたころです。

 

その頃、ドレスコーディネーターは、常時10名~12名ぐらいいました。

 

女性の憧れの職業ですが、結婚や、転職で、その職を卒業することもあります。

もちろん、10年以上長く務めるスタッフもいます。平均すると、4年~6年ぐらいです。

 

ドレスコーディネーターの仕事は、ひとりの女性を輝く花嫁に導く仕事です。

「ひとりの女性の美しさをひきだし、女性としての喜びや誇りを感じながら花嫁になっていただく。」

そのプロセスにおいて、運命の一着をご提案する。そんな運命の人と言っても過言ではありません。

 

やりがいのある、自身の成長にもつながるお仕事です。

でも、体力も必要。ハードワークなブライダルシーズンもあります。

 

時に、好きな仕事だけど、体力が続かない。そんな理由で卒業する場合も稀にあります。

その卒業理由に、「この仕事がイヤだから」と言う理由は、29年間一度も聞いたことがありません。

 

これは、この仕事のやりがいを示すものだと思います。

ひとりの女性に情熱を傾け、美しさをひきだす仕事です。もっと、もっと憧れてほしいです。

 

そして、この仕事を「辞める」ことを、「卒業」と言い続けてきました。

よって、卒業するスタッフへ「卒業証書」を渡してきました。そのことを少し書きます。

 

卒業証書の中身は、そのスタッフが頑張ってきた記録を記したものです。例えば・・・

・接客延回数   ・笑顔の数、ご挨拶の数   ・花嫁のお悩み解決数

・スタイリング(花嫁、新郎、ご両親、ゲスト)総数とパターン数

・ご契約組数と、売上貢献売上数字   ・注目された表彰数(会社からと私から)

・お電話対応数   ・ドレスメンテナンス着数   ・頂いたお礼状(ハガキお手紙TEL)総数

・頑張った仲間との楽しい時間総数

 

等々、全て拾い上げる事が可能なように、ふだんから履歴を残しました。

もちろん、部署が違えば、違う数字を記入します。

 

この数字を、卒業証書に記載して、卒業証書授与式をします。

最後の朝礼(終礼)にて、最後のご挨拶のあとに渡します。

(ちなみに、会社はこのことを知りません。勝手にやってました。)

 

ひとりひとりの花嫁を輝かせるために、共に頑張ったのですから、

この数字の、どこがかけてもそれは出来なかったことです。

 

そして、新しく進む道を、元気よく胸張って歩いてほしい!そんな願いからです。

 

ブライダルスタイリストコーチ

TAKAKO

| |2017年10月18日