【6】「共に同じ迷いをもつ」ブライダルスタイリスト研修の必要性!

【ブライダル業界の方々へ】

 

【ブライダルスタイリストの皆さまへ】

 

 

 

≪心の体力とは?シリーズ気持ち編(6)≫

 

 

 

「「共に同じ迷いをもつ」

 

ブライダルスタイリスト研修の必要性!」

 

 

 

シリーズ化した気持ち編も、6回目になりました。

 

次回は総まとめの、7回目です。

 

次回のシリーズ化タイトルも、既に決まっております。

 

「トレーニング方法」を

 

いくつか、お伝えしていきます。

 

楽しみにしていてください。

 

 

 

そして、このシリーズ化が3回目になりますので、

 

資料として分かりやすい様に

 

ブログカテゴリーへ項目を増やして参ります。

 

 

また、もっと広くご利用いただき、

 

皆さまのお役に立つ為に、

 

新しいSNSツールを使って発信する場所を増やして参ります。

 

 


 

 

公開いたしましたら、TAKAKOブログにてお知らせします。

 

ブログのように、文字を読み進めることは同じですが、

 

読みたいところだけをセレクトしながら読むことができます。

 

 

 

ご期待ください!

 

 

 

では、「「共に同じ迷いをもつ」

 

ブライダルスタイリスト研修の必要性!」

 

を書きすすめます。

 

 

 

ドレスサロン、お衣裳店にて研修する時、

 

参加人数は各社様まちまちです。

 

大体、6名~30名ぐらいまでです。

 

 


 

 

その中で、研修中の座学時には、

 

ホワイトボードへ向かって座っていただきます。

 

 

その際、座る場所は自由です。

 

しかし、大概、何かしら共通項を持つ

 

スタッフさん通しが、隣り合わせで座っています。

 

 

 

これは、落ち着くからです。

 

安心だからです。

 

 


 

 

ようは、研修を受けることに対して、

 

なんらかの不安があるからです。

 

 

普段、目も合さないスタッフ同士、大先輩と新人さん、

 

この様な共通項を持ち合わせていない人同志は、

 

隣り合わせには座りません。

 

安心できる相手ではないからです。

 

 

 

ようは、不安であれなんであれ、

 

共通することを持つことで、仲間意識は高まります。

 

 

その不安を、共に解決できたら、

 

共通の達成感が生まれます。

 

 

ブライダルスタイリスト研修



 

 

よって、ブライダルスタイリスト研修を実施するにあたり、

 

現在のスタッフ様の

 

接客レベルとは無関係に効果は必ず出ます。

 

 

何故ならば、書きすすめてきたように、

 

現場ので働くブライダルスタイリストたちは、

 

同じ悩みや、迷いや、不安を持ち合わせているからです。

 

 

 

「同じ悩み」

 

「同じ迷い」

 

「同じ不安」

 

このように、同じであることで、安心できる相手との、

 

様々な解決のための学びの場になります。

 

 

ドレスフィッテイング研修
 

 

 

もちろん!ブライダルスタイリスト研修は、

 

売上を上げる為ですから、学んだままではなく、

 

具体的な数字として結果を残さなければ、

 

研修を受けた意味がありません。

 

 

 

同じ悩みを持つ仲間が、悩みを解決した後は、

 

ライバルとして切磋琢磨できるように結んでまいります。

 

 

この様な形にて結果をだすために、

 

同じであることを認識するために、

 

悩み、迷い、不安の引き出しを開くことが必要です。

 

 


 

 

沢山悩んで!沢山迷って!不安でいいですよ!

 

仲間に頼ってみてください!応援しています!

 

 

次は、≪心の体力とは?シリーズ気持ち編(7)≫

 

「一生に一度の結婚式「一緒に泣ける」ブライダル担当者」

 

 

ブライダルスタイリストコーチTAKAKO

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

=まとめ=

 

 

ここまで読んで下さったあなたは

 

現場の、ブライダルスタイリストの接客力について

 

一部ですけど、知ることが出来たのではないでしょうか。

 

 

企業の顔となる、ブライダルスタイリストの

 

新規接客力を強化するためには

 

新規接客の為の、具体的な技術や知識が必要となります。

 

 

自社内での教育に限界がでてくれば

 

有効な策となるのが、外部講師による社員教育の利用です。

 

 

今回の記事が、新規接客を契約に繋ぐ為の

 

御社の参考になれば幸いです。

 

 

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本日も、お読みいただきありがとうございます。

 

 

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|2019年1月12日