ブライダルスタイリスト研修3つの約束からスタート!

【お衣裳店社長様へ】

 

【お衣裳店リーダー様へ】

 

お衣裳店、ドレスサロンへ向けた、売上を上げる為の、ブライダルスタイリスト研修を行っています。

 

研修の冒頭に、受講下さるスタッフの皆さまに、必ずお約束頂く事が3つあります。

 

【素直・前のめり・信じる】

 

【素直】

 

たとえ、どのようなキャリアを持っていても、素直であることがいちばん得をします。

 

その後の上達に、個人差がいちばんでる部分です。

 

【前のめり】

 

学ぶときに「なにか一つでも」とよく言われますが、それでは勿体ないです。

 

どうせ時間を使うなら、もっと貪欲に学び取るべきです。

 

そのくらいの強さが無いと、学びを現場で活かす事ができません。

 

【信じる】

 

自分の力(可能性)を信じると言うコトです。

 

学んだことがスグにできなくても、出来るまで頑張る事ができます。

 

この力は、継続の力にもなります。

 

 

よって、何を学ぶにしても、学ぶ姿勢が出来ていなければ、現場においては時間の無駄になります。

 

ムダな時間を使えるほど、業界がおかれている現状は優しくありません。

 

現状は、厳しさに満ちています。

 

よって、学ぶ姿勢をお約束いただくと共に、厳しい研修であることもお伝えします。

 

 

研修は、「新規接客」に特化した内容になっています。

 

衣裳店における、全ての新規接客です。

 

ブライダルスタイリスト研修



 

ウエディングドレス、カラードレス、タキシード、

 

和装(白無垢、色打掛、紋付)、参列衣裳(留袖、モーニング)、

 

これらのご来店前の準備から、ご契約(クロージング)までです。

 

 

それぞれ、10のカテゴリーに添って、座学、ロープレを行う、売り上げを上げる為の研修です。

 

 

コーディネイト、スタイリングの基本も一部入ります。

 

補正研修と、顧客管理研修などは、別途に成ります。

 

 

ブライダルスタイリストコーチ

ブライダルスタイリストコーチ



 

 

又、クロージングは、企業によって、その形式が違いますので、事前に質問させて頂く場合もあります。

 

 

かなりハードな研修に成りますが、何故厳しいのか?

 

それは、世の中が情報化社会だからです。

 

人の「ヤル気軸」さえも、揺るがすような情報が簡単に手に入るからです。

 

 

企業は、いつも即戦力を求めますが、本物の人財は一朝一夕では出来上がりません。

 

本物の技術に裏付けられた、絶対的な自信を付けてやるには、

 

「質と量」の両方が必要です。

 

 

ブライダルスタイリスト研修では、技術だけではなく、

 

自信につながる、マインドも身につけていただきます。

 

 

よって、厳しい研修を行います。

 

 

ブライダルスタイリストコーチ TAKAKO

 

≪参考サイト≫

 

華やかなドレスフロアで「米を売れ!」と言われた!



 

ブライダルスタイリスト研修は必要ないですか?





 
 
 
 
 
|2018年9月10日